片山さつき氏が外国人の生活保護受給に反対 入国翌月から適用された事例を証言



この記事を拡散するために、応援クリックお願いします m(_ _)m


国際政治・外交 ブログランキングへ




■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





★ ★↓↓ 記事はここから ↓↓★ ★








6日放送の「好きか嫌いか言う時間」(TBS系)で、参議院議員の片山さつき氏が、在日外国人の生活保護受給について否定的な見解を示した。

番組では「困窮者を救う生活保護 実態を当事者たちと徹底討論!」と題したテーマで、生活保護の受給者と、日本に暮らす一般の外国人、片山氏ら論客が、司会の坂上忍と討論を戦わせた。

討論の後半、在日外国人による生活保護受給の問題が取り上げられると「外国人に生活保護を支給するのをやめるべき?」というアンケートが取られ、自民党参議院議員の片山氏はこれに賛成した。

片山氏は「外国人の方にどこまで社会保障を与えられるかは議論をして、法律できっちり決めるべき」だと主張した。

そして、在日外国人における生活保護の悪用の実態について、片山氏は「本当は、一定の職があって(就労の)見込みがないと、入管(入国管理局)で日本に入れないけど、実はなぜだか入れてしまって。入った瞬間に、翌月から生活保護が出てたという摘発があったり」と、入国管理のずさんさを訴えた。

続けて、片山氏は「国民の目から見て、不公平だとかズル貰いだとか、正直者がバカを見ると思うようなことの穴は、抜いていかなきゃならない」と持論を展開し、受給賛成の外国人から反論を浴びていた。


2017年3月7日
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12763127/





■生活保護 日本の外国人受給者のうち、特別永住者の韓国・朝鮮人が62%超を占める■


現在わが国では、生活保護受給世帯が過去最多を更新し続けている。その中で外国人受給は4万世帯を超え、年間1200億円にも達している。 これ自体10年前と比べ2倍近くにも激増している。厚労省の4年前の調査では、生活保護の全体数は月平均155万1707世帯。うち外国人は4万5634世帯。

国籍別統計値はさらに前年数字だが、韓国・朝鮮人が約2万8700世帯、フィリピン約4900世帯、中国約4400世帯と続く。うち特別永住者の韓国・朝鮮人が62%超を占める。

 6年ほど前に、大阪市で来日直後の中国人46人が一斉に生活保護を申請し受給するという異常事態まで起きた。 厳密にいうと生活保護法の対象者は国民に限定されており、判例に添っても外国人はその対象とはならない。 しかし、旧厚生省が永住外国人にも対象を広げるように行政指導をしてきた経緯があり、単純しゃくし定規に法律通りには行かない側面がある。

 安倍内閣は本格的な少子高齢化時代への対応として、新たな労働力を「女性・高齢者・外国人」に期待している。 女性活躍に対しては、相変わらず保育園整備などの基本施策が都市部を中心に遅れているし、高齢者雇用も年金財政逼迫(ひっぱく)のツケや雇用のミスマッチでお年寄りが生き生きと経験を生かして働ける環境は整っていない。

 最後は外国人だが、これとていわゆる出稼ぎではなく、家族ぐるみの移住問題を含めた取り組みが求められる。 そうなるとEU諸国各地で摩擦を起こしているシリア難民受け入れ問題などの難問を抱える覚悟が必要だ。 「必要なときには来てほしいが、用済みになったらさっさと帰国して」では済まないことは、大量の半島出身者を戦前に日本国内で働かせ、その結果として大量の永住外国人を生み出した結果をみれば明らかだ。

 途上国を中心に人口は爆発的に増加の一途を遂げており「日本に行って一旗揚げたい」と望む外国人は多い。 その中で、日本人は「外国人の力を借りてでも国内の消費力を上げるか、少子化の日本人だけで緩やかな発展に甘んじるか?」という国民的な真剣な議論が必要になっている。

https://www.nnn.co.jp/dainichi/rensai/lookingforward/161124/20161124033.html





この記事を拡散したいと思ったら、応援クリックお願いします m(_ _)m


国際政治・外交 ブログランキングへ



★ ★↑↑ 記事はここまで ↑↑★ ★



■国際関係アナリスト北野幸伯氏の無料メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」

国際関係アナリスト北野幸伯氏の国際情勢の分析を、無料で読むことができます。

★まぐまぐ2015年総合大賞1位

数年前のバックナンバー記事を読むと、現在の国際情勢を正確に予知していることに驚きますよ

★このメルマガの無料購読申し込みは(バックナンバーも読むことができます)
http://www.mag2.com/m/0000012950.html





■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。






関連記事

0 Comments

Post a comment