「新聞崩壊」 毎年100万部の部数減少が止まらない



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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。



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新聞発行部数の減少に歯止めがかからない。日本新聞協会がこのほど公表した2016年10月時点の新聞発行総部数は4327万6147部と、1年前に比べて2.2%減少した。部数にして97万部の減少である。

一昨年(2014年10月時点)は3.5%の減少、昨年(2015年10月時点)は2.5%の減少と、減少率こそ小さくなっているものの、1年間で100万部近い減少が続いており、とても下げ止まる気配は感じられない。まさに音をたてて崩壊している感じだ。

新聞発行部数をグラフに描いてみると、2008年に大きな屈折点があったことが分かる。リーマンショックで景気が大幅に悪化したことから、会社や家庭で新聞購読を止める動きが広がったのだろうという想像はつく。

だが、その背景にはインターネットやスマートフォンの普及があるのは間違いない。「ニュースを知るために新聞を読む」という行動が急ピッチで失われているのだ。

新聞発行部数が急激に減っている一因に、新聞社が慣行として行ってきた「押し紙」をやめ始めているため、という事情もあるとされる。「押し紙」とは、新聞社が販売店に余分な新聞を買わせることで、見かけ上の新聞発行部数を「水増し」することに狙いがある。過去十数年にわたって業界の悪弊として問題視されてきたが、2016年になっても依然として続けている新聞社が少なくないとみられる。

2016年3月末には朝日新聞社が公正取引委員会から「注意」を受けていたという話が本コラムでも報じられている。

新聞社が発行部数を「過大」申告したがるのは、広告料金に直結するからだ。発行部数が多ければ多いほど、広告効果が期待できるとして、高い広告料金が設定されていた。広告主に高い広告代金を払わせるには、部数が大きくなければ都合が悪いわけだ。

もちろん、新聞の部数は日本ABC協会が認定する部数(ABC部数)が公表されているから、架空の数字を申告するわけにはいかない。そこで、実際に印刷して販売店に押し付ける「押し紙」が常態化したわけだ。販売店に届けられた「押し紙」は封が切られることもなく、そのまま古紙回収業者などに回される。そんな光景が何度か週刊誌のグラビアを騒がせてきた。

だが、広告主もバカではない。今ではすっかり新聞広告の宣伝効果が乏しい事を見抜いている。部数の水増しも知れ渡るところとなり、新聞社は印刷代や紙代がかかる押し紙を維持する必要が薄れてきた。それが新聞協会の部数減に表れているというわけだ。

だがどう見ても、押し紙を止めただけの影響とは思えない。実際、新聞離れが深刻になっているのは間違いないだろう。総発行部数のピークは1997年の5376万部。19年で1000万部減ったわけだ。

2017/1.19
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50744






■朝日新聞が10月のABC部数調査で一般家庭に朝刊を無料でバラ撒き配達して「発行部数の捏造」■

★新聞がABC部数調査で「押し紙」詐欺広告問題 

10月にABC部数調査(新聞発行部数)が行われるため新聞をタダで放り込む。  ABC調査部数をかさ上げして、広告企業から受ける新聞広告の料金を高く取る。 ABC調査部数で紙面広告やチラシ折り込み料金は、公称部数にもとづいて設定 されます。

朝日新聞は大企業の広告を取る為に、ABC部数調査は全国発行部数760万部 と広告主に発表していますが、実はこれが大嘘で詐欺に詐欺を重ねた嘘の発行 部数で広告を集め、息を吐くような嘘の数字で未だに広告を集めています。
 
 
※「押し紙」とは、配達せずに捨てられる新聞 公称部数760万部→ 480万部だけ配達→280万部廃棄処分

販売店に押しつけるだけで実際は売らない「 押し紙 」は、そのまま販売店からタダで一般 家庭に投げ込んだり古紙業者に流している。
なぜそんなことをするのか?紙面広告やチラシ折り込み料金は、ABC調査公称部数にも とづいて設定されているからだ。また販売店側も広告「報奨金」がもらえるからだ。 この報奨金は、新聞仕入れ値より高い広告報奨金がもらえるので「押し紙」を引き受ける。
    
http://www.geocities.co.jp/SweetHome/8404/sono21.htm






★新聞社にとっては発行部数は命だからさ、減らすわけにはいかないんだよ。だから、新聞販売店は新聞社に逆らえないんだよ。

「たくさん売らないと、おまえの販売店には新聞を売ってやらないぞ!」って圧力をかけられちまうんだからさ。つまり「文句あるなら、おたくの店つぶすよ!」ってね。

そんな風に販売店が新聞社から配達もされないのに余分に押しつけられてる新聞を、「押し紙」って言うんだけど、これは新聞社の「偽装した発行部数」なわけ。

新聞販売店っていうのは、広告主さんに対して、「ウチでは新聞を4000部配達してますから、折り込みチラシの広告料は××万円です」っていう風に料金をもらってる。

料金は配達したチラシの数に比例するから、新聞の配達部数が多いほど、チラシの折り込み料金がたくさん入ってくる仕組みなんだ。

そして、それは丸々新聞販売店の儲けだから、新聞販売店も収入を増やすためには「押し紙」で「新聞をたくさん配達していることにしたい」んだよ!
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▲実際に配達されないチラシ広告配達代金を請求する⇒これは「詐欺」
▲配達されない大量のチラシ広告はこっそりと廃棄します⇒これは「窃盗」




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。
たびたび女たちの悲鳴が響いた」(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。






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