地蔵菩薩、盗まれる…ほこらに「日本死ね」の落書き 滋賀・彦根市


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地蔵菩薩、盗まれる 彦根・長曽根南町

2017年1月14日

http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20170114/CK2017011402000015.html

 彦根市長曽根南町の地蔵菩薩(ぼさつ)が何者かに盗まれ、地区の自治会が十三日、彦根署に盗難の被害届を提出した。ほこらに「日本死ね」と書かれた落書きがあることも新たに分かり、署は関連を調べている。

 地蔵は地区の自治会が管理する集会場の広場にある。十二日午後三時ごろ近くの住民が掃除に訪れ、地蔵がないことに気付いた。十日朝に別の住民がお参りをしたときには、異常がなかったという。

 ほこらにあったさい銭は荒らされた形跡がなかったが、隣接する集会場の壁に取り付けられているコンセントが壊されていた。
 地蔵は高さ約五十センチ、重さ十キロほど。設置されてから少なくとも三十年以上で、設置以前は地区に地蔵

 この日、署員が調べたところ、ほこらの側面や正面の柱に、くぎのようなものを使って「日本死ね」と書かれているのも見つかった。市内の寺社仏閣では昨年十一月、鳥居や門に「日本死ね」などと落書きされる被害が相次いだ。今回見つかった落書きは、いつ書かれたかは分かっていない。

 自治会長の薩摩喜一郎さん(83)は「初めてのことで大変驚き、憤りを感じている。今年の地蔵盆を開くためにも、お地蔵様を返してほしい」と話している。







■韓国…日本への文化財窃盗旅行企図、窃盗団(日本への留学生も含む)を検挙■

日本にある韓国文化財を盗みに行くための渡航費用を稼ごうと、韓国内で窃盗を繰り返していた4人組が検挙された。

忠清北道・永同警察署は13日、京畿道、忠清北道一帯の工事現場で建築資材を盗み転売していた容疑(特殊窃盗)で、 38歳の男ら4人を拘束した。また、38歳の男の父親を手配した。

警察によると、男らは4月17日午前2時ごろ、京畿道・華城の道路工事現場から時価900万ウォン(約66万6000円)相当の建築資材を盗むなど、3月末から今月初めに25回にわたり1億ウォン相当の建築資材を盗み出し、古物商や中古資材商に転売した疑い。

手配中の父親が「日本の寺院は警備が甘く、保存されている韓国の文化財を盗んで持ち込み韓国内で転売すれば大金になる」 と提案したことで犯行を共謀し、航空券購入費用などを準備するために窃盗を繰り返していた。

警察によると、容疑者4人は3~4月に個別に数十回、日本を訪れており、 日本のある寺で窃盗を計画したものの参拝客などが多くあきらめたことがあったという。

★4人のなかには、日本の事情に詳しく寺への案内役を務めていた「韓国人留学生」も含まれている。


■日本の国宝を狙う、朝鮮人文化財窃盗団ビジネスの実態

http://blog.livedoor.jp/cyoncyonaho/archives/1058158151.html






■韓国人、兵庫県で地蔵9体を盗んで換金■

「金になると思ってやった」地蔵9体を盗んで換金、韓国籍の男ら2人送検-


神戸市長田、兵庫両区から地蔵菩薩像が相次いで盗まれた事件で、長田署は7日、 いずれも無職で住所不定の男(22)と韓国籍で兵庫区の男(21)の両被告を窃盗容疑で書類送検し、 捜査を終えたと発表した。

発表によると、住所不定の男は昨年10月4~10日、両区で地蔵計7体、友人の兵庫区の男も同月、 計2体をお堂などから盗んだ疑い。2人は盗んだ地蔵を質店に持ち込み、1体3000円で換金していた。

盗まれた地蔵の中には阪神大震災後、焼け跡や倒壊した家屋の下から見つかり、 住民が大切に祭っていたものもあり、同署が質店から押収するなどし全て返却した。

2人は「金になると思ってやった」と容疑を認めているという。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140108-OYT1T00387.htm


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