韓国・釜山の慰安婦像設置…法治国家ではなく、国際約束も守れない国 



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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。










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2、3年前、韓国外務省の元幹部と慰安婦問題について議論したことがある。「果たして韓国は法治国家なのかという批判も耳にする」。こう語った彼は、自身も法的整合性を重視する訓練を受けたと強調して、日本側に注文をつけた。「韓国には韓国の理屈と理論がある。互いに理解し合うことが重要で、韓国も法治国家だ」。

 ▼韓国人のプライドがひしひしと伝わってきたが、その自信も揺らぎつつあるのか。17日付の韓国紙、朝鮮日報の社説は「韓国の脆弱(ぜいじゃく)な法治を崩壊させる『国民感情』」という題名だった。直接慰安婦問題には言及していないが、含意として読み取れる。

 ▼「民主主義社会で生きてきた人間にとって、国民を(法よりも)最も上位に置く韓国的な概念は受け入れがたい」。社説はこんなソウル外信記者クラブ会長の言葉を引き、強く戒める。「国民感情が法律の上に君臨してしまえば、最終的にはこの国の構成員全員が被害者となってしまうだろう」。

 ▼韓国は、釜山の日本総領事館前の慰安婦像をいったん撤去した。国際法にも日韓合意にも違反すると、重々承知していたからである。ところが国民の反発が強いとみると一転、設置を許可した。自国が法治国家ではなく、国際約束も守れない国であることを、喧伝(けんでん)するようなものだった。

2017/1/21

http://www.sankei.com/column/news/170121/clm1701210003-n1.html


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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。



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