韓国の大学教授、日本の雑誌から「まるパクリ」で著書発行



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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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2017年5月14日、韓国・聯合ニュースなどによると、日本の雑誌記事からの盗作疑惑が持たれていた韓国・釜山(プサン)の国立大教授の著書が全数調査されることになった。

疑惑が持たれている教授(64)が所属する釜山の釜慶(プギョン)大学は14日、疑惑解明のため行った予備調査の結果を公表した。これによると、2010年と14年に出版された同教授の著書2点について日本の月刊誌の内容と比較したところ、文章だけでなく、図表、絵、写真まで盗作だった事実が確認されたという。大学側は結果を受け、教授の著書90点すべてについて本調査を行う方針を明らかにした。

韓国の出版業界関係者は「この教授は年に16冊を執筆したこともある。実際に執筆したのであれば非常に素晴らしく尊敬に値することだが、これまでの状況からすると盗作が疑われる」と全数調査を求めてきていた。一方、被害を訴える日本の雑誌社は、教授に対する訴訟に向け準備中としている。

この報道に、韓国のネットユーザーからは「盗作は本だけ?論文も盗作では?」「盗作は他人の知識を奪う窃盗行為だ」「こんな教授から学ぶ学生がかわいそう」「偽者の教授から何を学ぶんだ?」「もはや大学は知識人の殿堂ではなくなった」「国立大学の教授に対しても定期的な評価制度を設けて、資質のない者は追い出せ」など、盗作を行った教授への厳しい意見が多く寄せられた。

その一方で、「私が大学生の頃も、教授や助手は日本の書籍を参考にしていた」と、参考資料として日本の書籍が以前から用いられていたとする意見もあった。

また、「創造性のないコピーキャット(模倣者)コリアの現実」「日本を悪く言いながらまねしてばかり。日本がなかったらどうなっちゃうんだ?」と、自国を卑下する声もあった。

http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=178213&ph=0



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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。






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