【アメリカでも嫌悪される朝鮮人】 映画Falling Down - "Korean Convenience Store"

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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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Falling Down - "Korean Convenience Store"

■一般的なアメリカ人の「朝鮮人移民」への嫌悪が描かれたハリウッド映画■

 マイケル・ダグラス主演の「フォーリング・ダウン」(1993)

★なお、この映画の日本人刑事は紳士で流ちょうな英語を駆使し、朝鮮人と比較して描かれているもの興味深い。
 
★ https://youtu.be/a2YRMixW9u8

普通の勤め人である主人公マイケルは、至急公衆電話を掛けたくて、小銭…25セント硬貨を作るために1ドル札を崩すために通りがかりの一軒のコンビニに入り両替えを頼む。

朝鮮人移民の店主に、「両替はしない、何か買え」といわれ仕方なくコーラ1缶を買おうとする。

店主は「1缶85セント」だという。

それではコーラを買う意味がない。マイケルは1ドル札をやるから釣りとして50セントくれと譲歩提案するが、店主はあくまで拒否する。

埒が明かず一旦は諦めて店を出ようとするマイケル。しかし、最後の店主の汚らしい言葉といきなりバットを持ち出したことでマイケルは激怒。

朝鮮戦争以来の恩義も感じず、アメリカという国に解け込もうともせず、汚い意味不明の「英語」を喋り、暴利を貪ろうとする「朝鮮人総体」への不満となって憎悪を爆発させる。

「米国で金を儲けたいなら米国語から習え」「おまえら朝鮮のやつらは米国で金を儲けて少しも寛大な心を施さない」等のセリフは米国人の本音。

▲黒人だけでなく、「普通の白人」の「朝鮮人観」もよく出たシーン







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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。


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