東京都知事、舛添要一の韓国人贔屓!★何故なのか?その真実は書籍に書かれていた!



「私の原点、そして誓い」

著・舛添要一(2008年1月)


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私の原点、そして誓い―遠距離介護五年間の真実

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[オモニ (おふくろ) の味]P125~P130 より抜粋

舛添家発祥の地は福岡県ですが、わが家は先祖代々朝鮮半島とはゆかりが深く、…私の父は自分の選挙ビラにハングル(朝鮮文字)でルビを振った最初の日本人だったようです。
(略)
ある日、全羅道(チョルラド)に行って、全州(チョンジュ)で食事をしたとき、どこかで食べたことがあると、懐かしくなったものがあります。
それはイカなどの海産物を煮付けたものでしたが、よく考えると小学生のころ母が作ってくれた夕ご飯のおかずの味でした。


ゆかりが深い、、、
と言ってるだけでお父さんは日本人のようですが。

お母さんが韓国人だぞという感じですね。

じゃなきゃ、オモニとはなかなか言わないでしょう。

この書籍を読めば韓国人の血が入ってると思わざるを得ません。




また、舛添要一は1989年の「朝まで生テレビ」で、わたしは朝鮮人だということをカミングアウトしているとの記事も。


時代はバブル(89年10月)。
番組のテーマは「外国人労働者受け入れ」についてだったそうです。
舛添要一さんは、コメンテーターが眠くなった深夜に急に怒鳴り始め「日本の文化習慣を完全にマスターした朝鮮人もいるんだ。それが私だ。」とカミングアウトしたそうです。


http://utareyowai1115.blog.so-net.ne.jp/2016-05-12-1





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