【中国人の犯罪】日本の電車内で無実の男性を痴漢にデッチあげた「中国人女性」の行状



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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。





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ほろ酔いのサラリーマンが家路を急ぐ金曜の夜半過ぎ、駅のホームに怒号が響いた。「早く降りろよ」「どんだけ迷惑かけてんだ!」──6月3日、0時10分にJR総武線の平井駅(東京都江戸川区)に到着した津田沼行きの下り列車は、それから20分にわたって停車するトラブルの最中だった。列車の中では、痴漢を疑われた男性が、駆け付けた警察官の任意同行に応じずに居座っていたのだ。

 刻々と迫る終電時間に、事情を知らないホームの乗客たちは、苛立ちを募らせて次々と男性の乗った列車に向けて怒号を浴びせた。やがて、男性は観念し、警察官に囲まれて、連行されていった。「降りろ降りろ!」「さっさと降ろせ!」と怒鳴る客たちに「降りますから」と応える一方、警察官には「やってない」と不満をぶつけながら降りる男性。さらにその一部始終をスマホで撮影する人も続出し、一気にこの騒動はネットで広まった。

 しかしこの騒ぎは、“往生際の悪い奴がいた”──という話ではなかった。

「痴漢を訴えたのは20代の中国人女性でした。目撃者によると、知人とみられる女性らと4人組で乗車していた女性が、男性に痴漢されたと訴えて、ホームの非常ボタンを押して、駅員や警察官もかけつける騒ぎになったようです。

 しかし、そもそもの発端は中国人女性が自分の顔に男性の肘が当たったと言い出し、お互いが揉めているなかで、女性が突然『あなたは痴漢です』と日本語で叫んだことにあると言う目撃者もいる。それがもし事実なら、痴漢行為は本当にあったのだろうかという疑問も湧いてくる。列車内では『降りなくていいよ』と痴漢扱いされた男性を庇う人が多く、男性が『違う』と言っても騒ぎ立てる女性に呆れる声があがっていたようです」

男性がなかなか列車を降りようとしなかったのは、そうした事情もあったからだ。四面楚歌の男性だったが、連行された小松川署にはその時の目撃者が同行。複数の目撃証言により、痴漢行為はなかったとして男性は逮捕されず、晴れて釈放された。女性も最後は大人しく帰っていったという。

 逮捕という最悪の結果は免れたものの、濡れ衣を着せられかけたうえに、乗客の怒号を浴びる様子を動画でネットに拡散されてしまったこの男性には、同情を禁じ得ない。

 とりわけ今回のケースでは、相手が中国人女性だったということが事態を複雑にしてしまったのかもしれない。中国出身のジャーナリストの周来友氏はこう話す。

「訪日中国人が急増する中で、最近は中国人女性の間で、“日本の満員電車は痴漢に遭いやすい”という噂が広まっています。中国人女性は気が強いから、自分が被害者だと思ったら、被害を訴えるのに大騒ぎして周囲を味方にして、相手(加害者)を追い詰めます。中国では、電車で痴漢を働いた男性が、他の乗客などに暴力を振るわれている動画などもたくさんあるくらいです。だからもし、中国人女性に痴漢に間違えられたら、違うということを大声で主張しないと、迫力負けして泣き寝入りすることになってしまいます」

ちなみにこれほどの被害に遭った男性だが、この中国人女性に損害賠償を請求することは可能なのか。

「女性の勘違いだった場合に、男性が刑事・民事ともに女性を訴えることはほぼ不可能です。過去に民事で損害賠償請求を争ったケースはありますが、私が知る限り請求は認められたことはありません」(全国痴漢冤罪弁護団事務局長・生駒巌弁護士)

 やはり泣き寝入りするほかないようだ。

※週刊ポスト2017年6月23日号

http://www.news-postseven.com/archives/20170612_563048.html
2017.06.12 16:00



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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







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