知られざる沖縄[軍用地投資]の実態



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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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作家・百田尚樹氏の「基地の地主はみんな年収何千万」発言を受け、にわかに注目が集まっている沖縄米軍基地の地主。実はこの軍用地へ投資し、オーナーになることができる。その実態を紹介!

利回り3%で土地価格は年々上昇中!


沖縄軍用地

国が支払う軍用地料の総額は986億円(’15年度)。沖縄軍用地は安保上の重要地ということもあり、年平均で5%ほど上昇している 沖縄では、米軍基地は不動産仲介業者を通してごく普通に売買されており、「軍用地投資」として一般的に知られている。不動産投資というとワンルームマンションやアパート1棟を買い、部屋を貸し出すことで家賃収入を得る。一方の軍用地投資は、軍用地の地主となり、国にその土地を貸し出すという形をとり、国から「借地料」をもらうというもの。沖縄在住の会社員、里中一人さん(仮名・40代)もその一人で、嘉手納飛行場に170坪の軍用地を所有しているという。

「軍用地投資の魅力は、国から借地料がもらえて利回り2.5~3%程度の手堅い運用ができること、借地料は年々増えていること、管理は国に任せられること、そして圧倒的な売り手市場であることなどが挙げられます。沖縄在住の方が多いですが、もちろん県外の方でもできますよ」

 軍用地は一般的な不動産売買とは多少異なり、独特の決まりごとがあるという。

「国からもらえる借地料は1㎡あたりの金額と広さから決まります。1㎡あたりの金額は地目や種別などによって異なり、不動産鑑定にかけ、毎年、国と地主会で話し合って決定します」

 例えば里中さんが所有しているのは嘉手納飛行場のエリアにある山林。この軍用地は不動産鑑定により、1㎡あたり1089.75円と決まった。広さは561㎡(170坪)で、毎年の借地料は1089.75円×561㎡で61万1349円だという。

「この年間借地料に“一定の倍率”を掛けた金額が、軍用地の売買価格となります。この“一定の倍率”は基地ごとに異なり、どの不動産仲介業者でもほぼ同じ水準です。以前は25~33倍程度の基地が多かったのですが、近年は倍率が上昇傾向にあり、33~45倍程度のところが増えていますね」

 里中さんが’07年に嘉手納弾薬庫を購入したときは1㎡あたり959円で、国からもらえる年間借地料は約959円×561㎡で53万8380円。倍率は24倍だったため、約1290万円で購入できたという。利回りは4.17%だ。

「この高い利回りが軍用地投資の魅力です。沖縄の軍用地は231万㎡あり、防衛省が支払う軍用地料の総額は’15年度は986億円。安全保障上の重要地ということもあり、昭和47年の沖縄返還以降、年平均で5%の上昇となっています。つまり、1㎡あたりの単価も年々上昇傾向にあるうえ、借地料に掛ける“倍率”も上昇傾向にあり、地主になればダブルで儲けやすい環境にあるのです」


軍用地ローンから低利の共済会ローンに借り換え

沖縄の主な米軍基地 そんなにおいしい軍用地、買うにはどうすればいい?

「地元の不動産総合検索サイト『うちなーらいふ』などで検索するか、琉球新報や沖縄タイムスなどの地元紙には軍用地の売買情報が出ています。特に毎週火、水、金曜日は掲載料金30%オフなので、この曜日に集中しています」

 手堅く安定した利回りが期待できるものの、一括で買えるほどの資産もない。そんな人はローンを組むことになるのだが、沖縄の金融機関には「軍用地ローン」という商品があるとか。

「軍用地を購入することを目的とした専門のローンです。ただしこの軍用地ローンは金利が高めで、通常の住宅ローンと比べると見劣りします。これではキャッシュフローが得られにくいので、地主になると使える低利の『共済会ローン』に借り換えるのが常套手段です。実際、私も’07年に2.6%(20年)の軍用地ローンで借り入れ、’11年に1.6%(15年)の共済会ローンに借り換えました」

 最新の共済会ローンは1.35%程度だという。一方で、軍用地投資のリスクは?

「最大のリスクは米軍基地の返還です。返還されると、国から賃借料をもらうことができなくなってしまうからです。昨今、沖縄中・南部の基地を中心に米軍が撤退しており、日本に返還されています」

 となると、返還されにくい基地が狙い目?

「私もそう考えて、嘉手納基地の飛行場という戦略上、重要だと思われるエリアを購入しました。もしくは、返還された後は区画整理や市街化計画により土地価格の上昇が期待される軍用地を購入するのも手だと思います。返還されたからといってすぐに借地料がもらえなくなるわけではなく、区画整理が完了して土地の使用収益が見込めるまでもらい続けることができるようになりました。区画整理されれば土地価格は値上がりしやすくなりますし、それまで借地料をもらっているので、無理のない資産づくりができると思います」

 米軍基地のすぐ隣に住宅街が広がっている町も多く、基地が返還されたら再開発されることも少なくない。軍用地を買って“基地富裕層”を目指せば、沖縄でセミリタイアもできそう!


基地ごとの“倍率”の目安

嘉手納弾薬庫地区:33~35倍
キャンプ・マクトリアス:34倍
伊江島補助飛行場:34~35倍
キャンプ・シュワブ:34~35倍
キャンプ・ハンセン:35倍
キャンプ・シールズ:35倍
キャンプ・コートニー:35倍
キャンプ瑞慶覧:35倍
ホワイト・ビーチ地区:35倍
普天間飛行場:35倍
牧港補給地区:37倍
トリイ通信施設:37倍
那覇港湾施設:38倍
陸軍貯油施設:40倍
陸上自衛隊那覇駐屯地:44倍
嘉手納飛行場:44~46倍
航空自衛隊那覇基地:46倍

http://hbol.jp/53122






■沖縄県で米軍基地の土地使用料を毎年20億円以上得ている沖縄の地主■

「週刊現代」(8月4日)が、「日本の大金持ち1000人」後編を特集。その中で、高額所得者ベスト30(西日本編)を独自作成し、1位は竹野一郎氏(71)=沖縄土地住宅会長で約20億円だった。

1位の竹野氏は、日本最大級の地主として知る人ぞ知る存在で、米軍嘉手納基地の敷地内に110万坪の土地を所有しており、賃料は年間で約20億円以上とも言われている。

沖縄土地住宅は県内の企業でもベスト10に入る売上高を誇り、地元の有力企業の株主にも顔を出すなどしている。メディアに登場することがないため、「謎の投資家」という一面もある。

 ◆高額所得者ベスト10(西日本編)=敬称略

1 竹野一郎  沖縄土地住宅会長     20億円
2 深江今朝夫 エクセルヒューマン創業者 20億円 
3 山内溥   任天堂創業家       14億1700万円







■沖縄の基地反対運動の闇…『沖縄の不都合な真実』(新潮新書)篠原章著より■



 「辺野古へ行けば簡単に分かることだが、住民の7~8割は移設容認だ。現地での移設反対集会への不満も強く、『反対運動が持ってくるものは(集会参加者の)ゴミと糞尿だけだ』という怒りの声が上がっている」

 同書は、基地反対運動や平和運動の背景にある「保革同舟の支配階層」の存在をあぶり出すことに主眼を置いている。

 篠原氏は、取材を重ねた経験から、「運動の最前線にいる人の大半は、労働組合員や公務員出身の年金生活者、本土から来た市民運動の活動家だ」と断じ、続けた。

 「政府と折衝し、補助金を引っ張るためには、『運動が盛り上がっている』という事実が大きな圧力となる。沖縄の知事や国会議員は、国からどれだけカネを引き出せるかで評価が決まる。土建業界を中心とした経済界も仕事が欲しいので、政治家による補助金獲得の取り組みを応援する」

 振興予算の利権に支えられた「誰も損をしない、持ちつ持たれつの関係」(篠原氏)というわけだが、この思惑を「県民の総意」に仕立て上げているのが、地元の報道機関だという。

 「沖縄のメディアは、こうした“支配階層”の顔色をうかがい、『辺野古移設反対は県民の総意』という方向に世論を誘導している。その結果、本土でも『沖縄県民は怒っている』という印象が広がる。翁長氏が当選した知事選の結果をみても、約4割は移設を容認しており、『総意』と呼ぶには無理がある」






■沖縄 那覇基地の歴史

人口も少ない畑ばかりが広がる地域に、那覇基地は造られました。
しかし、その後、基地の周りに人が住み着き始めました。

かってに基地の周りに住み着きはじめた連中が、基地反対なんておかしいだろ。

★那覇基地が造られたころの写真

http://www.mod.go.jp/asdf/naha/naha_history/pdf/pic01.pdf







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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







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