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◆◆敗戦直後の日本女性強姦についてはソ連兵が悪名高いが、実際には 朝鮮人によるものがダントツで多い

■■■ この史実を歴史教科書に載せよう ■■■

敗戦直後の日本女性強姦についてはソ連兵が悪名高いが、実際には
朝鮮人によるものがダントツで多い。



▲「水子の譜(うた)」上坪 隆-----ドキュメント引揚孤児と女たち-----
http://www.ebookjapan.jp/shop/book.asp?sku=60009096&genreid=10010



二日市保養所の資料は、六月十日の報告書 p183 "地域別と加害者"
これは、2ヶ月分だけの記録…加害者の6割が朝鮮人だと示しています。

尚、記録に残っているのは堕胎手術を受けた女性だけで、前途に絶望して
帰国船から日本を一目見ただけで身投げをした女性もたくさんいました。






■「朝鮮人が日本人少女に暴行」…内容に現地韓国系市民が反発■ 

▲日本の敗戦直後、韓国人らが韓国から脱出しようとする日本人の女性や子供を迫害し、
性的暴行をほしいままにしたという内容が記された日本人作家の自伝的実話小説が、
米国の全地域で中学校の教材として使われていることが分かり、現地の韓国系市民ら
が強く反発するなど、波紋を呼んでいる。

▲問題の本は、日本人鉄道会社社員の娘で、1945年の日本敗戦時に北朝鮮の羅南から
脱出したヨーコ・カワシマ・ワトキンズ氏が書いた

『ヨーコの話(So far from the Bamboo Grove:竹の森遠く)』。

1986 年に出版されたこの本は、第2次世界大戦で日本が敗戦した当時、11歳のヨーコと
家族らがソウルと釜山を経て、日本に脱出する過程で体験した内容を記している。
ヨーコ氏は、脱出の過程で起きた韓国人らの日本人に対する無慈悲な追跡とテロ、
脱出過程での苦痛と飢えなどを描写し、人々がばたばたと死に、性的暴行がほしいままに
行われるのを目撃したと記述していると伝えられている。


▲この本は、2005年にフリーライターのユン・ヒョンジュ氏が翻訳し、出版社
「文学洞内」から『ヨーコの話』という題名で韓国でも出版された。
 この件について、米日刊紙ボストン・グローブは最近の一連の報道を通じ、
米国の全地域で中学校の教材として採択されたこの本に対し、一部韓国系生徒と
保護者らが強く異議を唱えていると伝えた。






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