【軍事】韓国の技術導入したトルコの戦車が量産できない理由に 「戦車本体は完成したが、問題は、エンジンがない」



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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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2017年1月30日、韓国・聯合ニュースによると、韓国の戦車「黒豹」の技術を導入して開発された トルコの次世代戦車「アルタイ」(Altay)が核心技術の不在により、量産計画に支障をきたしている。

英国の軍事専門誌IHSジェーン・ディフェンス・ウィークリー(JDW)などによると、オーストリアのエンジンメーカー「AVL List GmbH」と トルコのエンジンメーカー「Tumosan」が締結したアルタイ戦車のエンジン技術協力の契約が最近解除された。

JDWは「両国のエンジンメーカー間の技術協約解除は、トルコの人権侵害に対するオーストリア議会の制裁措置の結果」と伝えた。

これを受け、トルコの日刊紙ジュムフリイェト(Cumhuriyet)は、「戦車本体は完成したが、問題は、エンジンがない」とする記事で、
「(政府は)『アラブ諸国がアルタイを買おうと列をなすだろう』と大々的な宣伝をしたが、エンジンがなく、量産に入れない状況だ」と報道した。

トルコ政府とトルコの軍需企業オトカ(Otokar)は、韓国の戦車「黒豹」の技術を導入してアルタイのボディを完成したが、 韓国にはエンジン技術がなかったため、ドイツMTUと日本の三菱に支援を要請したが拒否され、2015年にオーストリア「AVL List GmbH」と技術支援契約を締結していた。

自国の技術を導入したトルコの戦車開発が行き詰っていることに、

「国内パワーパック(エンジンと変速機が一体化した装置)メーカーの技術が非常に不足している」

「エンジンを作るのがそんなに難しいのか?」

「他人事ではない。なんだかんだ言っても韓国は黒豹のエンジンを作れない」

「黒豹はうわべだけは国産だけど、重要部品は全部輸入だ」など、韓国の技術不足を指摘する声が多く寄せられた。

また、

「防衛産業不正がなかったら既にエンジンも国産化できていた」

「多くの国防費がどこに行ったのか分からない状況だからな~」

「不正で予算を食い尽くし、戦車のエンジンも開発できない」など、自国の防衛産業不正に批判的な意見も見られた。

2017年2月2日(木) 7時20分
http://www.recordchina.co.jp/a162398.html




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。





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