マスメディアへの信頼が日米で過去最低に 信頼失う新聞・テレビは滅ぶのか



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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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フェイクニュースとは、まるで本当のニュースのように装ったデマ情報だ。金銭的な利益や、政治的に有利な立場を得るために、デタラメをニュースのように仕立てる。パッと見は普通のニュースサイトで、信じてしまう人は驚くほど多い。

昨年の米大統領選の終盤では、ニューヨークタイムズやワシントンポストなどの主要新聞やテレビよりも、フェイクニュースの方がフェイスブック上で拡散していたことが、BuzzFeed Newsの調査で明らかになっている。

従来のメディアが信頼を失っているからこそ、フェイクが本当のニュースよりも広がる。池上さんは「アメリカで起こっていることは、日本でも起こる」と警鐘を鳴らす。

具体的に比較してみる。昨年9月に発表されたギャラップ社の世論調査によると、マスメディアを信頼するアメリカ人の割合はわずか32%。20年前は53%だったが徐々に下がり、過去最低を記録した。

日本でもマスメディアに対する信頼性は下がっている。新聞通信調査会が2008年から毎年実施する「メディアに関する全国世論調査」では、NHK、新聞、民放テレビ、ラジオの信頼度が、いずれも過去最低となった。

また、総務省の「平成27年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」によると、全体ではテレビ62.7%、新聞68.6%と高い信頼度を保っているが、若い世代ほどその数字は下がり、テレビは30代で47.3%、新聞は20代で58.9%となる。(ネットはそれよりも圧倒的に低いが。。。)

アメリカに比べれば高い数字だが、池上彰さんはこう指摘する。

「いまの10~20代はそもそも新聞を読まず、ネットのニュースしか読んでいない。ネットを見れば『新聞は嘘をついている』とか『マスゴミ』だとか書かれており、実態を知らないまま不信感を持つ。だから、アメリカで起きたことは日本でもやがて起きるでしょう」

インターネットの発展がメディアの信頼性を奪った

そもそもなぜ、メディアは信頼性を失っているのか。池上さんは、報道は本質的に危うさを抱えているものだという点から、話を始めた。

「メディアは戦争のときに部数や視聴者が増えます。日中戦争のときに『勝った勝った』とやって朝日も毎日も部数が増えたし、NHKもラジオの聴取者が増えた。CNNは湾岸戦争で伸ばしたけれど、イラク侵攻の際にはFOXが視聴率で逆転した。CNNが『アメリカ軍』と呼ぶところを『我が軍』と呼ぶような愛国報道を大々的にやったからです」

視聴者が見たいものを報じることが、業績を伸ばす近道。歴史的に見たメディアの現実であり、危うさだ。「ただし」と池上さんは付け加える。

「ニュースに関しては、知りたくないことでも、伝えなければいけないことは伝えるという風にやってきた。そこが信用された」

その信頼性が、ネットの登場によって崩れたと見る。

「ネットには新聞やテレビで報じられていないことが出る。『大新聞やテレビ局が報じない真実』という、昔の週刊誌のような見出しで。『ネットにしか出ていない。本当はこうだったんだ。新聞やテレビは隠している』という誤解が広がり、ネットの方が信頼できると感じる人が増える」

週刊誌の影響力はそれを読んだ人に止まる。しかし、ネットでは「新聞やテレビは隠している」という記事に共感した人が、その思いをネット上に書き込み、不信感がシェアされる。他にも同じような不信感を抱いている人がいる、と可視化され、不信感は増幅していく。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170415-00010001-bfj-pol&p=1

https://amd.c.yimg.jp/amd/20170415-00010001-bfj-002-1-view.jpg

2017年4/15(土)






■安倍叩きは「朝日新聞社の社是です」…朝日新聞主筆、若宮啓文が■

政治評論家の三宅久之は、朝日の若宮啓文論説主幹(現主筆)とのこんなやりとりを明かしたという。

 三宅「朝日は安倍というといたずらにたたくけど、いいところはきちんと認めるような報道はできないものなのか」
 若宮「できません」
 三宅「何故(なぜ)だ」
 若宮「社是だからです」

特定の政治家を叩き、おとしめることが社是である新聞社とはどんな存在だろうか。それは、むしろ政治的意図をあらわにしたプロパガンダ機関というべきだが、社論を決定する地位にある人物がこう述べたというから驚く。

★ちなみにこの「若宮」は、中国外務省の別働部隊と言われる中国人民外交学会が開いた自身の著書の出版記念パーティに、わざわざ日本から出かけるような人物である。
しかも女性秘書を会社の経費でビジネス・クラスに乗せ、高級ホテルに泊めた件で、後に社内の内部監査室の調査に摘発され、費用を全額返済したという。

職業的のみならず、人格的にもかくも薄汚れた若宮啓文が「安倍叩き」の言論テロを主導していたのだ。




■捏造の朝日新聞。朝日新聞の売国の歴史のまとめ■

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/223.html






■ 朝日新聞 「3年で500億円減収」の衝撃■
この減収には、朝日新聞の部数の急速な減少が背景にあると考えられる。
2012年度には762万部あった朝刊の発行部数が、いまや670万部(2015年度)と3年間であっという間に92万部も減ってしまったのだ。

「2014年の東京電力福島第一原発事故をめぐる吉田調書報道で事実誤認を指摘され、さらに同年、慰安婦報道でも訂正に追い込まれた。信頼に傷がついて部数が減り、その部数減が報じられることで負のイメージが増幅する。

こうして“クォリティ・ペーパー”だからこその収入源だった高級ブランド商品や高級車の広告の出稿までもが減っていく悪循環に陥っているように見えます」(現役社員)

http://www.news-postseven.com/archives/20161014_456912.html

https://www.youtube.com/watch?v=6hrOZsTkn-0








■新聞業界の現実…「押し紙」という発行部数捏造、詐欺について■

新聞社にとっては発行部数は命だからさ、減らすわけにはいかないんだよ。
だから、新聞販売店は新聞社に逆らえないんだよ。

「たくさん売らないと、おまえの販売店には新聞を売ってやらないぞ!」って圧力をかけられちまうんだからさ。つまり「文句あるなら、おたくの店つぶすよ!」ってね。

そんな風に販売店が新聞社から配達もされないのに余分に押しつけられてる新聞を、「押し紙」って言うんだけど、これは新聞社の「偽装した発行部数」なわけ。

新聞販売店っていうのは、広告主さんに対して、「ウチでは新聞を4000部配達してますから、折り込みチラシの広告料は××万円です」っていう風に料金をもらってる。

料金は配達したチラシの数に比例するから、新聞の配達部数が多いほど、チラシの折り込み料金がたくさん入ってくる仕組みなんだ。

そして、それは丸々新聞販売店の儲けだから、新聞販売店も収入を増やすためには「押し紙」で「新聞をたくさん配達していることにしたい」んだよ!
↓↓↓↓↓↓↓↓
▲実際に配達されないチラシ広告配達代金を請求する⇒これは「詐欺」
▲配達されない大量のチラシ広告はこっそりと廃棄します⇒これは「窃盗」

http://www.geocities.co.jp/SweetHome/8404/sono21.htm


■毎日新聞「押し紙」の決定的証拠 大阪の販売店主が調停申し立て 損害6,300万円返還請求■

⇒ http://www.mynewsjapan.com/reports/436







■ 毎日新聞(英語版)から5年間も配信された変態記事一覧 ■ 「 毎日新聞問題の情報集積wiki 」で検索

★この毎日新聞の捏造変態記事が外国の報道で利用された多くの実例

http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/


これらの記事は「毎日新聞」の英語版のサイト内の「WaiWai」という「家庭向けのコーナー」 で、全世界に向けて5年間も発信されていた

▲副編集長の肩書きを持つオーストラリア人と、カミヤマというペンネームで執筆する毎日の社員は「日本と日本人」を陥れる事を明確に意識して、こういうニュースを世界にばら撒いていました。
彼らは自分が配信した「変態記事」が、欧米のニュースサイトやブログに無数に転載され、「日本人は女は売春婦、男はその子供」と、差別的な嘲笑を 書き立てる道具になることを目的としてこういう記事を世界中に配信していました。

■日本人の母親は中学生の息子が成績を落とさないためにフェラチオをする
■福岡の米祭りは、顔に塗る白い液体の「顔射」に似ている
■六本木のあるレストランでは、日本人は食事の前にその材料となる動物と獣姦する
■日本のティーンたちはバイアグラを使ってウサギのようにセックスをする
■ポケモンの意味は勃起した男性器である
■日本のファーストフード店では女子高生が性的狂乱状態になる
■日本の女子高生は刺激のためにノーブラ・ノーパンになる
■日本人の約6割は、コンドームを他の動物に乱用する
■日本の性教育は、初めにセックス・レイプの方法を学ぶ
■日本人女性の55%は初対面の男性と一緒に寝る
■渋谷の百貨店の109の由来は「1」の字は、男性器の形、「0」は睾丸、「9」は陰門をイメージしたものである
■日本のほとんどすべての漁師は海でマンタとセックスをする
■日本人の若い女性はファーストフードを食べると性的狂乱状態になる
■日本人主婦は皆コインランドリーに附属のコインシャワーで売春している
■少女嗜好が発達した日本では、小学校に通うごく普通の少女たちが放課後、売春婦として働いている。
■日本の看護婦たちは通常、病院内にバイブレーターを持参し、仕事柄、アナル開発に興じている。
■20才から35才の間の日本人の4分の3がセックスの写真やビデオを撮ったことがある
■漁師経験者談;日本人は何とでもセックスをする。
■24時間オルガズムが止まらない病気で苦しむ日本人女性の数が増えている
■老人の売春婦の人気にもかかわらず、日本では小学生の売春婦にも仕事がある
■日本男子は柔道や空手の部活で男相手に童貞を捨てている
■日本の首相は結婚生活ではなくオナニーで政権が取れると言っている
■「買春で捕まらないための11の方法」
■女性たちは昔の恋人との"リサイクル・セックス"によって全身全霊に活力を得る
■女性たちはブートキャンプでセックス・テクニックを会得する
■18-20歳位の女子が親から性的虐待を受けている? 日本の相談所「私たちは関係ない」
■学校の図書館でAVのイロハを紹介する教科書を手に入れる

このような捏造変態記事を英語で世界中に配信してたのが「毎日新聞」です。

■東京大学ロバート・キャンベル教授の発言より■
「問題は、これが毎日新聞のサイトから流しているというところで、毎日新聞だからこれは本当の日本なんだと世界の人は真に受けざるを得ない。
日本に対して世界の若い人たちは熱烈な視線を送っている。日本の社会の側面を伝えていくということに対して、新聞社が責任を怠っている」



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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。





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