【朝鮮人の犯罪】 韓国人成績への信頼度を落としかねないSAT試験不正行為


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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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韓国人の語学学校の講師が、世界から100万人以上が受ける米大学進学適性試験(SAT)の問題を流出した事件は、わが社会の成績至上主義や私教育の過熱振り、国際化や先端情報力を逆説的に物語っている。110年のSAT歴史上、問題の流出による不正行為が確認されたのは初めてだ。この講師は、韓国での問題紙の管理が厳しくなると、監視がずさんなタイにまで出向き、問題紙を流出しており、その執念深さや奇抜さには舌を巻かざるを得ない。

韓国での大学修学能力試験のように、SAT試験も、受験生らから問題紙を回収している。しかし、受験生たちが問題紙を返さずに流出することが韓国で数回起こり、SAT主管機関であるカレッジボード(College Board)は、韓国を要注意国家と指定している。韓国での試験を代行している米教育評価院(ETS)は07年、韓国で受験した受験生900人あまりの試験成績が異常に高く出たことから真相調査を行い、過去の試験問題を解いた疑いがあるとして成績を無効にした経緯がある。

今回の事件は、点数稼ぎに追われている受験生の意識と、留学関連教育機関の過剰な意欲が作り出した合作品である。韓国はすでにTOEFL試験でも同様の事件が起こり、TOEFL試験がIBT(Internet−based TOEFL Test)に代替されるきっかけとなった。カレッジボードは、試験管理の問題点が明らかになり、再発防止措置を取らざるを得ないだろう。アジア地域での試験を、米国での試験時間と同じ時間に行ったり、TOEFLのようにインターネット試験に変えるかもしれない。米国での試験時間に合わせて、アジアの受験生らが真夜中や未明に受験することになりかねない。

米大学の入学査定官らが、韓国人生徒らのSAT点数は、不正行為によって作られたものだと信じることになれば、正当な点数をもらった生徒らまで不利益をこうむるのではないか心配だ。米大学では、韓国学生らはSAT点数に比べて学業達成度が低いという認識が広がっている。アイビーリーグを含めた米14の名門大学に進学した韓国人学生らの、途中での脱落率は44%に上るという調査結果もある。

今回、韓国警察が事件を摘発したのは、我々の自浄意志を示したもので、幸いなことである。カレッジボードは、不正行為が再発しないよう、補完措置を講じると共に、一部の私教育会社の逸脱行為を口実に、韓国学生らの正当な努力まで貶めることがあってはならない。我々も、生徒らに対し、成績よりさらに大事なフェアプレーの価値を教える必要がある。


January. 18, 2010

http://japanese.donga.com/List/3/all/27/310092/1




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。





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