【韓国】「上から目線の歴史学」妄信のナゼ 日本人より「道徳的に優位」のウラに反日教と捏造史観


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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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韓国人のインテリは「われわれは、日本人より道徳的に優位にある」「われわれが、未開の倭人に文化文明を教えてやったから、今日の日本がある」などと、上から目線で言う。彼らは、どんな知識体系をもって、そんなことを言うのだろうか。

 「道徳的優位」とは、それなりの歴史学で武装した韓国人が言う場合は、ほとんどが中国を世界の中心に置く古代の「華夷秩序」の中で、日本は劣等生だったが、朝鮮半島は優等生だったという意味だ。

 逆に言えば、日本は中国の属国にならなかった。それを「いけないことだった」と思うのは「属国根性」の発露だ。

 一般の人が言う場合は、「慰安婦を強制連行した非道徳的国家」であるとする場合が多い。この問題になると、韓国人は慰安婦像を本尊とする「反日教」信者のレベルに落ちる。

 「原史料は読んだことがない」のは当たり前。実は「読んでも理解不可」の人の比率がけっこうある。

 それで「皆が言われていることだけ信じる」の“未開レベル”になりつつ、ただ「われわれの主張は絶対に正しい」と妄信する“韓国型公憤患者”と化す。新たな知的インプットを一切拒絶するのだから、あと百年ぐらい説得しても、これはダメだろう。

 「未開の日本人に…」と始めるインテリは「遅れた島国に、われわれは農業を教えてやった」とくる。

 中国の史書を読めば、古代中国は日本列島の統治者(親魏倭王と卑弥呼)に金印を贈ってきた。ほぼ同じ時期、朝鮮半島では邑長(村長)に銅印が授けられた。

 古代中国から見ると、「列島=金印を贈るべき国」「半島=銅印をやればいい地域」だったのだ。遅れた銅印地域から、進んだ金印国に文化が流れたとは、ありえない歴史法則だ。

 ところが、韓国人はいま、歴史学専攻の大学院生にして「漢字は読めません」という知的レベルにある。だから「君、『後漢書』を原文で読んでみろ」と説教するだけ無駄だ。現実の政治が衆愚政治であるなら、彼らは衆愚歴史学の耕作をしているのだ。

 日本の農業用語に、朝鮮語由来の言葉は、私が知る限りない。ところが韓国で使われている農業用語には、日本語由来の用語があふれている。農業技術が流れ込んだ証拠だ。

 朝鮮日報(2017年1月8日)は「カマニが示す日本帝国主義の韓国農村収奪の実態」という見出しの記事を掲載した。何のことかと思って読んだら、「カマニ=日本語の“かます”(叺)のナマリ」だった。裏を読めば、日帝様が教えて下さるまで、半島には米穀を束ねる「かます」もなかった-という内容だ。

 君たち、少しでいいから、自分の国の「本当の歴史」を学んでみたらと言いたくなるが、無理な相談だ。

 韓国人のアイデンティティーはいまや、新宗教である「反日教」と、それとは表裏の関係にある捏造史観で成り立っている。「史実」を学んだら、韓国人のアイデンティティーは破綻し、消滅してしまうだろうから。

 ■室谷克実(むろたに・かつみ) 1949年、東京都生まれ。慶応大学法学部卒。時事通信入社、政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長、外交知識普及会常務理事などを経て、評論活動に。主な著書に「韓国人の経済学」(ダイヤモンド社)、「悪韓論」(新潮新書)、「呆韓論」(産経新聞出版)、「ディス・イズ・コリア」(同)などがある。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170209/frn1702091637001-n1.htm



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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。






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