【日本の世界史的評価】<英国人記者>欧米の侵略を日本だけが撃破した 「中韓の反日は、この“奇蹟の国”日本への嫉妬である」

■やはり、英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません■

これまで色々と英語をマスターしようと頑張ってきた人なら共感してもらえると思いますが、英語を実際に使えるかは、どのくらい英単語を知っているかで決まりますよね。

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英米紙の東京支局長を歴任した後、戦後の世界の動きを日本から見詰め続けてきたヘンリー・S・ストークス氏は『外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた』(弊社)を筆頭に数々のベストセラーを出版してきた。

 そのひとつを英訳した『英国人記者が見た連合国の歴史観の虚妄』(2016年、Hamilton Books)に対し、今年6月、国家基本問題研究所から「日本研究特別賞」が贈られた。本書はその記念出版であり、ストークス氏の最新作である。

 ストークス氏は「この五百年は白人が有色人種を支配する歴史だった」「それを打ち破ったのが大東亜戦争を戦った日本人だった」と言う。その主張はまさに日本人を覚醒させる。そして氏は思索をさらに『文明論』にまで広げ、本書で次のように喝破する。

 「神話にまでさかのぼる万世一系の天皇のもと、日本だけが他国に征服されることなく、アジアでいち早く近代化を成し遂げ、欧米の侵略を撃破した。植民地とされた国々が独立できたのは日本のおかげと言っても過言ではない」

 「中韓の反日は、この“奇蹟の国”への嫉妬である」「日本人自身が自らの悠久の文化と正しい歴史を知り、日本の特長を生かして、世界の新秩序構築に務めてほしい」

 アメリカ主導で築かれた戦後の世界情勢が大きく軋(きし)み始めている今、ストークス氏の主張はまさに正鵠(せいこく)を得たものであり、今後日本が進むべき道を考える上で、大きな指標となるに違いない。

2017年7月22日
http://www.sankei.com/life/news/170722/lif1707220013-n1.html






内容紹介

「日本研究特別賞」(国基研) 受賞記念出版!
日本は「世界で唯一」の「奇蹟の国」だ。
神話にまでさかのぼる万世一系の天皇、他国に征服された事なく、アジアでいち早く近代化を成し遂げ、欧米の侵略を日本だけが撃破した。大英帝国は日本が滅ぼしたようなものだ。アジア、インドほか植民地だった国々の独立は日本のおかげと言っても過言ではない。中韓の本音はそんな日本が妬ましいのだろう。まずは日本人自身が自らの悠久の文化と正しい歴史を知り、日本の特長を生かして、世界の新秩序構築に務めることだ。それは世界の多くの国が望んでいる事でもある〜英国人ベテラン大物記者が説く 日vs中韓vs欧米「文明の対決」。

出版社からのコメント

「日本研究特別賞」(国基研)を受賞した英国人大ベテラン記者のこの本は、必ずや日本人を勇気づけてくれる! すべての日本人に読んで欲しい名著です。


著者について

ヘンリー・S・ストークス(Henry Scott Stokes )
1938年、英国生まれ。61年、オックスフォード大学修士課程修了後、62 年に英紙「フィナンシャル・タイムズ」入社。64年、東京支局初代支局長に着任。以後、英紙「ロンドン・タイムズ」、米紙「ニューヨーク・タイムズ」の東京支局長を歴任。三島由紀夫と最も親しかった外国人記者として知られる。著書に『三島由紀夫 生と死』(清流出版)、『英国記者が見た連合国戦勝史観の虚妄』(祥伝社新書)、『戦争犯罪国はアメリカだった! ─英国人ジャーナリストが明かす東京裁判70年の虚妄』(ハート出版)、『外国特派員協会重鎮が反日中韓の詐偽を暴いた』(悟空出版)、『大東亜戦争は日本が勝った―英国人ジャーナリスト ヘンリー・ストークスが語る「世界史の中の日本」』(ハート出版)など多数。
2017年6月14日、「日本研究特別賞」(国基研)を受賞。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

ストークス,ヘンリー・S.
1938年、英国生まれ。61年、オックスフォード大学修士課程修了後、62年に英紙「フィナンシャル・タイムズ」に入社して、64年に東京支局初代支局長着任。以後、英紙「ロンドン・タイムズ」、米紙「ニューヨーク・タイムズ」の東京支局長を歴任。三島由紀夫と最も親しかった外国人記者として知られる。著書多数。2017年6月14日、「国基研 日本研究賞」特別賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



本書の帯に次の文章が書かれています。

----------------------------------------------------------------------------------------
日本は本当に「世界で唯一の国」だ。

神話まで遡る万世一系の天皇、
他国に征服されたことなく、アジアでいち早く近代化を成し遂げ、
欧米の侵略を日本だけが撃破した。
大英帝国は日本が滅ぼしたようなものだ。
アジア・インドほか、植民地だった国々の独立は日本のおかげだと言っても過言ではない。
中韓の本音はそんな日本が妬ましいのだろう。

まずは日本人自身が自らの悠久の歴史と文化を自覚し、世界に貢献してほしい。
それは世界の多くの国々が望んでいることでもある。
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大東亜戦争終結後、奇跡ともいえる経済発展はしたものの、
GHQのWGIPも影響して何か大事なものを代償として失ってしまったのではないか、
本書を読みながら、日本で起きている様々な事柄を思い浮かべると、そんな気がしてなりません。
・アメリカがいないと自国や国民を守ることもできない国
・北朝鮮の拉致被害者や外国の不当拘束者すら助けられない政府
・国益ではなく自分のために利権にしがみつく役人
・金儲けのために人をだまし、人を殺す企業
また、
・利権のために反日国家を支援し、反日民族に特権を与えている偽装保守政治家・役人
・金儲けのために反日国家に金を落とし、日本と日本人の安全を脅かす企業
・日本と日本人を破滅させようとする反日パヨクの政党・団体・マスメディア連合
など、日本の恥だとしか思えません。

本書では、日本との比較において、
・チャイナは易姓革命の度に歴史を改ざんし続ける国
・朝鮮は自力で独立できない国
・いずれも妬みから反日ありきで歴史を捏造している国
と述べられていますが、
『日本人』であることを忘れてしまった日本人は、
チャイナや朝鮮に対して自身・自国を本当に誇れるのでしょうか。
日本人は絶対にチャイナや朝鮮のレベルに堕ちてはならないと思います。

自戒も込めて、そろそろ『日本人』であることを自覚した方がいいのではないかと思います。

『日本人』とは
縄文の時代から脈々と八百万の神と共に生き(後の神道)、和を尊重し、継承し続け、
かつ、仁・義・礼・智・信(儒教)や自利利他(仏教)を日本化して取り込みながら、
『徳』をDNAレベルに刻み込んできた歴史ある民族だといえるでしょう。

『徳』を『得』より重んじるのが『日本人』だと思います。

日本と日本人の特殊性を正しく理解し、
そのうえで日本人らしく誇りを持って世界、特に親日国と共に生きようということです。
これは偏狭なナショナリズムではありません。

また、現代のグローバリズムは、
グローバル資本(特に金融)が金儲けをしたいがために訴えているか、
コミュニストが世界レベルでの共産主義革命を実現したいが為に訴えているか、
のいずれかであり、
いずれも庶民にとっては百害あって一利なしです。
グローバリズムに飲み込まれて『日本人』でなくなってしまわないように
『日本人』であることを自覚した方がいいのではないかと思います。

更に、大東亜戦争終了後の北東アジアは常に不安定な状態であり、
ついに危機的状況にまでなっています。
日本人が『日本人』であり続けるために、『日本人』をしっかり守りきるために、
『日本人』であることを再認識する必要があると思います。

なお、『日本人』であることを自覚し誇りを持つためには、著者の以下の本も参考になります。
大東亜戦争は日本が勝った -英国人ジャーナリスト ヘンリー・ストークスが語る「世界史の中の日本」
日本が果たした人類史に輝く大革命ー「白人の惑星」から「人種平等の惑星」へ




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