【朝鮮人が日本の寺院から仏像窃盗】韓国、窃盗“正当化”のあしき前例「歴史問題絡めれば日本に何やっても許される」 対韓世論さらに悪化も



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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。






■日本の国宝が狙われている★韓国による日本の文化財窃盗ビジネスの実態■

日本の国宝が狙われている。
韓国による日本の文化財窃盗ビジネスの実態
日本から盗まれた重要文化財が韓国で売買されている信じがたき実態を暴く。

長崎県壱岐島の安国寺、兵庫県の鶴林寺……日本各地の寺院から次々と盗まれる高麗仏画や経典。
それらは韓国で高額で売買され、一部が堂々韓国の国宝に指定されている。

「元々は我々のもの、取り返して何が悪い」と開き直る古美術商や、彼らからの注文を受け暗躍する朝鮮人窃盗団たち。








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 【ソウル=名村隆寛】韓国人窃盗団が長崎県対馬市の寺から盗み、韓国に持ち込んだ仏像について、元の所有権を主張する韓国の寺に引き渡すよう命じる判決を韓国の裁判所が下した。判決は日本政府の返還要求を無視したもので、韓国の一方的な歴史観により法の番人であるはずの裁判所さえ、日本で犯した窃盗という犯罪行為を黙認するという“あしき前例”となった。

 判決は「仏像が作られた後、浮石(プソク)寺がある地域に倭寇が5回侵入したとの記録がある」ことを理由に、「贈与や売買などではなく、略奪や盗難で対馬に渡ったとみるのが妥当」とした。これを根拠に「歴史・宗教的価値の考慮」を韓国政府に求め、浮石寺への引き渡しを「義務」としているが、客観性に乏しく雑であいまいな判断だ。

 浮石寺は、仏像が14世紀の高麗時代に同寺で作られ、倭寇に略奪されたと主張した。判決は倭寇が出没していたという記録を短絡的に結びつけ、これを認めた。

 韓国国内で存在が確認された仏像は没収され、大田の国立文化財研究所で保管されている。対馬で盗んだ韓国人窃盗犯には韓国で刑事罰が下されている。

 盗んだ物は元の場所に返さねばならない。しかし判決は、もともと倭寇が数百年前に奪ったとの前提で、対馬の寺ではなく韓国の寺への引き渡しを命じた。

 韓国の司法が犯罪行為と認めた泥棒行為を、今回の判決では正当化している。「歴史問題を絡めれば日本には何をやっても許される」といった世論が韓国国内で蔓延(まんえん)することが懸念される。

 韓国政府は控訴したものの、判決を受け日本での対韓世論が悪化するのは必至だ。

 今月9日に釜山の慰安婦像設置の対抗措置として一時帰国した長嶺安政駐韓大使の帰任がさらに遅くなるとの見方も出ている。竹島や慰安婦問題に加え新たな懸案を抱え、日韓関係のさらなる悪化は避けられない状況だ。



 ◆文化庁「返還求めていく」 指定文化財30件、盗難で不明 防犯課題

 今回の判決を受け、文化庁幹部は「大変残念だ。外交ルートを通じて返還を求めており、今後もその姿勢に変わりはない」と話した。

 長崎県教育委員会によると、観音寺から盗まれた観世音菩薩坐像は像内から発見された文書に「高麗国瑞州浮石寺」「天暦三年(西暦1330年)」などの記述がある。ただ、今回所有権を主張している韓国の浮石寺と同一の寺かどうかや、観音寺に渡った経緯を示す手がかりは見つかっていない。一方、この像とともに対馬市の海神神社から盗まれた国指定重要文化財の銅造如来立像は所有権を主張する寺などがなく、平成27年7月に返還された。

 仏像などの文化財は小規模な寺社に安置されているケースが少なくないため、防犯が課題となっている。

 文化庁によると、国宝や重要文化財に指定した仏像、絵画、刀などの美術工芸品で所在不明は172件(27年度末時点)。うち30件が盗難により行方が分からなくなっている。

 27年には全国の寺社に油のような液体がまかれた事件も起きており、文化庁は都道府県教委に対し、所有者への注意喚起や防犯カメラ設置などへの補助事業の周知を繰り返し通知している。



 【用語解説】対馬の仏像返還問題 長崎県対馬市にある観音寺から県指定有形文化財「観世音菩薩坐像」が、海神神社から国指定重要文化財「銅造如来立像」が2012年10月に盗まれ、韓国で発見された。観世音菩薩坐像については、韓国中部・瑞山の浮石寺側が14世紀に同寺でつくられ倭寇に略奪されたと主張し、大田地裁が13年2月に日本への返還を当分差し止める仮処分を決定。日本政府が返還を求め、日韓間の懸案となった。 (ソウル 共同)

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170127/frn1701271530008-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170127/frn1701271530008-n2.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170127/frn1701271530008-n3.htm










■韓国人、地蔵9体を盗んで換金■

「金になると思ってやった」地蔵9体を盗んで換金、韓国籍の男ら2人送検-

神戸市長田、兵庫両区から地蔵菩薩像が相次いで盗まれた事件で、長田署は7日、 いずれも無職で住所不定の男(22)と韓国籍で兵庫区の男(21)の両被告を窃盗容疑で書類送検し、 捜査を終えたと発表した。

発表によると、住所不定の男は昨年10月4~10日、両区で地蔵計7体、友人の兵庫区の男も同月、 計2体をお堂などから盗んだ疑い。2人は盗んだ地蔵を質店に持ち込み、1体3000円で換金していた。

盗まれた地蔵の中には阪神大震災後、焼け跡や倒壊した家屋の下から見つかり、 住民が大切に祭っていたものもあり、同署が質店から押収するなどし全て返却した。

2人は「金になると思ってやった」と容疑を認めているという。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140108-OYT1T00387.htm






■朝鮮の仏教弾圧の歴史…僧侶は奴隷と同じ身分に…仏像は没収して溶解した■

李朝三代目の国王太宗(在位期間1400年-1418年)の時には、仏教大弾圧が断行され、高麗朝の時代に1万以上の寺院があったが、この時期に何と「242寺院」までに減らしている。

さらに寺院に属する、土地や奴隷などを続々と没収していった。次の国王世宗の時には、全宗派を禅教二宗に統合して、それぞれ「18寺院」だけを残して、残りの寺を廃寺とした。

儒教は基本的に、人間の内側の精神を糺すことを目的としていたため、日本の神仏融合のような柔軟かつ寛容に仏教に接することなく、宗教そのものを蔑視し、攻撃の対象としたのである。

李朝九代目の成宗の時には、出家禁止令が出され、李朝十一代目の中宗の時には、★国中の仏像を没収し、溶解した上で武器をつくるなど非道な行いをしている。

この頃になると、僧侶は漢城(ソウル)に入ることが許されず、労役に付くことを強制され、奴隷と同じ賤民の範疇であった。

韓国では、骨董屋を覗くと首のない仏像が売られていることが多い。李朝の斥仏政策のもとで、仏像の首が切り落とされたからである。

今だに韓国では、韓国の寺院は秀吉やら日帝に破壊されたと妄言を吐く輩が後を絶たないが、実際は上のように、自分たち自身で仏教を弾圧してきたのが真実である。

http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-238.html
http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-487.html







■イザベラバードの見た朝鮮…宗教には無関心だった為、寺院もない■

ソウルには芸術品はまったくなく、古代の遺物はわずかしかないし、他の都会ならある魅力がソウルにはことごとく欠けている。宗教には無関心だった為、寺院もない…

三世紀前、ソウル城内で仏教が廃止され僧侶の入城が禁じられた時点で国家的信仰というようなものはいっさい朝鮮から消えてしまった…僧達(金剛山)は無学で迷信深い。信仰している宗教の歴史や教義についてなにも知らない。経文の意味についても同じで・・単なる文字に過ぎず…




■ダレ『朝鮮事情』 (金容権:訳/東洋文庫・平凡社)■

「第十一章 宗教」
「こんにち(仏教の)僧になる人といえば、そのほとんどが、寺に避難してきた無頼漢だとか、  結婚できないものとか、一人で生きるのがいやな、あるいはその能力もない、子供のいない寡夫である。  人びとは、僧侶といえば、喧嘩好きで、ぺてん師で、偽善者であると、軽蔑している。  しかし習慣に従って、そしてまた多分に迷信的なある恐れからかもしれないが、  人びとは彼らに、いとも簡単に施しをしている」










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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







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