韓国の慰安婦像、ドイツで早くも存続危機「日本の説明で…不要と判断」


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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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韓国紙朝鮮日報(日本語電子版)は15日、欧州で初めてドイツに設置された慰安婦像が早くも撤去の危機にさらされていると報じた。


■わざわざ小さな街を狙うも“失敗”…政権空白余波か、韓国紙“苦渋”の報道

 ドイツの慰安婦像設置は韓国・水原(スウォン)市の市民団体などが中心となって活動してきた。

 水原市は昨年も姉妹都市のドイツ南西部フライブルクに慰安婦像の設置を提案したが、日本の姉妹都市である松山市が交流への影響などについてフライブルクに懸念を伝達。計画は実現しなかった経緯がある。

 今回はドイツ南部バイエルン州のウィーゼントに場所を移し、設置が“実現”したばかりだった。

 同紙によると、ドイツでの慰安婦像設置を推進していた責任者が13日、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「フェイスブック」に「『平和の少女像』が揺らいでいる」と書き込んだことで存続危機が明らかになった。

責任者は、慰安婦像が建てられたバイエルン州ウィーゼントの公園を保有する民間財団の理事長が、八木毅・駐独日本大使に会った後に「考えを変えた」と述べたとし、「『日本が十分な謝罪と補償をしたなら少女像を公園に設置しておく必要はない』と語った」と明かした。

 責任者は、八木大使が2015年末の慰安婦問題をめぐる日韓合意を基に「財団理事長を説得した」との見方を紹介、同時に「韓国政府は立場がない」とも書きこんだ。

 韓国は国政介入事件をめぐる混乱が続き、朴槿恵前大統領が失職するなど政治の混乱が続いている。

 ウィーゼントは、世界遺産に登録されているバイエルン州レーゲンスブルク近郊の自治体で人口約2500人。

除幕式は国連の「国際女性デー」である8日に合わせて行われ、水原市の市民団体や市側代表団、ドイツ側関係者ら約100人が参加、元慰安婦の女性も出席していた。


http://www.sankei.com/west/news/170315/wst1703150064-n1.html




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。





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