一橋大で予定された百田尚樹さんの講演会が中止に 百田さん怒りのツイート 「サヨク連中から凄まじい脅迫と圧力受けたらしい」



■やはり、英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません■

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一橋大の新入生歓迎会KODAIRA祭の実行委員会は3日までに10日に開催予定だった作家の百田尚樹さん(61)の講演会を中止すると発表した。実行委員会は中止理由を「KODAIRA祭の理念に沿うものでなくなってしまったこと」としているが、百田さんは3日、自身のツイッターで「聞くところによると、講演を企画した学生たちは、サヨクの連中から凄まじい脅迫と圧力を受け続けていたらしい。ノイローゼになった学生や、泣き出す女子学生までいたらしい」として、左派系団体から嫌がらせがあったと主張。「おぞましさに吐き気がする」と非難した。

 実行委も「本講演会を安全に実施するため、これまで幾重にも審議を重ね、厳重な警備体制を用意していました。しかし、それがあまりにも大きくなりすぎた」などと発表しており、外部からの脅迫などを示唆している。

 百田さんのツイートを受け、様々な人がツイートした。フリーアナウンサーの長谷川豊さん(41)は「学生さんたちには耐えられなかったことでしょう。かわいそうに。こんなの、戦前と何も変わらない」、米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバートさん(65)は「表現の自由に対する不当な圧力。朝日、毎日、東京新聞、共同通信などは、講演中止の圧力をかけた勢力に対して最大級の抗議キャンペーンを展開しなければ、自分たちは左翼側のプロパガンダ機関だと自白したも同然です。まあ、読者を失うから無理でしょうが」と皮肉たっぷりに書き込んだ。


評論家の石平太郎さん(55)も「言論弾圧をやっているのは(中略)『反権力』を旗印に自由と寛容を語る左翼たちだ。彼らの本性は習近平や金正恩とどう違うのか」と批判した。

 大学の学園祭などの講演会中止は昨年10月、早稲田大学で講演予定だった日本第一党党首の桜井誠さん(45)ら東京都知事選候補者のシンポジウムが中止となったことがある。

 一橋大のKODAIRA祭は10、11日に行われる予定だった。(WEB編集チーム)

2017/6/4
http://www.sankei.com/affairs/news/170604/afr1706040002-n1.html







有田芳生「百田氏の講演中止キャンペーンに関与した認識はまったくない。ネット上の署名に賛同しただけ」

作家の百田尚樹氏の講演会が中止になった問題をめぐり、民進党議員同士がツイッターで激しく応酬した。原口一博元総務相が「特定の議員が介入したとも聞く」と書き込み、有田芳生参院議員が「『ある議員』とは有田芳生を言い募るあまたの書き込みでしょう」と反論した。原口氏は5日、産経新聞の取材に「有田さんは念頭になかった」などと答え、有田氏は同日、産経新聞の質問状に回答を寄せ、講演中止に関与したことには「まったくありません」などとコメントした。両氏とのやりとりは以下の通り。

 


【原口氏】

 --ツイッターに「学生のイベントに特定の議員が介入したとも聞く」と投稿した理由は

 「議員が介入したらしいと関係者からメッセージをもらった。大学自治の場で仮にそういったことがあれば慎重に行うべきだと考えて投稿した。ただ、具体的な中身や個人名は聞いていなかったので、あいまいな表現になった」

 --「特定の議員」とは有田芳生参院議員を指すのか

 「違う。有田さんは念頭にはなかった。そもそも同僚議員であればツイッターで指摘などせず、直接確認する」


--ツイッターでの応酬後、有田氏とは連絡をとったか

 「今朝、電話をかけたし、今日午後も有田さんの事務所に行ってきた。ただ、公務の準備で忙しいようで連絡はつかなかった。(事務所の人に)『今度、飯でも一緒に食べましょう』と伝えた」

 --民進党で「内ゲバ」が発生したなどとネットで騒ぎになっている

 「内ゲバなんて違いますよ。今回は私の配慮が足らず、有田さんには申し訳なかった。(4日に)地元をまわっていた間に、拡散されたようで夜、確認してみて『偉いことになったな』と思った。有田さんもちょっと虫の居所が悪かったのか」

【有田氏】

 --いかなる根拠で「ある議員」とは自らのことだと思ったのか

 「この問題でデマに基づいて名前をあげられてきたのは私だけだから」

 --百田氏は「国会議員の有田ヨシフ氏が、私の講演中止運動のツイートを、キャンペーンと銘打ってリツイートしていました」(原文ママ)とツイートした。講演中止キャンペーンに関与した認識はあるか

 「まったくありません。ネット上で行われていた署名に共感する一人として賛同しただけです」

--講演中止については「表現の自由に対する圧力がかかっている」と擁護する声も聞かれるが

 「一橋大の関係者が判断され、中止したものだと思います」

 --原口氏とは民進党所属の議員同士。なぜ電話など直接の手段でなく、原口氏にツイッター上で返答を求めたのか

 「公で明らかにされたことは公に問うのが原則です」

http://www.sankei.com/premium/news/170605/prm1706050009-n1.html







【朝日新聞】百田尚樹氏、一橋大の講演中止に 梁英聖氏「百田氏は差別を扇動してきた。講演会を開けば大学が差別を容認することになる」

一橋大学(東京都国立市)で10日に予定されていた作家の百田尚樹氏(61)の講演会が、中止になった。大学祭の企画の一つだったが、百田氏のこれまでの発言が「差別的だ」などとして学生らから抗議の声が上がり、実行委員会が開催を断念した。

 演題は「現代社会におけるマスコミのあり方」。学生でつくる実行委が昨年から企画し、副学長をトップとする学内組織が許可した。

 実行委の学生は取材に対し、米大統領選などで注目された報道のありように触れ、「舌鋒(ぜっぽう)鋭い百田氏を呼べば盛り上がると考えた」とメールで回答した。

 これに対し、人種差別根絶をめざす一橋大生らでつくる「反レイシズム情報センター」(ARIC)が今年4月、抗議を表明。大学祭での差別を禁止するガイドラインづくりや講演の中止を実行委に求めた。

 ARICが問題視するのは、百田氏のこれまでの言動だ。

 2014年2月にあった東京都知事選の応援演説では、他の候補を「人間のくず」と中傷。15年6月には自民党議員らの勉強会で、基地問題で政権に批判的な地元紙について、「沖縄の二つの新聞社は絶対つぶさなあかん」と発言した。

 昨年11月には、千葉大生の集団強姦(ごうかん)事件の犯人像をめぐって「在日外国人たちではないかという気がする」とツイートし、「人種差別」と批判を浴びた。

 ARICの梁英聖(リャンヨンソン)代表(34)は「百田氏は差別を扇動してきた。講演会を開けば、大学が差別を容認することになる」と主張。別のグループも同調し、ネットでARICに賛同する1万人以上の署名が集まったという。

 実行委は「発言の場を奪うことは表現の自由という民主主義の根幹を揺るがす」として開催の意向だったが、その後も教員の有志約60人が「適切な処置」を求める要望書を大学側に提出。実行委は今月2日に中止を発表した。

 実行委は「(講演当日の)警備態勢があまりに大きくなりすぎ、大学祭の根幹が揺らいだ」と説明している。

http://www.asahi.com/articles/ASK665HSCK66ULZU00F.html

http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170608003273_comm.jpg
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170608003270_comm.jpg
講演中止を求めた学生集会には留学生や教員など約120人が集まった=5月、一橋大学








★朝鮮人が「差別だ」と叫べば、どんな犯罪も免罪符となる。★

★仙台の犯罪の50%は朝鮮高校がおこしていると警察にいわれた★

朝日新聞はヘイトスピーチと戦います
★朝日新聞社の在日朝鮮人記者が、自分が卒業した朝鮮学校の実態を報告しています★

朝鮮学校の生徒はもちろん教師も犯罪者集団という事実。

この在日朝鮮人の朝日新聞社記者は、このような犯罪を「犯罪とも思っていない」のが恐ろしいですね。
朝鮮人の犯罪を得意気に語ってる朝日新聞社の朝鮮人記者です。

■在日朝鮮人の英文朝日の記者が実践した極限のヘイト/レイシズム。朝鮮高校の実録■
『朝鮮高校の青春 ボクたちが暴力的だったわけ』(金漢一著、光文社、2005/4/30)
http://blog.livedoor.jp/cyoncyonaho/archives/1059585502.html

▼日本人を脅すときはよく「チョーパン」という言葉を使った(例「チョーパンぶち込まれてえか?」)[4頁]
▼仙台の朝高に入ると、ケンカは一年生の「義務」となった。...
 日曜祝日は必ず街(正確にいうと仙台市のメインストリート)に出てケンカしろと先輩に言われた...
 一年生はひとり残らず街に出てケンカしろと言われていたのだ。[5頁]
 ※文脈的に、「ケンカ」とは、ほぼ朝鮮高校生が一方的に日本人市民・学生を殴ったり恐喝する意味で使われている。以下参照。
▼正直な話、在日の商売人で税金をちゃんと払うのはバカだと思っていた。[9頁]
▼しかし、...目も合っていないのにからんでくるのは、ほとんど朝高しかいない。[24頁]
▼パチンコ好きな先輩はじつに気楽に、「○○パチンコにいるから、カネを持ってこい」と街で声をかけて去っていく。
 こうなると、...カツアゲをしないといけなくなる。先輩命令なので、“朝高”的には合法だ。[25頁]
▼心底日本人が憎いのか、寮生活のうっぷん晴らしなのか、やたらとアドレナリンをまき散らしているヤツもいた。
 日本の人がイメージする典型的な朝高生じゃないだろうか。[26頁]
▼端から見ていてもかわいそうになるくらい相手をボコボコにするヤツもいるし、きれいに頭へのまわし蹴り一発で決めるヤツもいる。
 でも、仕留めた相手が前かがみに倒れると、やったほうもさすがにビビるそうだ。
 アフターケアとして救急車を呼ぶのが、責任ある青少年の態度だと思う。[27頁]
▼カツアゲのとき、僕たちは「カネを貸せ」なんて遠回しな表現はあまり使わなかった。ズバリ「出せ」と脅していた。[27頁]
▼あるとき、...ちょっと髪型が生意気な感じがする奴が歩いてきた。...後ろポケットに札入れをさしている。
 ラッキー!...これでノルマ達成だ、と安心していると、札入れに入っているのがたった一〇〇〇円だったりする。...
 ここからは別な理由で、そいつをボコボコにする。生意気な奴らよりも、もっと殴っていたりして。[28頁]
▼なかには、本当に給料袋をそのままいただいてくる奴がいた。「おまえ、それはひどすぎるんじゃない?」「チョッパリに何をしようが構わないよ」[29頁]
▼チョッパリという言葉が日本人を指すということは、子どもの頃から知っていた...「チョッパリ」とは「豚の足」を示す。...
 この「チョッパリ」「日本人みたい」という言葉は、思い起こせば、朝鮮学校に通っているときにもっとも言われたくない言葉だったといっていい。...
 いわば在日朝鮮韓国人間では「禁句」の類だ。...言われても「アホか」って感じで聞き流すときもあるが、気分のいい言葉ではない。[29-30頁]
▼(朝鮮高校)生徒が警察に捕まるたび...先生が保護者として警察に引き取りに行く。
 ただ、先生が謝るということはまずない。
 それどころか、植民地時代の話を持ち出し、強制連行等の理由で日本に渡ってきた境遇を説明して、
 日本での差別で苦しめられたからこのようなケンカになるのだと堂々と主張するのだ。...
 捕まった朝高生も、日本の挑発に乗ってケンカになったの一点張りだ。
 先生も歴史的説を譲らないで、結局は日本政府が悪いと主張し、どんどん話を大きくする。...
 「仙台の犯罪の五〇パーセントは朝鮮高校」と、捕まったときに警察に言われたヤツもいる...[36-37頁]
▼不運も捕まってしまった族は、そのまま寮に引きずり込まれ、当然ボコボコにされる。...
 先生がいちばん張り切って殴りまくるという話は聞いたことがある。[38頁]
▼車から出てきた暴走族の連中は、どういうわけか、ひょろりとした線の細いヤツが多い。
 頭にポマードをべっとり塗っているヤツには、その髪にライターで火をつける。







■朝鮮大学校では教職員の思想をチェック やり玉に上がると執拗な総括が続けられ、殴る蹴るの暴行を受ける■

学者にとって、生涯をささげた研究が権力維持のために政治利用されることほど許し難い行為はないのだろう。
著者は、北朝鮮の主体(チュチェ)思想研究の日本における第一人者。本来「博愛の世界観」を持つという思想は、ねじ曲げられ、金日成(キムイルソン)主席の絶対化・神格化に利用された。著者はこう書く。

(私も)ときには権力に迎合までした…私に残された仕事は、権力者に踏みにじられた主体思想・主体哲学を洗い直し、その純粋な思想の精髄を救い出すことではないのか》と。

1927年生まれの著者は朝鮮大学校副学長や在日本朝鮮社会科学者協会会長などの要職を歴任した。

本書では最も書きたかったであろう、この主体思想の問題に加えて、60年代に朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)内で吹き荒れた激しい権力闘争の嵐、主体思想を体系化した黄長●(ファン・ジャンヨプ)朝鮮労働党書記の亡命事件(97年)などについての秘話が赤裸々に記されている。
内部から見たその異常さ、すさまじさ。著者は妻が日本人というだけで離婚を迫られ、拒否したらついに朝大学長になれなかった。

朝大では教養部が朝鮮労働党の疑似組織「学習組」を管轄し教職員の思想をチェック。やり玉に上がると執拗(しつよう)な総括が続けられ、殴る蹴るの暴行を受ける。著者もターゲットにされ自殺まで考えたという。
主体思想の変質に強い不満を抱き、黄氏が亡命したときには「一派」とみられた著者も標的にされた。2004年には、金正日政権の非理に触れたくだりがある論文が問題視され、朝大副学長職などを解任。
07年にはテレビ番組での発言によってすべての称号や肩書を剥奪される。
この発言とは、1972年に朝大生200人を金日成首相(当時)の還暦祝いとして帰国事業に参加させ、北朝鮮に送った秘密を公にしたことだ。当時、朝大生を説得する役割を担ったことに対して、悔やみきれない過ちを犯した、と振り返る。
「むすび」に《ささやかな抗弁権の表現》とあるが、中身は老学者の一徹、渾身(こんしん)の一撃といえるだろう。
(現代企画室・2300円+税)

評・喜多由浩(文化部編集委員)

●=火へんに華

http://www.sankei.com/life/news/170312/lif1703120023-n1.html

【書評】老学者の一徹、渾身の一撃 『ある在日朝鮮社会科学者の散策』朴庸坤著








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