毎日新聞でオスプレイ物資搬送を政治利用と批判していた「主婦」 実は、反原発の原告団の代表だった

被災者そっちのけでオスプレイ投入論争…“新聞離れ”は「もはや止まらない」


未曽有の大災害となった「平成28年熊本地震」の報道が、イデオロギーの“主張の場”と化しているのである。
こんな時でも、新聞にとって一番大切なのは、「自分たちの主張なのか」と、読者も呆(あき)れているだろう。

昨年、安保法制反対を唱えた各紙が一斉に批判を展開し始めた。
〈必要性 疑問の声〉と朝日が異を唱えれば、毎日も〈災害で初「政治利用」の声〉(いずれも19日付)と噛(か)みついた。

毎日には、熊本ではなく、「佐賀」の主婦が登場し、「被災者の方々はおにぎり一つでもありがたいと思う状況。
政府は(オスプレイの国内配備のために)どんな状況でも利用するのか」とコメントしていた。

しかし、その「主婦」が実は、反原発の原告団の代表だったことがわかり、ネットで糾弾されている。

また、朝日では、「防衛省関係者」なる匿名の人物が、「オスプレイの支援は必ずしも必要ではないが、
政治的な効果が期待できるからだ」とコメントし、朝日の主張の正当性を裏づける記事が掲載された。

本当にそんなことを言う防衛省関係者がいるのか、と誰もが首をかしげるだろう。
自らの主張のためには、紙面に、活動家が単なる「主婦」として登場したり、正体不明の「防衛省関係者」がコメントしたりするのである。

純粋に被災者の利益を考えるのか、それとも政治的イデオロギーに固執するのか。
危急の時ほど、新聞にとって、日頃の編集方針や思想は、より剥(む)き出しになる。
被災者そっちのけで主義主張を振りまわす紙面に、一般の読者は一体、どんな感想を抱いているのだろうか。

間違いないのは、“新聞離れ”は「もはや止まらない」という冷徹な現実だけである。

2016.5.1
http://www.sankei.com/column/news/160501/clm1605010009-n2.html







■ 毎日新聞(英語版)から5年間も配信された変態記事一覧 ■ 毎日新聞問題の情報集積wiki

★この毎日新聞の捏造変態記事が外国の報道で利用された多くの実例

http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/


これらの記事は「毎日新聞」の英語版のサイト内の「WaiWai」という「家庭向けのコーナー」 で、全世界に向けて5年間も発信されていた

▲副編集長の肩書きを持つオーストラリア人と、カミヤマ(★在日朝鮮人)というペンネームで執筆する毎日の社員は、「日本と日本人」を陥れる事を明確に意識して、こういうニュースを世界にばら撒いていました。
彼らは自分が配信した「変態記事」が、欧米のニュースサイトやブログに無数に転載され、「日本人は女は売春婦、男はその子供」と、差別的な嘲笑を 書き立てる道具になることを目的としてこういう記事を世界中に配信していました。

●「日本のある地域では小学校の女子生徒の売春が蔓延しつつあるという記事」(2002年7月27日配信)
●「日本人の母は、成績を落とさないために自分の子供にフェラチオをする」(2002年1月6日配信)
●「大阪の歯医者では、19歳の歯科助手が1万円で個室診療台の男性患者の性器を手でこする
特別サービスを行っている(2008年1月2日配信)
●「日本では人恋しい女医が、エッチな看護婦が、性欲と優しさをもって患者とセックスする」(2008年2月2日配信)
●「法の網をかいくぐって日本で性を売る方法」(2008年3月14日配信)
●「日本のマクドナルドでポルノ撮影? I'm シコシコ it!」(2008年4月28日配信)
●「日本の女子高生の55%は出会ったその日にセックスする」
●「エクアドルでは日本人が現地の子供をジャングルに放ち、それを銃でハンテングする」
●「小額で日本の少女を買春する方法」を紹介。海外大手サイトに掲載

このような捏造変態記事を英語で世界中に配信してたのが「毎日新聞」です。

■東京大学ロバート・キャンベル教授の発言より■
「問題は、これが毎日新聞のサイトから流しているというところで、毎日新聞だからこれは本当の日本なんだと世界の人は真に受けざるを得ない。
日本に対して世界の若い人たちは熱烈な視線を送っている。日本の社会の側面を伝えていくということに対して、新聞社が責任を怠っている」






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