朝日新聞記者が「ニュース女子」会見で出席者を怒らせる 朝日新聞記者「取材していません」出席者「なら沖縄に来て取材すべき」



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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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2月24日に行われた「ニュース女子」に登場の3名による辛淑玉氏への抗議記者会見で、質問に立った朝日新聞の記者を名乗る人物が出席者を怒らせる一幕がありました(画像は動画より)。


「自分で調べろこの野郎!」のヤジも

これは質疑応答の場面で3名によるプレゼンについて朝日新聞の記者が3点の質問を投げかけたものの、動画やエピソードについて「いつどこで誰がどういうことをしたのか」「どうやって入手したのか」「はっきり詳細に説明を」などと求めたことに複数の出席者が苛立ったというもの。

杉田水脈氏から「現場に取材に行ったことあるんですか」と問われると記者は「私は取材していません」「だから具体的に提示して頂き確認する」などと答え、これには周囲から「自分で調べろこの野郎!」というヤジも。

また我那覇真子氏からは「本来沖縄に来て取材すべき」「情報源が何なのか怪しいという記事を書きたいんでしょう」との見方を呈され、手登根安則氏からも「私達は釈明をしに来ているわけじゃない」と不快感を露わにされていました。

手登根氏は自身が沖縄で反対派に囲まれた際、朝日新聞の記者に助けてもらったという経験も挙げていましたが、記者として情報ソースの確認が欠かせないとは言え、 沖縄の現状を知ってもらうために例示した動画やエピソードについて自身で確認するプロセスを経ること無く時間も限られた記者会見の現場で根掘り葉掘り聞こうとする態度は反対派の問題に真剣に取り組む姿勢に欠けていると受け止められてしまっても仕方なかったのかもしれません。

更に質疑応答の前の段階でケント・ギルバート氏がマスコミへの批判を展開していただけに、朝日新聞のやる気の無さが浮き彫りになってしまった形とも言えそうです。




朝日新聞記者と出席者のやりとり

記者「朝日新聞*****でございます。まず手登根さんに。ビデオをいくつか再生されました。これ非常にショッキングな場面も確かにあるわけですが、いつどこで撮られたもので、誰が撮ったものでそれを手登根さんはどのように入手されたかというのをそれぞれ細かくわからないとですねその場面だけではですね、やはり報道する以上は事実関係が必要なのでその辺を是非はっきり、はっきりというか詳細に説明をお願いできないかというのが1点です。

それから依田さんは警察に暴行を振るったということで告訴されたんでしょうか、その取り調べを受けたんだそうですが、その結果警察が起訴不起訴書類送検どのような扱いになったかということをお伺いできればと思います。

それから公開質問全体についてですね、違法な私的車両検閲とか村民の通学通勤に破壊的な損害とかですね、これやはりそれぞれいつどこで誰がどういうことをしてどのような迷惑があった損害があったということがですね多分ひとつひとつ具体的に書かれていないとですね、 これもし議論するにしてもやっぱり具体的な事実を以て、ぼわっとこういうふうに書かれるんではなくてですね、いつどこでこういことがありましたというようなことをやはり詳細に書かれたほうがいいと思うので、それをやっぱりこういう場で例示して頂ければと思うんですけれども」

杉田「(苛立って)というか朝日新聞さん取材に行ったことあるんですかこの現場。」


記者「いやあのぉ私は取材していません。あのぉ私は取材していないのであのぉ記者会見でこういうふうに」

杉田「(記者の話を遮って)だからわからないんですよねぇ。現場を見たらわかるでしょう」

記者「そうではなくて、あのぉ記者会見をされている、こういうふうに質問されているのであればやはりそれは具体的にこういうことがありましたということを示した上で、それについての議論ということになるのではないでしょうか」

杉田「あなた記者さんですよね?先程ケントさんおっしゃって頂きましたけどちょっと調べただけですぐこういったものも入手できますし」

記者「(話を遮って)弊社の記者は取材に行っております。私が行っていないというだけです」

杉田「ああそうですね。ではその方にお聞きになったらいかがですか?」

記者「ではなくて、だから具体的にどの事実について(周囲から「自分で調べろこの野郎!」)いやそうではなくて具体的にこういう事実がありますということを提示して頂いて、それについて確認するということだと思います」

杉田「(記者の話の途中からかぶせて)まぁそれは答えてもらいますけど、まずちゃんと答えていただきますけども、まずは既存のメディアの取材不足というのを指摘しておきたいと思います。じゃ、あとは手登根さんから」

我那覇「私もひとつ申し上げたいんですけれど、そもそも今日この記者会見、沖縄県民がわざわざ飛行機に乗って東京に来ないと沖縄の現状が伝わらない。本当であれば我々が住む沖縄に記者さんが来て日頃取材するべきものなんです。
恐らく朝日新聞さんご質問されましたけれども、この情報源が何なのか怪しいという記事が恐らく書きたいんでしょう。だからこういう風な細かいことを聞くと思いますけども」

記者「いや、そうではありません」

我那覇「ちょっと調べればわかるようなことでありますし、また詳しくはですね時間もありますしお話もして頂きますが、また詳しくお話を聞きたいんであれば是非現地に取材に行って下さい」

手登根「はい、質問にお答えしたいと思います。その前に一言。実は私瀬嵩の反対集会、1,000人くらい集まってる反対集会で、活動家の方々に取り囲まれて突き飛ばされてるところを間に入って助けてくれたのはなんと朝日新聞の記者だったんですよね。これ本当の話しです。確か*****さんだったと思いますけど。まぁ朝日新聞さんのご質問に答えたいと思います(中略。動画の説明を始める)。

(ちょっと声を荒げ)そもそも今日の記者会見は私達は釈明をしに来ているわけじゃないんですよ。沖縄で今どのようなことが起きてるかっていうことを皆さんに気づいて欲しいが為に来ています。私達のはあくまできっかけなんですよね。

今後優秀なメディアの皆さんが沖縄に入りひとつひとつのきっかけをね是非検証されて、真実がどこにあるのかっていうことを是非掘り返して頂きたい。その中から沖縄の本当の姿、本当の県民の思い、そして平和はどうしたら獲得できるのかそういった前向きな提案などを是非メディアの方からも。私はどんどんどんどん提起して頂きたいなと思っております」


http://www.buzznews.jp/?p=2106444



【沖縄】「辛淑玉氏の抗議行動は言論弾圧」「ニュース女子」出演の沖縄県民らが会見 基地反対派の「暴力動画」に息をのむ会場
http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-2057.html




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。





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