駐韓英国大使夫人が苦言「韓国の横断歩道はロシアンルーレット」




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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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2017年5月4日、駐韓英国大使夫人が、韓国の横断歩道を渡るのは「ロシアンルーレット」と表現した。

「ロシアンルーレット」とは、リボルバー式の拳銃に弾丸を一発だけ装填(そうてん)し、銃口をこめかみに当てて引き金を引き、生死を賭けるゲームだ。韓国・東亜日報が伝えた。

駐韓英国大使のチャールズ・ヘイ氏の夫人、パスカル・サザーランド氏は、先月13日、ソウルの在韓英国大使館で東亜日報記者に対し、「東亜日報が韓国で交通安全のために努力しているという話を聞いて、これまでの韓国生活で感じた交通文化の問題を必ず伝えたかった」と述べ、韓国で経験した交通事情を語った。

サザーランド氏は東亜日報の記者とともに大使館から出て、近くの信号のない横断歩道に行き、歩行者の様子を観察した。

歩行者は、道路を渡る前に横断歩道の手前で左右を確認したが、ほとんどの車は道を渡ろうとする歩行者を見ても、速度を緩めず通り過ぎた。

サザーランド氏と東亜日報記者は、横断歩道の前で約20分間観察したが、歩行者を見て止まった車は70台のうち1台だけだった。

サザーランド氏は「英国では、横断歩道の前に歩行者が立っていれば、車両が一旦停止する。道路では、弱者である歩行者を常に優先的に保護する安全意識が根付いている」とし、「韓国の道路では、ロシアンルーレットの恐怖を感じた」と述べた。

この報道に対し、韓国のネットユーザーからは

「運転免許の適性検査を強化しなければならない」
「確かにハンドルを持つとおかしくなる人がいる」
「交通事情は後進国そのものだ」
「横断歩道手前で、信号が青から赤に変わる時なんて、スピードを落とすどころかスピードアップする人もいるよな」

など、サザーランド氏の意見に同調する声が多く寄せられた。

また、「日本に旅行で行ったときにも、交通事情の差を感じた。日本では車が止まってくれる」とする声もあった。

Record china 配信日時:2017年5月6日(翻訳・編集/三田)
http://www.recordchina.co.jp/b176998-s0-c60.html



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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。





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