ある在韓インド人の告白=韓国ネット「同じ韓国人ながら恥ずかしい」



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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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2017年2月2日、韓国・ニュースエンは、韓国在住20年のインド出身タレント、ラッキーの告白が韓国の人々を恥じ入らせたと報じた。

JTBCテレビの人気バラエティー番組「言うがままに」の1日の放送に出演したラッキーは、時に「韓国人よりも流ちょう」と言われる韓国語で、韓国や韓国文化への愛情と韓国での自身の暮らしについて語った。語られたエピソードのうち特に注目を集めたのが、ラッキーが韓国での生活に適応するまでの苦難の歴史だ。

苦労は1996年の訪韓直後、ソウルでの部屋探しの時から始まる。大学近くに月70万ウォン(約6万9000円)で下宿を借り生活を始めたラッキーだったが、後になって同じような部屋に住む韓国人の友達に家賃を聞くと、15万ウォン(約1万5000円)と格安だったそう。家主に「詐欺ではないか」と訴えたものの「70万ウォンでオーケーしたのは自分だろう」と言い返され、逆に自分のミスだったのかと感じたという。

金銭のトラブルはこの後も続いた。2000年代、本格的にテレビでの活動を始めたラッキーが、当時のマネジャーに金を貸した時のことだ。マネジャーの母親の手術費として400万ウォン(約39万3000円)を渡したのだが、後になって金を返してほしいと言うと、相手は返金を要求されたことに怒り出したという。

この話に韓国人出演者らはそろって顔を赤らめたといい、ニュースエンは「こうしたタイミングにわれわれ皆が反省し、共生とは何なのかを振り返ってみるべきではないか」と呼び掛けた。

この記事に、韓国のネットユーザーからも「同じ韓国人ながら本当に恥ずかしい」「金を借りたら返そうね」「駄目な韓国人のために、なぜ僕が恥ずかしがらなきゃいけないのか…」「韓国のありのままを改めて見せてくれたね。世知辛い世の中であることは事実。個人個人の認識を変える必要がありそうだ」などの反応が多数寄せられている。

一方で、「韓国だからではなくて、人が住む所どこでも同じだと思うよ。インドもね」「どの国にも詐欺師はいるはず。それにこの話は韓国人全員のことじゃない」「僕らもインドに行ったらもっとひどい詐欺に遭うと思う」など、記事の内容に不満を漏らす声も目立った。


http://www.recordchina.co.jp/a162066.html





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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。






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