韓国で人助けしないで!人種差別を受けた外国人がSNSで訴え




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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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■韓国で人助けしないで!人種差別を受けた外国人がSNSで訴え=「韓国人として恥ずかしい」「民度が明らかに」―韓国ネット

2017年4月3日、韓国・釜山(プサン)の大型スーパーの駐車場で走り回る子どもを注意した外国人夫婦が、感謝されるどころか逆に人種差別を受けた経験をFacebookに載せ、警察の対応も含め物議を醸している。

韓国・聯合ニュースなどが伝えた。

韓国生活16年目になるコロンビア人のAさん(43)は、釜山のある大学の教授として勤務した後、現在は釜山で動物保護活動をしている。

Aさん夫婦が先月30日、釜山のある大型スーパーに訪れると、駐車場で子どもが走り回っていた。

これを見たAさんは子どもが車にぶつかることを心配し大声で注意した。

すると、この子どもの祖父で韓国人のBさん(62)が「なぜ叫ぶのだ」とAさんに抗議し、2人は口論になったという。

Aさんは当時の様子について、Facebookで「『なぜお前たち(Aさん夫婦)が私たちのことを気にするのだ?この子はお前たちの子どもじゃない』と言われた上、『犬野郎』と悪口も言われた」と説明した。

また、Aさんは現場に警察が現れた後もBさんが人種差別的な発言を続け、警察はこれを積極的に制止しなかったと主張している。

当初、Aさんをポーランド出身と勘違いしたBさんは「ポーランドの犬野郎」と言っていたが、本当の国籍が分かると「ポーランドより貧しい国じゃないか。コロンビアの犬野郎」と発言したという。

双方は暴行の疑いでともに警察署で取り調べを受け、Aさん夫婦は当日の午後8時ごろに帰宅した。

Aさんは警察の取り調べの過程でもBさんが人種差別的な発言をしたが警察はこれを適切に制止しなかったと主張している。

また、AさんはFacebookで「韓国人との対立を避けてください。絶対に他人の生活に介入しないでください。他人を助けようともしないでください」と呼び掛けている。

警察関係者は「現場に出動した際と取り調べの過程で人種差別的な発言をしないよう要求した」とし、「誤解が生じた部分については謝罪した」と述べている。

この報道に対し、韓国のネットユーザーからは
「走り回る子どもに注意するのは当然のことだ」
「韓国の老人には気を付けねばならない」
「ちゃんとした大人になろう」
「韓国は人種差別国家だから…」
「韓国人は自分より少しでも肌の色が濃かったら差別をする傾向がある」
「国の恥さらし」
「民度が明らかになった」
「韓国人として恥ずかしい」
など、多くの意見が寄せられた。

https://news.nifty.com/article/world/china/12181-174183/




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







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