北朝鮮「核開発」協力疑惑の研究者 京大[原子炉実験所]准教授は、在日韓国人の「拉致実行犯」の娘と結婚していた


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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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 1年前の2016年2月、日本政府は、北朝鮮関係者22名に対し、北朝鮮へ渡航したら日本には戻れない「再入国禁止」措置をとった。そのうち5人は科学者。いずれも在日本朝鮮人科学技術協会のメンバーで、2人がミサイル技術の、3人が原子力関係の研究者だった。

 後者の原子力研究者のひとりに、京都大学原子炉実験所で准教授を務める人物がいた。

 1965年4月、神奈川県川崎市生まれ。登録上は、韓国籍。名古屋大学工学部卒業後、同大学院に進み修士課程修了。その後、京都大学大学院に移り、2000年にエネルギー科学の博士号を取得。2002年から京都大学原子炉実験所の助手となり、その後、准教授となった。

 彼は、1998年、ある在日韓国人(これも登録上)の女性と結婚している。

 その結婚相手の父親は、警察にマークされている重要人物だった。神戸市のラーメン店の店員、田中実さんの拉致を実行した「洛東江」なる秘密工作機関の責任者なのだった――。


 記事では、准教授と北朝鮮との関係を、家族関係を軸に、さまざまな資料、綿密な取材から浮き彫りにしていきます。なお、准教授、岳父の名前は、実名で報じています。
 准教授は、現在、京都大学原子炉実験所に付属する大学の宿舎に住んでいます。国立大学で研究し、国の宿舎で暮らすものが、日本の安全を脅かすという事態となっていることを筆者は深く憂えています。
 


その筆者――福田ますみ氏は、1956年横浜市生まれ。立教大学社会学部卒。『でっちあげ―福岡「殺人教師」事件の真相―』で、第6回新潮ドキュメント賞を受賞し、他の著作に『モンスターマザー―長野・丸子実業「いじめ自殺事件」教師たちの闘い―』『暗殺国家ロシア―消されたジャーナリストを追う―』『スターリン 家族の肖像』などがあります。

 2月12日、北朝鮮は新型の中距離弾道ミサイルを発射しました。北朝鮮をめぐる状況が混沌とする今こそ、是非ともご高覧ください。

新潮45 2017年3月号
http://www.shinchosha.co.jp/news/article/379/



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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。









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