「白人少女1400人レイプ」異様な売春犯罪を常態化させた英国移民社会の裏側…これが「多文化主義」の現実

 


英語力は国際発言力です★英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません

これまで色々と英語をマスターしようと頑張ってきた人なら共感してもらえると思いますが、英語を実際に使えるかは、どのくらい英単語を知っているかで決まりますよね。

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■移民により国家が崩壊するスウェーデンの現実■

数十年前のスウェーデンは、欧州でも最も治安の良い国であった。

その当時のスウェーデンでは、外出するときにもドアの鍵を掛けない家が多かったという。

しかし、現在のスウェーデンは大量の移民により、欧州でも最も治安の悪い国になってしまった。

なぜ、スウェーデンがこのような国になったのか?

スウェーデンの政治家が「移民による犯罪の多発」を発言しただけで、ヘイトスピーチだとして逮捕されてしまうような国が現在のスウェーデンなのです。



■ヘイトスピーチ禁止、大量移民、そうしてスウェーデンの治安は崩壊した■












「白人少女1400人レイプ」異様な売春犯罪を常態化させた英国移民社会

英国で組織的な子供の性的虐待が、想像以上に深刻な問題となっていることが明らかになりつつある。英中部のロザラムで、1400人以上もの子供が長期にわたり組織的な性的虐待をパキスタン系の男たちに受けていた衝撃の事件が今年8月に発覚。移民国家、英国の多文化社会が抱える暗部が浮き彫りになった。事件は氷山の一角に過ぎないとの見方が強まっている。


前代未聞の規模

 前代未聞の事件が起きたロザラムは、英国中部の工業都市シェフィールドから約10キロほど離れた、サウスヨークシャー州にある人口約26万の中規模の街だ。この10年で移民などの流入で人口が倍増した。それ以外は英国のどこにでもある地方の静かな街だった。

 それが今年8月26日、地元自治体の委託を受けた社会福祉専門家のアレクシス・ジェイ氏がまとめた調査報告書を公表すると、状況は一変した。

 報告書は、1997~2013年までの16年間に、1400人以上の子供たちが性的虐待を受けていたとする内容だ。少女たちを狙った集団強姦や誘拐、人身売買などが行われていたことを明らかにした。

 報告書の執筆者、ジェイ氏は「ロザラムで実際にどれほどの規模で子どもに対する性的搾取が行われていたのかは誰にも分からない」としつつ、「少なく見積もっても1400人の子供たちが搾取された」と言明。地元当局は虐待に関する報告があったのに対応を怠ったと非難した。



恐怖とあきらめ

 報告書やその後の報道によると、パキスタン系の虐待者たちは性的な欲求を満たすため、さまざまな事情で家族と疎遠だったり、施設に入れられたりした主に白人の少女たちに接近。最初は贈り物を与え、安心させた後、酒や麻薬を与えて強姦、暴力を振って脅迫するというやり方で、少女たちを次々と支配下に置いていった。

 少女たちは、銃を突きつけられ、ガソリンをかけて火をつけると脅されたり、複数のアジア系の男たちに11歳の少女が暴力的に強姦されるのを見せられて「言うことを聞かなければ、お前も同じ目に合う」と脅迫されたりした。週に1度レイプされた子供や「逃げれば母親をレイプする」と脅された子供もいた。

 11歳のときから5、6年間にわたり性的な虐待を受けたサラさん(仮名)は、40~50人の男たちから虐待を受けた。警察が通報を受け、虐待の現場に来たが、「私が裸でいるのに見ないふりをして出ていった。誰も言うことを聞いてはくれなかった」という。

 恐怖はいつの間にか、あきらめに変わっていった。中には、拉致されてほかの都市に売り飛ばされ、組織的に少女売春を強要された子供たちもいた。



「差別」と無責任

 なぜ、これほどの問題が長年にわたり表沙汰とならなかったのか-。


2002~06年にも3件の報告があった。だが、ロザラムのパキスタン系地方議員らが、問題を公にすれば人種差別をあおり、反移民など過激な政治勢力が台頭し地域社会の分裂を招くとして、問題の解決を妨げていたという。

 警察当局者は実際、人種差別だと批判されることを恐れていたと証言した。だが、それだけではなさそうだ。英メディアは、「地元当局が人種問題を避け、長年にわたり対応を怠ってきたことが問題を深刻化させた」と指摘する。


 報告書の公表を受け、地元議会の議長は辞任を表明した。だが、当局幹部らは前代未聞の事件が発覚しても処分を受けるどころか辞職の意思すらないことが判明し、世論は激怒。地元政府代表やサウスヨークシャー州警察トップはその後、世論の圧力で辞任を表明せざるを得なくなった。

 英メディアは、地元の当局幹部らの「無責任体質」「責任感の欠如」「不作為」が事件を根深いものにしたと批判している。

 性的虐待に遭った子供たちを対象にした24時間の電話ヘルプラインが設置されたのは、報告書の公表から3カ月半以上もたった12月中旬だった。当局の対応の遅さも、問題が常態化する遠因になった。



「恥の文化」

 ロザラムでは、白人の少女への虐待が問題となったが、パキスタン系が同じアジア系の少女たちに行う性的暴行は、表沙汰にはならず、泣き寝入りの場合がほとんどで、問題はより大きいとみられている。


ロザラムから90キロほど離れたスキプトンという街のパキスタン系数百人が住む小さな地域で育ったルズワナ・バシールさんもその一人だった。

 隣人の性的虐待が始まったのは10歳のとき。恥ずかしくて誰にも言えなかったが、18歳でオックスフォード大学に入学し、家族から離れ生活するようになって転機が訪れた。優秀な成績で米国に留学、企業家となって10年後に帰省し、ほかの被害者と告発。虐待者の有罪判決を勝ち取ったが、小さな社会では疎んじられる存在となったのだ。

 しかし、バシールさんはこの経験を英紙に寄稿し、「恥の文化」を克服しないことには、犠牲者はなくならないと主張し、移民社会の変革を促した。

 英下院は今年11月、地域と地方行政委員会を開き、組織的な子供の性的虐待の問題について審議。「ロザラムの事件は例外的なものではなく、英国全土に広がっている問題だ」と結論づけ、未成年者の保護制度が「実態から乖離(かいり)している」として見直しを求める勧告を出した。

 しかし、少女たちが受けた心の傷を癒すことはできていない。


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2014.12.24

http://www.sankei.com/premium/news/141224/prm1412240005-n1.html






自国の文化が消滅する多文化主義・移民・
イギリスの現状





こうして治安は崩壊し、国家は死に至る 
ベルギー ブリュッセル
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多文化主義の失敗例 ドイツの学級崩壊








1960年代 パリの風景
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2010年代 パリの風景

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「1960年代のパリ VS 2010年代のパリ」より。

https://boards.4chan.org/int/thread/34784318/paris-1960-vs-paris-2010





植民地の逆襲 旧植民地の移民に埋め尽くされるフランス







■米国、EUでも外国人に地方参政権など与えていない■

韓国も外国人参政権を認めているが、高い制限があり権利を持つ日本人は50人程度。 万が一日本で認めたら、在日朝鮮人50万人が参政権を持つことになる。

移民問題でヨーロッパは比較的寛容といわれるが、しかし英仏独伊など主要西ヨーロッパ諸国で外国人に地方参政権を与えているのはEU加盟国の内部同士であって、外部からの移民にはいっさい与えていない。

国政レベルの参政権付与はEU加盟国の内部同士でも行なっていない。アメリカやカナダやオーストラリアは代表的な移民国家だが、そこでさえも、地方・国政の両レベルで参政権付与はなされていない。


ただ一つだけ不幸な例外の国はオランダである。

オランダはEU域外の外国人への地方参政権付与からトラブルが始まって、やがて内乱に近い状態になった。外国人は都市部に集中してゲットーに居住し、別国家のような観を呈した。そこにオランダ人が足を踏み入れると敵意を示す。外国人はオランダの生活習慣や価値観を嫌い、祖国のやり方を守るだけでなく、オランダの文化や仕切りを自分たちの流儀に切り換え、変革しようとさえする。自国の宗教や文化を絶対視し、若い狂信派を育てて、オランダの社会システムを破壊し、つくり変えようとする。

オランダ政府はいろいろ手を打ったが、すべて手遅れである。外国人が一定数以上を超え、政治発言力を持ち始めると、取り返しがつかなくなる先例をオランダに学ぶべきである。

SAPIO 2009.8.5より

http://www.nishiokanji.jp/blog/?p=862
http://www35.atwiki.jp/kolia/m/pages/90.html?guid=on









■外国人地方参政権問題・・オランダの崩壊■

11月2日、オランダでイスラム系社会を批判する映画を作った、映画監督テオ・ファン・ゴッホ氏が、モロッコ人に殺害された。ゴッホ氏は、あの19世紀の画家ゴッホの遠縁。オランダのTこの暗殺事件は、かなり根の深い問題で、欧米ではこの暗殺事件がかなり注目されています。

高名な映画監督Theo van Gough 暗殺は起こるべくして起こった事件である。多文化共存=外国人移民に寛大な政策などとると大変なことになるということをオランダ政府は認めざるを得なかった。皮肉なことに、この多文化融合主義政策にオランダ政府が力を入れたことが逆にオランダ衰退の原因となっているのである

オランダ人のほうも不快感はつのり、 危険さえ感じるようになった。とくに新たに流入してイスラム系移民たちの暴力、犯罪や組織犯罪が目立つようになってからこの傾向はひどくなった

またこういう状況下にあって、オランダ人は法律の保護によって自分の身を守れるかというとそうは思っていないようだ。
ヨーロッパの他の国も同様だが、この30年間に、左翼イデオロギーによって法律そのものがねじ曲げられ、 犯罪に対して寛大すぎて弱化し過ぎて、法律によってイスラム過激派の危険に対抗するどころが、逆に法律が邪魔をしてイスラム過激派を助けているという面さえある。

たとえば、 北米テロリスト・グループへの支援という罪状で逮捕された12名のイスラム系オランダ人は有罪にはいたらずに釈放された。また2002年のパリのアメリカ大使館爆破計画で起訴された4人のイスラム系テロリストはロッテルダム法廷で無罪をかちとり、釈放された。

いずれも重箱の隅をつつくような、法の条文の技術的な解釈によってそうなったのである。

ゴッホ暗殺事件以前に、オランダのエリートたちの国外脱出と、資金の避難流出は既にひそかに始まっている。 ”イスラム教徒に対する恐怖”がそうさせるのである。もしも事態が急速に制御不能のコースをたどれば、もっと多くの目先のきく「ネズミたち」は沈み行くオランダ国という船を見捨てるに間違いない。…

……何を隠そう、この船の沈没の仕組みをつくった、「ネズミたち」本人が逃げ出そうとしているのである。
   
http://musume80.exblog.jp/1326745









★★★知ってましたか?★★★

在日韓国人64万人中46万人が無職だということ

■民団のホームページより… 【 5…職業状況 】 在日韓国人の72%が無職 ■

 総数 636,548人⇒その内、【 無職 462,611人 】 在日韓国人の72%が無職

(ネットで騒がれて以降、民団の公式サイトから削除された)

魚拓 http://s04.megalodon.jp/2008-1229-0147-53/www.mindan.org//toukei.php


【 5…職業状況… 無職 462,611人 】

★在日朝鮮人の72%が「無職」…彼らはどうやって生活しているのだろうね?


■生活保護を受けてる在日韓国・朝鮮人■
日本の総人口  127,560,000人(平成15年4月1日)
生活保護 日本人 1,148,088人 (厚生統計要覧13年度)
日本の人口に対する生活保護の割合  「0.9%」

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在日韓国・朝鮮人   625,422(平成14年末)
生活保護を受けてる在日韓国・朝鮮人  およそ142,000人
生活保護を受けてる在日韓国・朝鮮人の割合  「22.7%」







■NPO法人?高槻むくげの会の李敬宰(りけいさい/イ=キョンジェ)会長は、
外国人参政権に関する講演会で、こんな発言をしました。


在日が日本国籍をとるということになると、天皇制の問題をどうするのかという人がいますが、 外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが、早く天皇制は潰れると思います
というのは、この先もどんどん外国系市民が増えます。ある統計では、100年後には5人の内3人が外国系になるといいます。

そうなれば、日本で大和民族がマイノリティーになるのです。だから、 私はあと100年生きて、なんとしても日本人を差別して死にたいです。これが夢です。 そういう社会が来たら、その時に天皇なんていうのは小数民族の酋長さんみたいなものになります。

こうした素晴らしい戦術が あるのに、それを、今の左派のように、日本国籍を取ったらダメだということをやっていたら、いつまでたっても天皇制は温存されたままではないですか。

――李敬宰 講演 『在日外国籍市民の参政権を考える連続講座 第3回 「在日韓国・朝鮮人と国籍」』より。



「日本人を差別して死にたい」などと言う者が、「外国人差別?反対」とか「日本人との共生」などと言い、ぬけぬけと外国人参政権を要求している現実――。これが外国人参政権を要求する者たちの本性であることを、日本国民のあなたは、知っていましたか。


http://www35.atwiki.jp/kolia/m/pages/90.html?guid=on







■現代の日本が直面している少子化、人口減少に関しても、1千万人移民計画など突っ走る危険性

中西教授の国際政治に関する独自の見方は、歴史的な視野を持っているところから来ることが多い。とえば、現代の日本が直面している少子化、人口減少に関しても、こんなエピソードを紹介している。

1935年にアメリカ政府は、米国における長期人口予測を発表した。そこには、次のような予測が示されていた。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1965年になったとき、アメリカの人口は三分の二に減っているだろう。大々的に移民を受け入れるか、それともこのままやっていくかの大変な分かれ道だ。

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
この予測は見事にはずれた。第二次大戦が始まると、急に結婚率が上がり、それにつれて出生率も大幅にあがった。これが1965年まで続き、「大ベビーブーム」時代が出現したのである。

もし、1935年時点で、この予測にしたがって、大々的な移民政策がとられていたら、どうなっていたろう。現在でも、大規模な移民政策がうまく行っている国がないのは、トルコ移民問題に悩むドイツや、中国化しつつあるカナダを見れば明らかである。

アメリカは経済的にも社会的にも1960年代に黄金時代を迎えるが、もし1935年の時点で大規模な移民政策をとっていたら、貧しい移民たちへの生活保護に税金を投入せねばならず、また治安の悪化などで、その後の黄金時代を迎えられたかどうかは分からない。

大ベビーブームを経験したアメリカですら、その前に人口減少が政府によって予測されていたという歴史的事実を知っているだけで、我が国の少子高齢化はもはや覆せない傾向だとあきらめ、1千万人移民計画などに突っ走る危険性を感じとることができるだろう。

http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-491.html









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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。








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