「ボクたちが暴力的だったわけ」~朝鮮高校の青春~★このような朝鮮人達が朝日新聞の社員となっているのです


英語力は国際発言力です★英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません

これまで色々と英語をマスターしようと頑張ってきた人なら共感してもらえると思いますが、英語を実際に使えるかは、どのくらい英単語を知っているかで決まりますよね。

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★朝鮮人が「差別だ」と叫べば、どんな犯罪も免罪符となる。★

朝日新聞はヘイトスピーチと戦います
★朝日新聞社の在日朝鮮人記者が、朝鮮学校の実態を報告しています★

朝鮮学校の生徒はもちろん教師も犯罪者集団という事実。

この在日朝鮮人の朝日新聞社記者は、こうような犯罪を「犯罪とも思っていない」のが恐ろしいですね。
朝鮮人の犯罪を得意気に語ってる朝日新聞社の朝鮮人記者です。

■在日朝鮮人の英文朝日の記者が実践した極限のヘイト/レイシズム。朝鮮高校の実録■
『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』(金漢一著、光文社、2005/4/30)

▼日本人を脅すときはよく「チョーパン」という言葉を使った(例「チョーパンぶち込まれてえか?」)[4頁]

▼仙台の朝高に入ると、ケンカは一年生の「義務」となった。...
 日曜祝日は必ず街(正確にいうと仙台市のメインストリート)に出てケンカしろと先輩に言われた...
 一年生はひとり残らず街に出てケンカしろと言われていたのだ。[5頁]
 ※文脈的に、「ケンカ」とは、ほぼ朝鮮高校生が一方的に日本人市民・学生を殴ったり恐喝する意味で使われている。以下参照。

▼正直な話、在日の商売人で税金をちゃんと払うのはバカだと思っていた。[9頁]

▼しかし、...目も合っていないのにからんでくるのは、ほとんど朝高しかいない。[24頁]

▼パチンコ好きな先輩はじつに気楽に、「○○パチンコにいるから、カネを持ってこい」と街で声をかけて去っていく。
 こうなると、...カツアゲをしないといけなくなる。先輩命令なので、“朝高”的には合法だ。[25頁]

▼心底日本人が憎いのか、寮生活のうっぷん晴らしなのか、やたらとアドレナリンをまき散らしているヤツもいた。
 日本の人がイメージする典型的な朝高生じゃないだろうか。[26頁]

▼端から見ていてもかわいそうになるくらい相手をボコボコにするヤツもいるし、きれいに頭へのまわし蹴り一発で決めるヤツもいる。  でも、仕留めた相手が前かがみに倒れると、やったほうもさすがにビビるそうだ。
 アフターケアとして救急車を呼ぶのが、責任ある青少年の態度だと思う。[27頁]

▼カツアゲのとき、僕たちは「カネを貸せ」なんて遠回しな表現はあまり使わなかった。ズバリ「出せ」と脅していた。[27頁]

▼あるとき、...ちょっと髪型が生意気な感じがする奴が歩いてきた。...後ろポケットに札入れをさしている。
 ラッキー!...これでノルマ達成だ、と安心していると、札入れに入っているのがたった一〇〇〇円だったりする。...
 ここからは別な理由で、そいつをボコボコにする。生意気な奴らよりも、もっと殴っていたりして。[28頁]

▼なかには、本当に給料袋をそのままいただいてくる奴がいた。「おまえ、それはひどすぎるんじゃない?」「チョッパリに何をしようが構わないよ」[29頁]

▼チョッパリという言葉が日本人を指すということは、子どもの頃から知っていた...「チョッパリ」とは「豚の足」を示す。...
 この「チョッパリ」「日本人みたい」という言葉は、思い起こせば、朝鮮学校に通っているときにもっとも言われたくない言葉だったといっていい。...
 いわば在日朝鮮韓国人間では「禁句」の類だ。...言われても「アホか」って感じで聞き流すときもあるが、気分のいい言葉ではない。[29-30頁]

▼(朝鮮高校)生徒が警察に捕まるたび...先生が保護者として警察に引き取りに行く。
 ただ、先生が謝るということはまずない。
 それどころか、植民地時代の話を持ち出し、強制連行等の理由で日本に渡ってきた境遇を説明して、  日本での差別で苦しめられたからこのようなケンカになるのだと堂々と主張するのだ。...
 捕まった朝高生も、日本の挑発に乗ってケンカになったの一点張りだ。
 先生も歴史的説を譲らないで、結局は日本政府が悪いと主張し、どんどん話を大きくする。...
 「仙台の犯罪の五〇パーセントは朝鮮高校」と、捕まったときに警察に言われたヤツもいる...[36-37頁]

▼不運も捕まってしまった族は、そのまま寮に引きずり込まれ、当然ボコボコにされる。...
 先生がいちばん張り切って殴りまくるという話は聞いたことがある。[38頁]

▼車から出てきた暴走族の連中は、どういうわけか、ひょろりとした線の細いヤツが多い。
 頭にポマードをべっとり塗っているヤツには、その髪にライターで火をつける。



まさにテロ養成機関の朝鮮高校の実態が良く分かります。

日本で民主主義を謳歌してヌクヌク暮らしながら、善良な日本人に暴力を振るって大喜びの悪質な朝鮮人の生態が良く分かります。
最近も合法デモを暴力を使って妨害したり…生活保護の不正受給や合法デモ参加者のアゴの骨を折ったりとやりたい放題。三国人と呼ばれるのも無理ないですね。自分達で三国人名乗っていたのになぜか今では差別と騒ぐ不思議。しかも著者は朝日新聞の社員ですって…どうりで納得って感じです。




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この金漢一という著者は、少年時代から犯罪やりたい放題で、しかもそれを「青春だ」として自慢している精神的に異常な人物。「強制連行されてきた」など、歴史認識もすべてデタラメ、嘘つき放題。
金漢一の卑劣で異様な人間性がよく理解できるし、また、在日コリアンという共生を拒む移民集団が反社会的な「憎日カルト」の犯罪者組織だという事実がとてもよく理解できる一冊。
そういう意味で「お勧め」かもしれない。
それにしても、日本人を害することにまったく良心の呵責がないテロリストが人間が朝日新聞社の現役記者というから、この新聞社もテロの共犯者といえる。




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かなり昔に1回だけ読んで、不愉快なので2度目は読んでないのでこの本にたいしての記憶は少しあいまいですが、とにかく腹が立つのととてつもない恐怖に襲われると思います。

私ごとですが、中学生か高校生くらいのお兄ちゃんの集団にわけも分からずぼこぼこにされ大怪我をし、貯金を降ろさせられた犯罪にあった経験が有リます。

警察には捕まったのにどうにもならないので被害届を取り下げるように言われたことで片親の母が泣きくずれていたのをよく覚えています。

この本を読んでその理由が分かりました。

この本には在日朝鮮人の学生が日本人狩りと称してゲーム感覚で弱い日本人を相手に強盗、傷害などの重犯罪を犯していくことが青春の誇らしい記録のように記されている。

朝鮮人ということで社会的に被差別側の人間と言う前提なので警察への圧力がかかるということと少年法に守られると言う前提での極悪な犯罪。ほんとにめまいがします。

そしてそれは先輩から後輩に強要される通過儀礼で有ったというのだ。
そして驚くことにそんな犯罪者の作者は大手新聞社「朝日新聞」の記者です。びっくりというより背筋が凍りました。吐き気を催します。

少なくとも日本人は子供が反抗期になったりしたら朝鮮学校の生徒とは喧嘩や揉めごとを起こさないこと、朝鮮学校の地域を調べ側には寄り付かせないことと徹底させれば私のような被害は防げたのではないかと悔やまれる。これは大人の責任だと思う。教えにくい問題だが子供に順を追って彼らの無法さを教えるべきだと思う。そういった意味では第一級の資料です。

最後に個人的なことですが怒髪天を衝いたのは、不良風の日本人だけをしめていたという「嘘」が書かれていたことです。
あきらかに小学生の弱い子供の私が大人数のお兄さんにぼこぼこにされましたけど。
鼻割り箸は都市伝説だと思いたい今日この頃です。


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在日鮮人はゴロツキ集団だとよく聞いていたが,ここまで酷いのが法の網にも掛からずに放置されてるとは思わなかった。その上,しれっと新聞社に勤めてるなんて…。
朝鮮人排斥運動は起こっても仕方の無いどころか,断然国民運動として推し進めないといけないと思いました。


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在日朝鮮人、朝日新聞の害悪を知る事の出来る反面教師な一冊
こういう人間がどうどうとのさばってる日本社会の病理は深い



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我々朝鮮人を強制連行した日本政府が悪いんだと、話を政治問題に振り向けると、バカな仙台の警察官達は、黙りこくってしまい、お目こぼしされる
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金漢一は自らの犯罪と、戦中の日本の罪のついて警察と取引をしたのですね。日本政府は日韓基本条約の補償金の返還を、韓国に求めるべきです。。日本人は金漢一を覚えましょう!彼の犯罪によって日本の罪は償われています!!



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「日本人と交際するとヤキいれる」という差別的掟を作り、「日本人みたい」と言われることは侮辱であり否定的判断基準とし、彼らは「殺すなら日本人にしろ」と仲間内で言う。それなのに私達日本人の恐怖心を「差別」と言い換え責め立てる。
「朝鮮人差別はダメだが、日本人差別はokだ。」というのが彼らの言い分だ。

さらに何かあると「植民地支配のせい」と責任逃れする。
「植民地支配」や「民族差別」を持ち出されると、贖罪意識が強い日本人は大人しくなってしまう。だから彼らは印籠を突き出してくる。生徒も先生もOBも。

総連は、朝鮮人のアイデンティティを持たせるためだけに母と子を引き離した。彼らにとって「日本人化させない」という事は大事なのだ。日本に対する対抗意識を利用してアイデンティティを確立している。日本社会に協調・融和する気がないのがよくわかった。

この本は著者が通った71~80年代初頭の朝鮮学校の話がメイン。

日本人を完全に敵視していて目も合ってないのにケンカをふかっける。肩で風を切って歩く好戦的な武闘派。柄が悪くて暴力的。まるで人間凶器集団だ。チンピラだった恥ずかしい過去を言い訳も交えて話すというよりは、昔の武勇伝を愉快そうに話しているという肯定的な感じ。

在日の商売人で税金をちゃんと払うのはバカだと思っていた。そんな「ややアウトロー感覚」が、高校生からのケンカ・恐喝にも影響を与えていたかもしれない。P10

「チョッパリに何をしようが構わないよ」P29(給料袋を丸ごとカツアゲしたシーンにて)

先生が謝るということはまずない。それどころか、植民地時代の話を持ち出し、強制連行等の理由で日本に渡ってきた境遇を説明して、日本での差別に苦しめられたからこのようなケンカになるのだと堂々と主張するのだ。 警察もさぞ困ったことだろう。 P36

ケンカで日本人に負けることの方が、朝鮮学校内では「罪が重い」といえた。P70

ヤキという悪しき伝統の中では僕らも被害者だと言ってくれるOBもいた。「殺すなら日本人にしろ」と発言する人もいた。P73

…このように在日朝鮮人は日本社会を掻き乱してばかりで、協調してやっていく気なんてない。

異国に居候する以上は、分をわきまえ、謙虚な心を持ち、当地の人々と「協調」「融和」して生きていく努力をするのが当たり前なのに。やはり国境を隔て棲み分けするのは互いにとって幸せなのだ。民族の誇りやら祖国統一やらは、そこで大いにやったらいい。

さらにろくに税金も払ってないくせに年金だ生活保護だ選挙権だの求めて寄生している。甘えと保護は祖国へ求めろ。
こんな奴らと「多文化共生社会」の実現なんて絶対無理。日本人の側による譲歩や自己犠牲、寛容さを一方的に求められるだけになるだろう。




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近頃、人種差別・ヘイトスピーチなどと呼ばれ非難される報道をよくみかける嫌韓デモですが、この本読む限り嫌韓デモの主張はあながち間違いばかりでも無いようですね。
「日本人は戦争犯罪者だから何をしてもいい」って… これこそ日本人にたいする人種差別ですよね。彼らのメンタリティが良くわかります、その意味ではいい本なのかもしれません。
それにしても朝日新聞の記者ってのは衝撃ですね。いや、むしろこういう人間が社内に多いからあの論調なのですかね。いろいろ垣間見える一冊ですね…



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かつては「朝鮮人民軍養成学校」だとか「朝鮮ヤクザ養成所」と呼ばれていたと聞く朝鮮高校の全盛(?)期を朝鮮高校OBが書いたノンフィクション。
私は著者とは世代も違い、また朝鮮高校の生徒にも遭遇したことが無いのでよくは分かりませんが、「ああ、こりゃ日本人から嫌われても仕方がないわ」というのが率直な感想です。
気弱な生徒に対する日常的なパワハラ、「日本人の不良を見つけたらすぐに喧嘩しろ」という先輩の指令、歴史にからめた教師による警察への理不尽なイチャモン等、特に右寄りという訳でもない人からも「朝高生」が嫌われた理由がよく分かりました。これははっきりいって民族差別や歴史認識以前の問題でしょう。今ではこのような悪しき風習が消滅していると信じたいです。
ただしそのような悪い話ばかりではなく共産圏ならではの優等生にたいするおちょくりや生徒たちの普通高校と変わらないちょっとした違反行為など微笑ましいエピソードもあり、この辺りは自分の高校時代と重ねながら楽しく読むことができました。
まあ、タイトルにも書いた通りこれが「当時のリアル」なんでしょうねえ。


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横浜駅西口から10分も歩いたところに朝鮮高校がある。
つっぱりブームだった80年代当時、同級生が朝鮮高校に絡まれて顔を腫らしてたり、「鼻鉛筆」「鼻割り箸」などの怖い噂(本当にやられたらかなりの確率で死ぬはず)も聞いた。で、主にバイオレンス方面の興味から安い古本を読んでみた。
北朝鮮問題に興味を持つからには、出先機関である総連の直轄である朝鮮学校についてもリアルに知りたい、という気持ちも当然ある。買ってまで読む人は少ないだろうから、将来稀購本になったりして?

著者は英字紙「ヘラルド朝日」のスポーツ記事の記者。
育ったのは福島と仙台の朝鮮中級・高級学校の寮。上下関係は絶対で上級生の「ヤキ」がかなりきつく、「嗚呼、花の応援団」(どおくまん)どころかゲッツ板谷のいた立川の暴走族「地獄」(暴走行為そっちのけで後輩が一方的にヤキを入れられるだけの集まり)を思わせる。

最初の2つの章はなつかし話も多く、「がきデカ」が流行っていた頃、朝鮮語で「死刑!」をやっていたというのが可笑しかった。寮生がやってることは普通の高校と大差ないんだな、と思って読み進めると・・・

第三章から朝鮮学校の内実。「反日教育は行われていない」「現在では指導者の写真は取り外されている」などと、実態を暴いた最近の報道(主に産経)とは異なり、生徒達が本国の世襲に疑いを持つ様子を紹介したり、普通の高校であることをアピール。当然、チョゴリ切り裂き事件が総連側のやらせであったことなどには触れられていない。
「民族的アイデンティティーに揺るぎがないため」通名を使うのも抵抗がない、とあったのが印象的。やはり半島の思考や教育の影響が濃いほど、通名は便宜的なものとあっさり割り切れるのだろう。

10代のうちから「チョッパリには何をしてもいいんだ」と当たり前にカツアゲやオヤジ狩りをしてるし、これでは「筋金入りの工作員養成機関」と見なさざるを得ない。青年期以降も日本国籍取得などで民族的アイデンティティーに悩む民団の者は「いい歳こいて」と軽視されるが、民族的使命に燃えると粘り強い、とヨイショも忘れない。

第四章は「無冠の帝王」朝高サッカー部、第五章は国籍変更とワールドカップ。古い時代からのサッカーファンなら楽しめるかも知れない。

それなりに面白い本であるから、鵜呑みにさえしなければ読んで損はないと思われる。

(追記)

著者の金漢一さんは、「朝鮮大卒業者のマスコミ浸透工作はまずまずの成果」と、ぽろっと漏らしている。これは野坂昭如の生放送のトーク番組での発言(そのため野坂は干された)とも符合する。


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会社の採用活動で、自社にいれないために「在日」のことを調べたくて買ってみた本。内容は読んでいてイラつくが、そういう意味ではとても役立つ。いかに日本の治安を乱す人たちかが分かる。全社員に読ませたいくらい。


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あまり期待せずに読んだが、やはり実際に朝鮮学校で12年間を過ごした著者の体験談は興味深く、あっという間に読み終えてしまった。
先輩が後輩に入れるヤキ。義務となっていた日本人とのけんか。カツアゲ…など、本のタイトル通りの暴力的な話よりも、警察に捕まった生徒を引き取りに行った教師が差別問題にすり替える話の方が日本人としては不快だったが、それを含めても十分面白い内容だった。良著ではないかもしれないが好きな本だ。



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休みの日には「仙台を締める」と称して不良らしい格好をした日本人学生と見るや喧嘩を売り、カツアゲはご法度といひながら先輩がカネをもつて来いといへば大義名分が立つたと平気でカツアゲをする。そして「給料袋をそのままいただいてくる奴」の弁は「チョッパリに何をしようが構わないよ」。いやはや。

学校に暴走族が冷やかしに来た翌日曜には報復のために街に繰り出し、「どんな車が校門前でクラクションを鳴らしたかなんてわからない。とにかく手あたりしだいに、信号待ちしている族の車をひっくり返したり、フロントガラスを割ったりする。」で、頭にポマードをべつとりつけた暴走族の髪にライターで火をつけ、「青白い炎がフワッと現れたと思うと、いつの間にか勝手にもがいている。」頭に火をつけるといふ真似をしておいて「勝手にもがいている」もなからうと思ふのは私だけだらうか。

そして寮内では上級生による下級生へのリンチが日常茶飯事。やりすぎて下級生を殺してしまつたときの朝鮮学校校長の言がふるつてゐる。「事件の背景には民族差別問題が深く絡んでおり、単純な暴行事件ではない」。もしもし、朝鮮学校内での寮生(当然朝鮮人同士)のリンチ殺人なのですが?

一々挙げてゐてはきりがない。一読した感想は「OK良く分かった。半島に今すぐ帰れ。」に尽きる。少なくとも私はかういふ連中を隣人として迎へる必要性を微塵も感じない。

最後に一番笑はせてくれた一文を引用する。

「ちなみに、クスリと強姦は朝高生にとって御法度だということは付け加えておきたい。」

彼らにはずば抜けたギャグの才能が先天的に備はつてゐるらしい。




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。




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