◆ WJFプロジェクト 世界に発信しよう 日本の思い

■ 世界に発信しよう 日本の思い WJFプロジェクト ■

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時間をかけてつくりこまれた良質な動画は、多くの人に鑑賞され、やがて世界を作り替えて行く力を持ちます。WJFプロジェクトは、国際社会に向けて日本の立場を的確な方法によって表現し、日本を守る盾となり、日本を弁護する雄弁な口になり、新しい夜明けの時代へと力強く牽引する羅針盤にもなるような魅力あるコンテンツ(動画・サイト・出版)を多言語で制作していくプロジェクトです。

WJFの制作する動画コンテンツは次の三つの受け取り手に対して届けられます。

1. 国際社会
2. 日本の有権者
3. 日本の若い世代

テーマは、日本の文化、歴史、政治問題、領土問題、外交問題など日本に関するあらゆる事柄に及びます。動画制作に関するご意見や、情報、資料、おすすめの動画作品がありましたら、どなたでも自由に書き込んでください。ここに蓄積されていくご意見や資料を情報データベースとして参照しながら動画を制作していきます。

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■この動画作成サイトに対する韓国の反応■

動画共有サイトユーチューブに韓国語を含む6ヶ国語で「危機に差し迫る日本:日韓紛争概論文化略奪と歴史わい曲に関する考察」 というドキュメンタリー式韓国さげすみ映像が上がってきてインターネットユーザーたちの公憤を買っている。

映像をあげた「GloriousJapanForever」というIDを使うインターネットユーザーは独島は日本の土地とし、 韓国をさげすむ主張をユーチューブ映像に着実に上げている。

この映像はアップルのアイフォーンを三星のギャラクシーが真似て作ったと主張し、このようなパターンは 韓国産業界と文化界に蔓延していて独島問題と韓国近代化に対する根拠を映像が終わるまでの14分間例をあげていると見られている。

このような背景から千年間朝鮮が中国文化にずっと固定化されて自ら事物を創造する能力を失うことになったと説明した。 映像の終わりには韓国人たちに日本の文化をこれ以上盗むなと丁重にメッセージを伝えてもいる。

このユーチューブ映像は6ヶ国語で構成され、相当な専門家水準で編集されて既存の一般人たちが作った嫌韓映像とは差別化されていると見られる。

実際、各言語別のユーチューブ映像ページには外国人たちの韓国非難コメントが見えた。(中略)

これに対してインターネットユーザーは「私たちが日本に対して消極的外交で傍観する間、この映像を日本インターネットユーザーは世界各地に上げて広報している。世界的に恥さらしだけに合わずに積極的に対策を立てなければならない」、
「日本メディアになじむ西洋の人々がわい曲された映像を見て韓国をどう考えるだろうか?」など怒りの声を高めた。


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