恥ずべき韓国のトイレ文化 便器の横に他人の汚物のついた紙が積み上げられたゴミ箱

今なお恥ずべき韓国のトイレ文化

 韓国のトイレ文化は大きく改善された。これは多くの方たちのたゆまない努力のおかげであり、海外に行って比較すると自慢したくなることもある。とりわけ高速道路のサービスエリア、官公署、空港、デパート、さらには大型ビルなど、今ではどこもトイレは非常に清潔だ。

 しかし韓国のトイレが全て清潔になったわけではない。少し他のところに目を向けてみよう。地方のバスターミナル、市場、地下鉄の駅、小さな建物、さらに観光地や登山道の入り口などに設置されているトイレはどうだろう。今も驚くのは「使用済みの紙はくず入れに。便器に流さないこと」と書いてあり、便器のすぐ横に巨大なごみ箱が置いてあることだ。われわれがこれに何も感じないのは、完全に慣れ切っているからだ。しかし一度考えてみよう。どこの誰だか分からない人間が排出した汚物の付いた紙が自分のすぐ目の前に、あるいはすぐ横に積み上げられているとすれば、これを不快に感じない人間は普通の感覚の持ち主なのだろうか。しかもそこから数々の細菌がばらまかれている。これに若い女性でさえ何も感じないとすれば、その習慣や文化はどう考えてもおかしい。

 いわゆる途上国から来た人たちは、韓国のトイレに置かれたごみ箱を見てびっくりするらしい。駅などにある公共のトイレには、政府や公共機関の予算で購入されたトイレットペーパーがあるのに、これを便器ではなくごみ箱に捨てるのはどう考えても異常だ。普通のトイレットペーパーはちゃんと水に溶けるため、これが原因でトイレを詰まらせるようなことはない。韓国のトイレ文化は一見するとそれなりに見えるが、その中身は実はまだまだだ。

ムン・ホンギュさん(画家)
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/08/2016040801484.html







■病気の祖母にウンコを食べさせる事が、朝鮮では美談として「子供の絵本」にもなっています

鍋にウンコをして祖母に食べさせる所が画かれた朝鮮の絵本(画像あり)
朝鮮伝統の人糞酒「トンスル」は今も売られていた

http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-79.html








■100年前の朝鮮…「小便で顔を洗う」「肺結核や解熱として小便を飲む。大便を食べる。衛生観念は全く無く、獣に近い… 」■……「最近朝鮮事情~朝鮮の人々」明治39年荒川五郎 署

・衛生観念は全く無く、獣に近い…
・濁っている水だろうが、小便や糞が混ざっている水でも平気で飲む。とにかく不潔で、味噌と糞も朝鮮人にとっては一緒だ。
・驚くべき事に小便で顔を洗う。肌のきめが細かくなるそうだ。
・肺結核や解熱として小便を飲む・いよいよ病気が酷くなると、大便を食べる。
・穴で暮らしているから夏は暑く、家の外で寝るが、顔の近くを大便や小便が流れているが、 朝鮮人にとっては臭くないらしく、平気で寝る。
・小便壷が家の中にあり、客がいても平気で小便をする。また、痰を吐くときは口の近くに壷を持ってくる。

全文はこちらで読めます
http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010268&VOL_NUM=00000&KOMA=55&ITYPE=0






■19世紀になっても朝鮮には、木を曲げる技術も無かったので「荷車の車輪」も無く、「針」さえ作ることもできなかった■ 

19世紀初めの朝鮮の儒者が、「(我が国の拙(つたな)きところ)針なし、羊なし、車なし」(鄭東● 晝永編)といっている。
朝鮮には木を曲げる技術がなかった。だから当時の朝鮮には「車(荷車の車輪)」や、樽(たる)もない。したがって、液体を遠方
に運ぶことすらできなかったのである。

★かつて日本が保護したとき、朝鮮はそのような国であった★
【正論】筑波大学大学院教授・古田博司 増殖する韓国の「自尊史観」







■荒川五郎 衆議院議員の見た朝鮮。

 京城 (現在のソウル) ですら ”未開の土人” や ”乞食のような朝鮮人” がうろついており  風呂に入る事すら知らず、自分の小便で顔を洗う事や大便を食べる事に驚いた様子を綴っている。


★【最近朝鮮事情 ~朝鮮の人々】 1906年5月25日発行  著者: 荒川五郎 衆議院議員

・朝鮮人は一体に男子は顔が長くて、気の長いのを表している。しかし女の顔は短いのが多いようだ。  口元や顔の按排式は何処と無く無頓着のたちが見えて、実に衛生だの病気だの無頓着千万、  そこになると悪く言うようだが人間よりか獣に近いと言ってもよいようである。

・道を歩くにもノソリノソリ牛が歩むように、又わけもなく道ばたの名も知れぬ草の芽など取って食っている。  大きな棒でなぐられてもシイて痛そうにもせず、あちらに行け邪魔になると追いまくられても  ブラリブラリ愚図ついている有様などは、牛に近いと言ってよい。

・朝鮮人の不潔と来たら随分ヒドイ。てんで清潔とか衛生とかいう考えは無いから、如何に不潔な家でも、  如何に不潔な所でも一向に平気で、濁った水でも構わないどころか、小便や大便の汁が交じっていても、  更に頓着せずにこれを飲む。実に味噌も糞も朝鮮人には一所である。

・更に驚くべく信じがたい程であるのは、朝鮮人は小便で顔を洗い、気目がよくなると言うている。  又小便は腎虚や肺結核や解熱等に有効だと言ってこれを用い、又強壮剤だと言って  無病のものでも飲んでいる。いよいよ病気が重くて生きられまいという時は、  大便を食べさすというとも聞いている。何と驚かしいことでは無いか。

・塵やゴミがばらけてようが、物が腐って臭かろうが、食い物には蠅がたかって汚しても、  更に何とも思わないで、年中風呂に入るの、湯を使うのいうことは無い。

・小便壺は大抵室の中に置いてあって、大人でも子供でも、客の前であろうが、誰が居ても構わず  ジャアジャアと小便する。又その小便器を口の側に持って寄せて唾を吐き込む。彼らは久しい慣習で、  別に何とも思わぬらしいが、日本人の眼から見れば如何にも見苦しい、たまったもので無い。

・夏など穴のような家の中はもちろん蒸し暑いものであるから、たいていは家の外に露宿をする、  その頭元には糞や小便が流れており、悪臭はふんぷんとして鼻をつく程でも、朝鮮人には感じが無いらしい。


【国立国会図書館、近代デジタルライブラリー】
http://kindai.ndl.go.jp/BIImgFrame.php?JP_NUM=40010268&VOL_NUM=00000&KOMA=55&ITYPE=0


【参考】
http://www.youtube.com/watch?v=uPIT9jhQuA0
http://hosyusokuhou .jp/archives/31211439.html




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