【民進党】民進党の辻元清美国会議員、皇室「生理的にいや」「天皇っていうのも、日本がいやだというひとつの理由」 天皇制は「悪の根源」



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民進党の辻元清美衆院議員がかつての著書で、皇室を「生理的にいや」「近くで空気を吸いたくない」などと記していたことが分かった。

 日本の国会議員とは思えない主張。辻元氏は衆院憲法審査会のメンバーで、8日の同委員会で「一面的だった」と反省の弁を述べたが、それでいいのか。

 驚愕の著書は、辻元氏が民間国際交流団体「ピースボート」を設立して政界進出する前の1987年3月に出版した『清美するで!!新人類が船を出す!』(第三書館)。

 辻元氏は著書で、皇室について「生理的にいやだと思わない? ああいう人達というか、ああいうシステム、ああいう一族がいる近くで空気を吸いたくない」「天皇っていうのも、日本がいやだというひとつの理由でしょ」と記していた。

 さらに日本のスポーツ界と関連させて、「人生訓とか道徳を押しつけたがる。天皇とあの一族の気持ち悪さに直結している」とし、天皇制を「悪の根源」とまで断じていた。

 これらの記述を問題視した日本維新の会の足立康史衆院議員は、天皇制廃止を訴えた辻元氏の過去の発言も挙げ、「こうした発言を繰り返す辻元氏が憲法審査会の幹事なのは適当ではない」と批判した。

 これに対し、辻元氏は「30年ほど前、学生時代にご指摘の発言をした」と認めた。

 そのうえで、「日本国憲法の下、日本は生まれ変わり、戦争放棄の国になった。憲法に規定されている象徴天皇を尊重しなければならない。私は考えが一面的だったと痛感し、深く反省した」と述べ、著書の内容を撤回した。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170612/soc1706120003-n1.html


いくら憲法で「言論の自由」が保障される日本でも、限度はある。

 「生理的にいやだと思わない? ああいう人達というか、ああいうシステム、ああいう一族がいる近くで空気を吸いたくない」

 民進党の辻元清美衆院議員が、民間国際交流団体「ピースボート」を設立して政界進出する前、1987年3月に出版した『清美するで!!新人類が船を出す!』(第三書館)の中で、皇室についてこう記していた。皇室制度を「悪の根源」とまで断じていたという。産経新聞が9日報じた。

 これは、日本維新の会の足立康史衆院議員が8日の衆院憲法審査会で取り上げたものだ。足立氏は、皇室制度の廃止を訴えた辻元氏の過去の発言も挙げ、「こうした発言を繰り返す辻元氏が憲法審査会の幹事なのは適当ではない」と批判した。

 これに対し、辻元氏は「30年ほど前、学生時代にご指摘の発言をした」と認めたうえで、「日本国憲法の下、日本は生まれ変わり、戦争放棄の国になった。憲法に規定されている象徴天皇を尊重しなければならない。私は考えが一面的だったと痛感し、深く反省した」と述べた。

 辻元氏が、深く反省したのはいつなのか。

 産経抄(10日)によると、辻元氏は衆院議員となった後の1998年に出版した著書で次のように書いているという。「(憲法)第一条から第八条までの天皇に関する規定を削除すべきだ」「天皇制について、私は個人的に反対。やっぱり抵抗がある」

 また、週刊新潮(2005年10月13日号)によると、辻元氏は東京・渋谷で開かれた女性限定のアダルトイベント「女祭」にゲスト参加した際、「国会議員っていうのは、国民の生命と財産を守るといわれてるけど、私はそんなつもりでなってへん。私は国家の枠をいかに崩壊させるかっていう役割の国会議員や」と発言したという。
 私はこの記事を読んで、憲法尊重の意思も、国会議員として国民全体に奉仕する意思も感じられなかった。「国壊議員」という言葉が頭に浮かんだ。ピースボートは、中華人民共和国や北朝鮮なども訪問したため、ネットを検索すると辻元氏との関係を指摘する記述もある。

 辻元氏は03年7月、秘書給与詐取事件で警視庁捜査2課に逮捕され、懲役2年執行猶予5年の有罪判決を受けた。すでに罪は償っているが、国民の疑念に対する説明責任は、誰より重くとも仕方ないのではないか。

 一連の疑惑に答えるためにも、辻元氏は記者会見を開き、皇室制度に対する考え方や、国会議員としての姿勢について説明すべきではないか。ついでに、「(北朝鮮の)金一族の存在は生理的にいやだと思わない?」とでも発言すれば、日本国民の留飲は下がる。

 ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『儒教に支配された中国人・韓国人の悲劇』(講談社+α新書)、『トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版)、『日本覚醒』(宝島社)など。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170617/soc1706170005-n1.html
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170617/soc1706170005-n2.html

http://www.zakzak.co.jp/images/news/170617/soc1706170005-p1.jpg
衆院憲法審査会に臨む、辻元氏




民進党の辻元清美の出身地、大阪の高槻市の在日朝鮮人がこんな発言をしています。

辻元清美の発言と共通するモノを感じますね。

■高槻むくげの会の李敬宰(りけいさい/イ=キョンジェ)会長は、外国人参政権に関する講演会で、こんな発言をしました。

★朝鮮人が帰化して日本国籍を取ったほうが、早く天皇制は潰れると思います★

★なんとしても日本人を差別して死にたいです★

在日が日本国籍をとるということになると、天皇制の問題をどうするのかという人がいますが、 外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが、早く天皇制は潰れると思います。
というのは、この先もどんどん外国系市民が増えます。
ある統計では、100年後には5人の内3人が外国系になるといいます。
そうなれば、日本で大和民族がマイノリティーになるのです。
だから、 私はあと100年生きて、★なんとしても日本人を差別して死にたいです。
これが夢です。 そういう社会が来たら、その時に天皇なんていうのは小数民族の酋長さんみたいなものになります。
こうした素晴らしい戦術が あるのに、それを、今の左派のように、日本国籍を取ったらダメだということをやっていたら、いつまでたっても天皇制は温存されたままではないですか。

――李敬宰 講演 『在日外国籍市民の参政権を考える連続講座 第3回 「在日韓国・朝鮮人と国籍」』より。

「日本人を差別して死にたい」などと言う者が、「外国人差別?反対」とか「日本人との共生」などと言い、
ぬけぬけと外国人参政権を要求している現実――。
これが外国人参政権を要求する者たちの本性であることを、日本国民のあなたは、知っていましたか。


http://www35.atwiki.jp/kolia/m/pages/90.html?guid=on








■民主党 元内閣官房副長官は帰化朝鮮人 ⇒ 福山哲郎こと、陳哲郎 ■

★国会議員に90人以上成りすましや朝鮮人がいる★

私が「国会議員に90人以上成りすましや朝鮮人がいる」と聞いたのは、民主党内で誰もが頭が上がらない大ベテランの女性秘書本人。個別の名前も何人も聞いている。こういうだけでどこの誰かわかる人はすごいが、まぁヒントを出せば、小沢一郎の最初の女性秘書である。そんな人が言ってるんだから、鉄板ですわ。

官報の実物⇒http://ameblo.jp/hironk2005/entry-10629778531.html

陳哲郎こと 福山哲郎 S37年1月19日生  S50年8月19日帰化 

民主党の内閣官房副長官の福山哲郎ですよね。たしかに誕生日が一緒です。彼のプロフィールを見ても、京都の高校にいったとあるも、その前は不明。

別に帰化しててもいいですよ。売国じゃなければ。でも、大体こういう帰化朝鮮人って、外国人参政権に賛成して、朝鮮にカネ払うの大好きなんだよね。
そうして立候補の時の「経歴」には、はっきりと「何年に帰化した」と記載すべきですよ。

http://xn--nyqy26a13k.jp/wp-content/uploads/2015/10/1554464_1238244486201704_538179849719587995_n.jpg


■福山哲郎(帰化前は陳哲郎)が政治家としてやってきた事■
1999年、国旗及び国歌に関する法律案の参議院本会議における採決で反対票を投じた
2008年、戦時性的強制被害者問題解決促進法案を参議院に提出する際、提出者の1人に名前を連ねた。
選択的夫婦別姓制度の導入に賛成

・人権侵害救済法案を熱烈に推進(人権侵害救済法PT事務局長代理)
・外国人参政権を熱烈に推進
・北朝鮮経済制裁慎重
・死刑制度の廃止に賛成
・公立高の授業料を、親の所得に関係なく無償化することに賛成
・捏造した自虐隷属史観の普及活動に熱心
・「がんばろう、日本!国民協議会」(新左翼:民主統一同盟)
・捏造された従軍慰安婦に対する賠償として戦時性的強制被害者問題解決促進法案を参議院に提出
・民主党の地球温暖化対策本部事務総長として「地球温暖化対策基本法案」を国会に提出。
・世界トップクラスに排出量を制限しているにも関わらず2050年までに90年比80%削減という
 日本の経済を機能不全に追いやるとズレた政策をまとめる。
・漢検の理事長の息子が代表を勤める日本統計事務センターや息子個人から献金を受けていた。


★帰化朝鮮人である事を隠して選挙に立候補…これは「悪質な経歴詐称」だよ。

★国民は立候補者がどのような人物であるのか詳しく知る権利がある。

★福山哲郎の選挙時の経歴には、「出身学校等の経歴」は詳しく書いてあるが、
 朝鮮籍から日本国籍に帰化した経歴は一切書いていない。朝鮮人にとって「国籍の変更」は学歴より軽のだろうか(笑)








お地蔵さんに自分の選挙ポスターを貼り付けるなんて、
日本人には信じられませんね…これが多文化共生のようです。
選挙運動員は日本人ではないのでしょうか?


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民団中央本部が主宰する第214回記者・市民セミナーが26日、韓国中央会館(東京・港区)で開かれ、民進党の白眞勲国会議員が、韓日友好親善の在り方について講演した。韓日の記者や民団関係者、日本の市民団体関係者ら約30人が耳を傾けた。

白議員は朝鮮日報日本支社長を経て、2004年に当時の民主党公認の比例代表で参議院議員に立候補。「父の国韓国、母の国日本」と自らの出自を明らかにして選挙運動に入り、当選した。

「在日出身であることを理解した上で投票してくれた日本人がいるという事実こそ、日本が開かれた国になり始めた証拠だ」と述べた。昨年7月の選挙で3度目の当選を果たした。

「いろんなルーツをもつ者が多文化共生を進めるのはいいことだ。日本の国会議員として、隣国と仲良くしなければ、日本の国益のためによくならないと考えている。同様に、外国籍の隣人を排除するのではなく、仲良くしなければ、それも日本の国益にプラスにならない。

日本を形づくっているのは、日本人だけではない。日本人同様に納税等の義務を果たす永住外国人もいる。永住外国人の地方参政権については、地方自治は地域住民が決める問題。民主党時代に法案成立直前までいったが、実現しなかった。今後とも成立に向けて取り組む」と強調した。

さらに「政治レベルも民間も、日韓関係で歴史問題だけに焦点を当てると、お互いに消耗する。1割程度はハードな問題に直面せざるを得ないが、8、9割は交流を中心に前向きに考えたほうがいい」と提案した。

このほか、このほど文在寅大統領が日本に派遣した文喜相特使とは、民進党の蓮舫代表らとともに面談した。文大統領の北韓に対する融和政策については、文特使から「北韓の核問題解決が前提だ」との言質を引き出すとともに、白議員が「両国首脳がもっと会って直接話すべきだ。日本人拉致問題は、日韓両国で解決しよう」と提案したことも明かした。


2017年06月04日
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=23308




【朝倉秀雄の永田町炎上】

■蓮舫女史の問題の本質は「二重国籍」よりもどこの国の国益を考えているか

 金田勝年法相は10月18日の記者会見で、一般論とした上で「(原則22歳までと言う国籍選択の)期限後に義務を履行したとしても、それまでの間は国籍法の義務に違反していたことになる」と述べているが、ともあれ、一時、世間を騒がせた蓮舫民進党代表の「二重国籍問題」もやっと下火になったようだ。

 だが、そんな形式的な法律違反よりも問題の本質は有村治子前女性活躍担当相が10月5日の参議院予算委員会で「閣僚を選任するときに二重国籍かどうかチェックしない中では、二重国籍の議員が外相になれる。国家機密を守る上で法的脆弱性はないのか」と指摘しているが、問題の本質は帰化人国会議員が果たして祖国と日本のどちらの国益を考えて政治活動もするかにある。

 トランプの事実上の米国大統領当選で環太平洋経済連携協定(TPP)発効の見通しは俄然、危うくなったが、安倍内閣は成長戦略の柱と位置づけているし、日本の国益に資することは間違いない。にもかかわらず蓮舫の参議院のTPP特別委員会での安倍総理に対する質問を聞いていると、最初から反対ありきの、まるで言いがかりのような内容で、日本の国益を全く考えていないように思える。


■国会には蔓延る帰化人議員

 帰化人であることをカミングアウトしているのは蓮舫と民進党の白眞勲、旧民主党の前議員ツルネン・マルテイ、自殺した自民党の故・新井将敬くらいのものだが、永田町に筆者の友人の大先輩秘書によれば、帰化人あるいは帰化人の子孫の国会議員は元職・現職合わせて一割近くいるという。筆者が知っているだけでも30人はいるから、「一割」というのもあながち誇張ではないような気がする。


 例えば民進党のF.Tだ。F.Tについては帰化した際の法務省の「官報」がインターネット上に出回っているが、参議院憲法審査会での発言を聞いていると、益々緊張度を我が国の安全保障環境などあまり深刻に捉えていないように思える。

 彼が果たして帰化人であるかどうかの判断は賢明な読者諸氏に委ねる他はないが、そんな愛国心が希薄な人物をかつての民主党政権は国家機密に接する機会の多い外務副大臣や内閣官房副長官として政府の中枢に置いたのだから、いかにも迂闊すぎよう。

助け合う「帰化人ネットワーク」

 帰化人あるいは帰化人の子孫というのは、互いにシンパシーのようなものを感じるらしく、裏で繋がっていることが多い。いわゆる「帰化人ネットワーク」だ。ちなみに筆者は平成6年に行政マンから国会議員の秘書の世界に身を投じたが、最初に仕えたのは、旧新進党の「半島系」のI代議士出会った。無論最初は気づかなかった。

 本会議で代表質問に立つことになった折にも、後に帰化人であることを告白し、自殺した新井将敬元代議士から突然、電話があり、筆者が受けると、「党の政審会長とよく打ち合わせをしてから、質問するようにと、先生に言っておいてくれ」と懇切丁寧な助言があったことや山陰地方の某市の市長を務めたI.Tが東京都知事選に出馬した際、Iとは一見、何の縁もゆかりもないはずなのに応援に行かされ、「この連中には、いったいどういう繋がりがあるのだろうか?」と首をひねったもので、だが、その疑問はだいぶ後になって氷解した。

 件のI.Tは後に旧民主党の参議院議員となって国会に現れるが、世の中は面白いもので、筆者はごく短期間だが、彼の政策秘書を務める羽目になった。間近でよく観ると、針のように細い目と餅のように平べったい顔が韓国の某大統領とそっくりだったからだ。


■反日政治家の代表だった故・土井たか子元衆議院議長

 反日政治家の代表といえば、何と言っても故・土井たか子元衆議院議長であろう。土井は旧社会党を北朝鮮の朝鮮労働党と友党関係にするなど一貫して「北朝鮮寄り」の姿勢をとり続けた。

 また「拉致疑惑など存在しない」などと公言し、拉致被害者の一人である有本恵子さんの両親が土井氏の事務所に相談を持ちかけても、すこぶる冷淡に扱い、「在日韓国人政治犯の釈放に関する要望書」が韓国政府に提出された際にも、対象者の中に拉致実行犯と目される辛光洙が含まれているのに菅直人氏らとともに署名している。

 そのために雑誌『WILL』に「帰化人」と書かれたが、訴訟では一応土井側が勝訴している。もっとも民事訴訟というのは立証の範囲でしか真実は探求しない建前だから、実際のところはわからない。

 土井の「教え子」の福島瑞穂もかなり反日的だ。石原慎太郎元東京都知事は平成12年4月19日、「与党(当時の民主党)党首や幹部には帰化人の子孫が多い」と発言した。それに早速反応したのが社民党の当時の党首の彼女で「私の両親は日本人で、帰化などしていない」と打ち消しにかかった。本人が否定する以上、それを信じるよりあるまい。

 何より困るのは、日本にウヨウヨしている北朝鮮や中国の秘密工作員が帰化人議員を標的にして接触を試み、秘書や友人として機密情報を取ろうとすることだ。実際、脇の甘い旧民主党には餌食になった者がいる。

 いずれにせよ、有権者は彼らの祖国との「有事」の際、帰化人あるいは帰化人の子孫の議員が祖国か日本か、いったいどちらの国益を優先させるかをよく見極める必要があろう。



帰化人、あるいは帰化人の子孫の国会議員は全議員の1割はいると言われているが、彼らもまた互いにシンパシーのようなものを感じるらしく、裏で繋がっている場合が多い。永田町では、彼らのことを「半島系」とか「あっち系」とか呼んでいる。

秘書が主人を選ぶ場合、その出自はけっこう重要な問題だ。なぜなら、民族が違うとなかなかわかり合えず、本当の信頼感を作るのが難しいからだ。それと帰化人議員には、密かに日本人の秘書に敵意を抱いている者も少なくない。酒が入るとつい本音が出て、秘書を虐めにかかることがあるという。

筆者の友人のある政策秘書などは、N氏がまだ衆議院議員だった頃、「俺の爺さんは日本に強制連行された。爺さんが日本人に虐められたことを考えれば、俺がお前らを虐めて何が悪い」などとしつこく絡まれたという。


ちなみに、行政マンから国会議員の秘書に転じた筆者が最初に仕えたのは南だか北だかわからないが、とにかく「半島」を祖国に持つ帰化人議員であった。むろん、最初は気づかなかったが、交友関係が明らかに元からの日本人とは思えない人物ばかりだし、筆頭秘書が「代議士はしばらく海外だ」と言うので、「どこへ行かれたんですか?」と尋ねると、「先祖の墓参りだよ」という答えが帰ってきたので、ピンときたわけだ。

帰化人や帰化人の子孫も出自がどうであれ、法的には日本人だから、国会議員として日本の国政の枢機に関わっても別に問題はない。しかし日本のように周辺に反日感情の強い国がある場合、「祖国」と「日本」の利害が対立しかねない。

あるいは「有事」が起こった場合に、帰化人にして政権の中枢にある者がはたしてどちらの国益を優先させるか予想がつかないと筆者は考えている。ある古参秘書によると、全議員の1割、70名くらいはいると言う。筆者が知っているだけでも20名はいるから、あながち大げさでもないような気がする。

文・朝倉秀雄(あさくらひでお)
ノンフィクション作家。元国会議員秘書。中央大学法学部卒業後、中央大学白門会司法会計研究所室員を経て国会議員政策秘書。衆参8名の国会議員を補佐し、資金管理団体の会計責任者として政治献金の管理にも携わる。現職を退いた現在も永田町との太いパイプを活かして、取材・執筆活動を行っている。
著書に『国会議員とカネ』(宝島社)、『国会議員裏物語』『戦後総理の査定ファイル』『日本はアメリカとどう関わってきたか?』(以上、彩図社)など。最新刊『平成闇の権力 政財界事件簿』(イースト・プレス)が好評発売中。


http://dailynewsonline.jp/article/1237086/







民進党の蓮舫代表代行(48)の「国籍」問題で、同党が近く、正式見解を発表するとの情報が飛び交っている。党代表選(15日投開票)を見据えて“炎上状態”を沈静化させたいようだ。こうしたなか、蓮舫氏の過去の「不可解発言」が注目されている。
日本国籍取得の12年後、女性誌のインタビューで「自分の国籍は台湾なんです」と発言していたのだ。さらに、日本のパスポート取得時の心情について、「いやで、寂しかった」と語っていた新聞記事も存在した。

 蓮舫陣営に、あるメールが回った。「二重国籍」疑惑を否定する内容で、次のような内容だ。

 「日本が承認している中国の国籍法では『外国籍を取得した者は中国籍を自動的に失う』と定めている。蓮舫氏が(1985年に)日本国籍を取得した時点で、外国の国籍は喪失しており、二重国籍は存在しない」

 民進党としても、代表選を踏まえて、近く正式見解を出すとみられる。

 ただ、前出のメール内容について、徳島文理大学の八幡和郎教授は「日本政府は中国も台湾も『1つの中国』とする立場だが、中国の法律が台湾で施行されているわけではない。国籍法だけが、台湾で有効であるなど、あり得ない話だ」と語る。

 そもそも、蓮舫氏自身が、東京の台北駐日経済文化代表処で台湾籍の放棄手続きをしている。

 蓮舫氏の証拠提示が注目されるなか、蓮舫氏の「国籍」に関する、驚くべき過去の記事が次々と波紋を広げている。

 文藝春秋の女性誌「CREA」(97年2月号)では、「蓮舫の在北京的妊娠生活」というタイトルで、北京大学に留学中の蓮舫氏が、双子の妊娠や留学生活について、6ページにわたってインタビューに答えている。

 蓮舫氏は中国を留学先に選んだ理由を、以下のように語っている。

 《私は中国人の父と日本人の母の間に生まれたんですが、父親が日本人として子どもを育てたので日本のことしか知らないし、日本語しか話せない。それが自分の中でコンプレックスになっていました。
だから自分の国籍は台湾なんですが、父のいた大陸というものを一度この目で見てみたい、言葉を覚えたいと考えていました》

 「国籍は台湾」と語っているではないか。

 蓮舫事務所は、夕刊フジの取材に対し、「昭和60(85)年に日本国籍を取得したことは明確に認識していたので、話したとすれば、『自分の国籍は台湾だったんですが』と述べたはず」と回答した。

 文藝春秋は「個別の取材の過程はお答えできない」と返答した。ただ、別の女性誌編集者は「本人へのインタビュー記事であれば、発行前に必ず本人ないし所属先に発言の確認を行う」と語る。

 蓮舫氏は代表選で「生まれ育った日本に誇りを持っているし、愛している」(7日)と語っているが、彼女の日本観に迫った興味深い新聞記事もあった。

 朝日新聞は1992年6月25日夕刊に、「自分の中にアジアを感じる ゆくゆくは報道を」という記事を掲載した。蓮舫氏に取材した記事で、こう記されている。

 《父が台湾人、母が日本人。十九歳のとき、兄弟の就職もあって日本に帰化した。東京で生まれ育った身にとって暮らしに変化はなかったけれど、『赤いパスポートになるのがいやで、寂しかった』》
《父や祖母を通して触れた台湾、アジア。自分の中のアイデンティティーは『日本』とは違うと感じる》

 赤いパスポートとは日本のパスポートのことだ。蓮舫氏という政治家を、どう受け止めるべきなのか。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160909/plt1609091140003-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20160909/plt1609091140003-n2.htm

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/images/20160909/plt1609091140003-p1.jpg
民進党・蓮舫代表代行

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/images/20160909/plt1609091140003-l2.jpg
女性誌「CREA」の1997年2月号に掲載された蓮舫氏のインタビュー。そのなかで「国籍は台湾」と答えている



■民進党党首 蓮舫国会議員の二重国籍問題の深い闇…他人の戸籍を乗っ取る「背乗り」疑惑も■

蓮舫家の謎の家系図 …この記事を読んだら、蓮舫の父方の家系図がおかしな事になる。
なぜなら、蓮舫の祖父が亡くなって20年後に、蓮舫の父が生まれたことになるのです(笑)。

なぜ、蓮舫が嘘をつくのか?
はっきりと言えるのは蓮舫が過去を隠したいということでしょう。

台湾人の証言によれば、戦時中台湾にも大勢の朝鮮人がいたとのことです。
ここで頭のなかに浮かんできたのは「背乗り」という言葉です。

「背乗り」とは、戦時中のドサクサに紛れて日本人の戸籍を乗っ取り「日本人になりすましている」朝鮮人等のことです。

台湾において日本と同じこと起きないとは言い切れません。
敗戦後の四十年代及び五十年代にかけて支那人或いは朝鮮人の背乗りは十分可能です。

詳細は⇒https://plus.google.com/104149497818195406283/posts/Sv8Y1qjCEaQ

https://youtu.be/ThdOS4QuNzI



◆蓮舫は 「100年に一度の災害に備えるのは無駄 」 と言い放ち、  安全保障、防災耐震、備蓄(原油・塩)、除雪、科学技術費等々 日本の国体を弱体化させる方向に仕分けしまくった

やはりレンホーは日本を崩壊させようとしているんだよ

https://youtu.be/ThdOS4QuNzI

■二重国籍議員「蓮舫」の主な実績■

・日本の防災予算を大幅削減
・アメダス観測削減
・スーパーコンピュータ予算を大幅削減
・宇宙事業予算を大幅削減
・自衛隊人員増員却下
・自衛隊装備(制服や弾薬など)を中国発注案
・離島振興事業削減
・ノーベル医学賞山中教授の再生医療研究を三分の一に削減
・ノーベル物理学賞梶田先生のニュートリノ研究予算削減
・海上保安官署設備経費削減
・南極観測の予算が大幅に圧縮 基地の備蓄燃料危機に
・スポーツ振興基金仕分けでなでしこジャパン極貧生活へ

※仕分け総額約1兆円、中国に黄砂対策費として1兆7千億円
※尖閣衝突事件の際に領土問題化させようとする

★小池百合子@ecoyuri
中共の「日本解放工作要綱」にならえば、事業仕分けは日本弱体化の強力な手段。
カタルシスを発散させながら、日本沈没を加速させる…。
2009年11月27日 - 0:01





民進党という政党の正体がよくわかります



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