【韓国という国を信用してはいけない】「戦後の日韓関係は、対日裏切りの歴史」 韓国「交渉の禁じ手」はなぜ許される? 日韓合意を裏切り10億円




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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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想像してみてほしい。サッカーの試合でこちらが点を決める。すると、相手はゴールをずるずる後ろへ引きずり、「ゴールラインは、ここ!」と「得点無効」を主張する……。そんなチームとは二度と試合をしないというのが普通の感覚。しかし、こんなゲームを何度となく続けているのが「日韓関係」の実態なのだ。

日韓合意は、国と国とが世界に向けて履行を約束したもの。しかし、一方の当事者の朴槿恵大統領が職務停止にあるとはいえ、これがわずか1年で反故にされた。

「これこそが韓国の約束を守らない体質。“ゴールポストを動かす”と揶揄されてきた体質そのものです」と述べるのは、元毎日新聞論説委員でソウル支局長も務めた下川正晴氏である。

「慰安婦問題についての両国の歴史はその典型です。そもそも、1965年の日韓基本条約で韓国側は総額8億ドルの援助を受け、日本に対する一切の請求権を放棄した。それにもかかわらず、韓国は後に“慰安婦問題が新たに出てきた”と賠償を求めてきたのです」

これに日本が譲歩し、95年、「アジア女性基金」を設立。総理がおわびの手紙を出し、民間の寄付によって償い金を支給した。が、

「韓国はそれでも謝罪と賠償を要求し続けてきた。仕方なく再度おわびを述べ、支援金を出したのが一昨年の日韓合意。しかし、今回これも破られたのですから、計3度、日本は約束を反故にされたことになる」(同)

■法より情緒

「戦後の日韓関係は、対日裏切りの歴史と言えます」 と言葉を継ぐのは、産経新聞の黒田勝弘・ソウル駐在客員論説委員。

「竹島問題も、国交正常化時に“棚上げ、現状維持”で了解し合ったにもかかわらず、後に島に埠頭を建設、次いで、民間人の往来を自由化して、観光地化し、あげくに2012年には、李明博大統領自らが島に上陸してしまいました」

その李明博政権では「日韓軍事情報保護協定」が、国民の反対が多いという理由で、「ちゃぶ台返し」。調印わずか1時間前のことだった。

「教科書問題も、金大中大統領は小渕総理との間で“過去は清算した”と述べていたくせに、日本で保守系の教科書が検定に通ると35項目の修正要求をしてきた」(同) というから、愚弄するにも程があると言えよう。

黒田氏は、「韓国はアジア大陸にぶら下がった半島国家。生き残りのためには、いつも騙し騙されの『綱渡り外交』をせざるを得なかった」

そう“原因”を分析するが、元時事通信ソウル特派員で『韓国は裏切る』著者の室谷克実氏によれば、「そもそも、韓国は法よりも情緒が優先する国なのです。国同士の約束があっても、国民感情が反発すれば、そちらを優先する」

こうした“決まり”は一般に、「国民情緒法」と呼ばれ、韓国では自明の理。広く人口に膾炙(かいしゃ)しているという。

ゆえに、「21世紀の世界に適合していない。あの国を信じてはいけないのです」(室谷氏)と言われるのも仕方ないのだが、先の経緯に鑑みれば、それにまともに向き合い、付き合ってしまったのが、日本であるのもまた事実。「交渉の禁じ手」を許してきたのは、毅然としない日本の対応そのものだったのかもしれない。

2017/01/21(土)

週刊新潮
http://www.dailyshincho.jp/article/2017/01210556/?all=1





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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。






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