韓国の「仁義なき犯罪」 米兵を“捨て駒”に覚醒剤を密輸 国の護りを裏切るカンナム・スタイル




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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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韓国で「仁義なき犯罪」が明らかになった。米兵をそそのかして利用し、覚醒剤4・1キロ(130億ウォン=約13億円分)を米国から韓国へ密輸入しようとした韓国系犯罪組織が摘発されたのだ。北朝鮮の軍事的脅威から韓国を守るため駐留している“守護神”の米軍兵士さえも犯罪に巻き込み利用する信じがたい行為に、米国はどう対応するのか。  (岡田敏彦)

 13万6600回

 犯行の詳細は米軍準機関紙スターズ・アンド・ストライプス(電子版)や韓国各紙が3月中旬に一斉に報じた。韓国各紙によると、犯行が行われたのは昨年12月。首都ソウル近くの仁川(インチョン)空港に、在韓米軍兵士向けの軍事郵便物が到着した。

 税関で検査したところ、朝食用のシリアルが10箱詰められており、そのうち3箱から、ビニール袋にたっぷり詰められた覚醒剤(メタンフェタミン)が見つかった。その重量は計4・1キロ、末端価格で13億円分という希に見る量だった。

 地元韓国の水原地検平沢支庁刑事2部長のカン・スサンナ検察官は、スターズ・アンド・ストライプス紙の取材に「これは米軍事郵便を(悪用し)摘発された薬物量では過去最大だ」と話したという。通常の一回投与量は約0・03グラムで、摘発された4・1キロは13万6600回分にものぼる。韓国の犯罪組織の手に渡れば、麻薬汚染が広がるのは間違いない。



捜査当局では主犯格の男が韓国内で直接、在韓米兵士をそそのかしたわけではなく、韓国内にも仲間がいたことを突き止めた。韓国通信社の聯合ニュースによると、共犯者は、米国に住む移民2世が2人(主犯格を含む)。さらに韓国系移民で、「米国でさまざまな犯罪を犯し」て、米国から国外追放されていた4人が犯行に関わっていたことがわかった。地元紙の京郷新聞(電子版)によると、この6人はすべて20~30代の韓国系移民2世だという。

 一味のアジトはソウルの江南(カンナム)区にあり、捜索したところメタンフェタミン89・6グラムとコカイン11グラムが見つかった。江南区は朴槿恵(パク・クネ)前大統領の自宅(同区三成洞)もある高級住宅街として喧伝されているが、実際には高級なのは一部地域だけで、不法占拠のスラム街「開浦洞(ケポドン)九龍村(ケリョンマウル)」など貧民窟が複数ある。麻薬取引などの犯罪には地理的に便利だった可能性もある。

今回、在韓米軍側で摘発された兵士2人については、その素性などは明らかにされておらず、2人も韓国系移民2世だったかどうかは報道されていない。しかし中央日報(電子版)など現地メディアは数年前から在韓米軍内にいる「韓国系ギャング団」の存在を指摘している。

 こうした報道によると、米連邦捜査局(FBI)は米軍内に韓国系移民で構成されたギャング団「コリアン ドラゴン ファミリー」があると認識している。米国に居住し、ギャング生活から抜け出すため米軍に志願入隊する者もいるが、「武器や麻薬の密輸を容易にできるよう、意図的に入隊するものもいる」という。さらに「軍で得た戦闘知識や銃の知識を、除隊後に再びギャングとなっていかす」というから始末に悪い。

 誰が国を守るのか

 それにしても、犯行が行われた昨年12月といえば朴氏の大統領弾劾や北朝鮮の弾道ミサイル発射などで韓国の安全保障が危機にさらされていた。そんななかで、韓国の「守りの要」である米軍兵士を麻薬犯罪に巻き込むなど、韓国民にとっても言語道断の行為といえる。


本来、国を守るべき韓国軍は、その指揮権を米軍に“献上”している。朝鮮戦争(1950~53)で韓国軍は敵前逃亡を繰り返したあげく総崩れとなり、兵士がどこにいるのか、そもそも部隊が存在しているのかもわからない状態となった。

 米軍から「自国(韓国)の軍隊を逃げずに戦うよう統率しなさい」と求められた韓国初代大統領の李承晩は、連合軍総司令官のマッカーサーに対し「指揮権一切を移譲することをうれしく思う」「韓国軍は、あなたの指揮下で服務することを光栄に思う」などの卑屈な言葉を並べて指揮権を一任。以降、韓国軍の実質的な指揮権である戦時作戦統制権は米軍(国連軍)にある。

 アフリカ南部の国家ジンバブエが2015年、ハイパーインフレのため自国通貨の発行を停止して世界中の話題となったが、自国軍を指揮命令する権利は、通貨発行権や税の徴収権などと同様に独立国家の極めて重要な権利だ。その権利を韓国は自ら手放し、約70年任せたまま、現在に至るのだ。近年は北朝鮮の核開発、そして今月には米軍のシリアへの攻撃により、朝鮮半島周辺の情勢は緊迫化している。

そんななかでの麻薬犯罪。米軍の立場で見れば、自国の物流システムを悪用され、自国の兵士が犯罪の片棒を担がされた状態だ。韓国を守るモチベーションをどう保つのか…。しかも過去同様「卑屈にお願い」しようにも、大統領はいないのだ。

2017.4.11

http://www.sankei.com/west/news/170411/wst1704110006-n1.html






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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。





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