【民進党】「辻元清美さんは皇室を『生理的に嫌だ。同じ空気を吸いたくない』と書いた」日本維新の会・足立康史氏が攻撃  ★  辻元清美氏の反省に疑問 12年の著作に「憲法から天皇に関する規定をはずす」とある 

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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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日本維新の会の足立康史衆院議員は8日の衆院憲法審査会で、民進党の辻元清美衆院議員が皇室について「生理的に嫌だ」と記した過去の著書などを挙げて批判した。辻元氏は「一面的だった」と反省の弁を述べた。

 足立氏は辻元氏が過去に「私はいま『護憲派』といわれているが、(憲法)1条から8条はいらない。天皇制を廃止しろとずっと言っています」と発言していたと指摘し、辻元氏を改憲派に位置付けた。

 さらに過去の著書で皇室について、「生理的に嫌だと思わない? ああいう人たちというか、ああいうシステム、ああいう一族が近くで空気を吸いたくない」としていたことを挙げ、「こうした発言を繰り返す辻元氏が何の弁明もなく憲法審査会の幹事として要職にあるのは適当ではない」と斬り捨てた。

 これに対し辻元氏は、「30年ほど前、学生時代にご指摘の発言をした。戦前の天皇制のもと、戦争で多くの若者が亡くなった。私の祖父も南の島で戦死した。天皇陛下バンザイと戦死したのか、と割り切れない思いから、天皇制について疑問を抱いたのは事実だ」と発言を認めた。

2017.6.8

http://www.sankei.com/politics/news/170608/plt1706080021-n1.html



辻元清美氏の反省に疑問 12年の著作に「憲法から天皇に関する規定をはずす」とある 

辻元清美氏の反省に疑問 12年の著作に「憲法から天皇に関する規定をはずす」とある 規定がある以上は尊重するが、本心は別ということか

「過てば則(すなわ)ち改むるに憚(はばか)ること勿(な)かれ」。過ちがあれば、ぐずぐずせずに改めよと孔子は言った。また、「過ちて改めざる、是(こ)れを過ちと謂(い)う」とも戒めている。その意味で、8日の衆院憲法審査会で民進党の辻元清美元国土交通副大臣が、自身の過去の言動について反省を表明したのは潔かった。

▼辻元氏は、昭和62年出版の著書で皇室について「ああいう一族がいる近くで空気を吸いたくない」「天皇とあの一族の気持ち悪さ」などと記していた。これに関して8日の憲法審では、約30年前の学生時代の発言だったと強調した上で、「考えが一面的だったと痛感し、深く反省した」と述べた。

▼人の思想や考え方はうつろいやすいものだし、知識や経験が深まるにつれ、昔の自分を恥ずかしく思うこともごく普通の話である。「憲法に規定されている象徴天皇を尊重しなければならない」。辻元氏は憲法審でこうも語っていた。

▼ただ、一抹の疑問も残る。何も30年もさかのぼらずとも、辻元氏は衆院議員となった後の平成10年出版の著書でもこう書いている。「(憲法)第一条から第八条までの天皇に関する規定を削除すべきだ」「天皇制について、私は個人的に反対。やっぱり抵抗がある」。

▼同様に、12年出版の著書にも「憲法第一章の天皇に関する規定、第一条から八条までを削除したらいい」「正確には『天皇制廃止』ではない。憲法から天皇に関する規定をはずす」とある。憲法に規定がある以上は尊重するが、本心は別ということか。

▼孔子はこうも慨嘆している。「自分の過失を認めてわれとわが心に責めることのできる人を、わたしは見たことがない」。たとえどうであれ、小欄は個人の思想と良心の自由を尊重するものだが。

http://www.sankei.com/politics/news/170610/plt1706100006-n1.html






いくら憲法で「言論の自由」が保障される日本でも、限度はある。

 「生理的にいやだと思わない? ああいう人達というか、ああいうシステム、ああいう一族がいる近くで空気を吸いたくない」

 民進党の辻元清美衆院議員が、民間国際交流団体「ピースボート」を設立して政界進出する前、1987年3月に出版した『清美するで!!新人類が船を出す!』(第三書館)の中で、皇室についてこう記していた。皇室制度を「悪の根源」とまで断じていたという。産経新聞が9日報じた。

 これは、日本維新の会の足立康史衆院議員が8日の衆院憲法審査会で取り上げたものだ。足立氏は、皇室制度の廃止を訴えた辻元氏の過去の発言も挙げ、「こうした発言を繰り返す辻元氏が憲法審査会の幹事なのは適当ではない」と批判した。

 これに対し、辻元氏は「30年ほど前、学生時代にご指摘の発言をした」と認めたうえで、「日本国憲法の下、日本は生まれ変わり、戦争放棄の国になった。憲法に規定されている象徴天皇を尊重しなければならない。私は考えが一面的だったと痛感し、深く反省した」と述べた。

 辻元氏が、深く反省したのはいつなのか。

 産経抄(10日)によると、辻元氏は衆院議員となった後の1998年に出版した著書で次のように書いているという。「(憲法)第一条から第八条までの天皇に関する規定を削除すべきだ」「天皇制について、私は個人的に反対。やっぱり抵抗がある」

 また、週刊新潮(2005年10月13日号)によると、辻元氏は東京・渋谷で開かれた女性限定のアダルトイベント「女祭」にゲスト参加した際、「国会議員っていうのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」と発言したという。
 
私はこの記事を読んで、憲法尊重の意思も、国会議員として国民全体に奉仕する意思も感じられなかった。「国壊議員」という言葉が頭に浮かんだ。ピースボートは、中華人民共和国や北朝鮮なども訪問したため、ネットを検索すると辻元氏との関係を指摘する記述もある。

 辻元氏は03年7月、秘書給与詐取事件で警視庁捜査2課に逮捕され、懲役2年執行猶予5年の有罪判決を受けた。すでに罪は償っているが、国民の疑念に対する説明責任は、誰より重くとも仕方ないのではないか。

 一連の疑惑に答えるためにも、辻元氏は記者会見を開き、皇室制度に対する考え方や、国会議員としての姿勢について説明すべきではないか。ついでに、「(北朝鮮の)金一族の存在は生理的にいやだと思わない?」とでも発言すれば、日本国民の留飲は下がる。

 ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『儒教に支配された中国人・韓国人の悲劇』(講談社+α新書)、『トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版)、『日本覚醒』(宝島社)など。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170617/soc1706170005-n1.html
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170617/soc1706170005-n2.html

http://www.zakzak.co.jp/images/news/170617/soc1706170005-p1.jpg
衆院憲法審査会に臨む、辻元氏




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。





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