【韓国】 「ニワトリ(韓国)を殺しサル(米国)を黙らせる」中国は既に韓米相手に「低強度の戦争」を始めた/朝鮮日報コラム




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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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最近中国のジャーナリスト、外交官、学者数人と相次いで会った。北朝鮮の核問題について討論し、韓中両国民の認識差があまりに大きいことに驚いた。中国のジャーナリストは「北朝鮮の安全保障懸念も理解すべきだ。北朝鮮の核は韓米による軍事的脅威に対応する自衛的な性格がある。攻撃用ではなく防衛用だ。同じ民族なのに北が南を攻撃するだろうか」と語った。彼らは北朝鮮の安全保障懸念と核開発の妥当性を理解しようとする一方で、北朝鮮の核を警戒して暮らす韓国国民5000万人の懸念と防衛の妥当性は認めようとしなかった。南北を見る視点が「ダブルスタンダード」だった。

 中国の外交・安保専門家は「万一中国が朝鮮(北朝鮮)と関係を一切断絶すれば、核問題を解決できるのだとしたら、我々はそうするだろう。しかし、そうしたところで朝鮮は決して核を放棄しないはずだ」とも語った。それほど北朝鮮には核保有意思が強いということだ。ならば、中国はこれまで「できもしないこと(北朝鮮の核廃棄)」のために6カ国協議を行ってきたことになる。中国は北朝鮮に対する食糧・エネルギー支援を一度も中断したことはない。こうして見ると、中国が叫ぶ「北朝鮮の非核化」もいい加減なものではないかという疑いが生じる。

 中国の外交・安全保障関係者は、終末高高度防衛ミサイル(THAAD)が対北朝鮮用ではなく、米国の中国包囲網の一環だと固く信じている。中国のベテラン外交官、王嵎生氏は昨年8月、環球時報のインタビューに応じ、「米国のTHAAD配備は韓国を縛り付けるものだが、米日を中心に韓国、オーストラリア、インド、ベトナムまで束ねて、アジア版のNATO(北大西洋条約機構)をつくろうとしている」と語った。こうした認識に基づき、THAADに対する報復は韓国だけでなく、アジア各国を怖がらせ、米国と手を結ばせないようにする意図もある。中国国防大戦略研究所の楊毅元所長は「我々は韓国に強力な反撃を加え、韓国を絶望させなければならない。今回韓国に確実に教訓を与えれば、他国も中国を相手に好き勝手をすれば、厳しい罰を受けるというルールを知ることになる」と指摘した。

 環球時報はこのインタビュー記事の見出しに「ニワトリを殺し、サルを黙らせる」という表現を用いた。サル回しのサルが言うことを聞かないのでニワトリの首を落として怖がらせ、言うことを聞かせたという故事に由来する言葉だ。環球時報は韓国をニワトリに、米国と周辺国をサルに例え、韓国人を侮辱した。韓国が北朝鮮の核による脅威に直面しようが、THAADへの報復で苦痛を味わおうが、米中対決で「米国の同盟国・韓国」を踏みにじり、本領を見せてやろうという敵意が中国の新聞にはあふれている。中国は既に韓米相手に「低強度の戦争」を始めた格好だ。

 韓国は今回、特定国に経済的に依存し過ぎると安全保障をいかに危うくするかを学んだわけで、貿易と投資の多角化を積極的に進めなければならない。国民も「不為五斗米折腰(5斗のコメのために腰を曲げない=人に屈しないという意味)という断固とした意思で中国の長期的報復に備えるべきだ。中国は今年を韓中関係最悪の年にしたくなければ、直ちにTHAADをめぐる報復をやめ、冷静さを取り戻さなければならない。報復ではなく、尊重だけが両国の対立を解決する道だ。THAADをめぐる対立はいい薬になるかもしれない。

池海範(チ・ヘボム)東北アジア研究所長
http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2017/01/27/2017012700595_thumb.jpg



韓国は、自分たちの国際的地位がどれほどのものか理解しているのだろうか?(笑)




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







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