日本よ、謝るな!


英語力は国際発言力です★英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません

これまで色々と英語をマスターしようと頑張ってきた人なら共感してもらえると思いますが、英語を実際に使えるかは、どのくらい英単語を知っているかで決まりますよね。

ここでご紹介する英単語記憶法は、東京大学の元医学博士が開発した「ミリオン・ボキャメモリー」という方法で、これまでのような長い時間をかけて暗記しなければならない大量の英単語を「短時間で効率的に覚える」学習方法です。

下記のサイトに、この超効率的な英単語記憶法を解説したサンプル動画がありますので、その驚異的な英単語記憶法を体験してみてください。
このサンプル動画を一度見るだけでも、そこで解説されている英単語を何のストレスもなく覚えてしまうのを実感できると思います。

>>ミリオン・ボキャメモリーの詳細はここをクリック<<


>>ミリオン・ボキャメモリーの詳細はここをクリック<<



mini20177300247miribokya.jpg


★ ★↓↓ 記事はここから ↓↓★ ★



┠──────────────────────────────────
┃日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信 ┃ http://www.realist.jp
┠──────────────────────────────────
├ 2017年08月05日 【Youtube動画紹介】「日本よ、もう謝るな!」(山岡鉄秀)
──────────────────────────────────
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

管理人です。

先日、ニコニコ動画にて
ゲストに山岡鉄秀さんをお迎えして生放送した番組を
順次、動画としてYoutubeにて公開しています。

無料で視聴できますので、ぜひご覧になって頂き、
山岡さんからの警鐘を共に考えてみて下さい。

※山岡さんのご著書
「日本よ、謝るな!(http://amzn.to/2eZKmpL)」
の「あとがき」全文はこちらでお読み頂けます。
http://ch.nicovideo.jp/strategy/blomaga/ar1307764

----

【Youtube動画公開】
|「日本よ、もう謝るな!(山岡鉄秀著|飛鳥新社刊)」
|TSJ|ON THE BOARD

▼(その1)日本の”失敗の本質”は、
"悪い女(=韓国)に貢いでしまった"という自覚がないこと…
https://youtu.be/VAeTC7iAzRc

日本と韓国は全く「違う」国であるということを
日本人自身が厳しく認識する必要がある。
日本は韓国のことを、自らの基準で認識し相対してきたが、
そのことが仇となり、取り返しのつかない深い禍根を残した。
日本的な感覚でただ「謝罪」を繰り返すことは
何ら益のないことである。このことをまず
日本人自らが深く内省することこそが話のスタートである。

▼(その2)日本の国益に甚大な損害を与え続けた
「外(害)務省」の大罪。
https://youtu.be/SXlc98pUYDk

多くの日本人は英語が苦手というのをいいことに、
外務省は長年に渡って歪んだ英語表現を垂れ流し、
今に至るも日本の国益を致命的に損ない続けている。
事は「日本の亡国」に繋がると言っても過言ではなく、
この重大な事態を、より多くの日本人自身が
まず知ることが重要である。
外務省にはこの重大な”犯罪行為”の落とし前を付けてもらおう。

▼(その3)その場しのぎの「謝罪」など誰のためにもならない!
日本人よ、反論ではなく「立論」せよ!
https://youtu.be/o37zfkm489I

「とりあえず謝罪しておけば相手は水に流してくれる」
という日本的感覚は、国際政治の世界では一切通用しない!
日本人は他律的な思考をやめ、自律的に相手に対峙すべきである!
必要なことは<反論ではなく「立論」>。
まず自らの主張を明確に組み立て、臆することなく堂々と議論に望め!

▼(その4)「日本国憲法」を英語で読むと
ハッキリわかる、その意図と狙い・・・
https://youtu.be/Qtqq_CaPGM8

「日本国憲法」こそ英語の原文を読むべきである。
日本語に翻訳する際に(巧妙に?)隠された、
その”真の意図”がハッキリと書いてある。
戦後、延々と繰り返されてきた
”事なかれ外交”を打破するためのポイントは、
「政治」のリーダーシップによるコントロール。
そして、何よりも、日本国民自身が事実を知り、
声を上げることである。「日本よ、もう謝るな!」。

(アメ通管理人)

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□□

「戦争論」って読んだことありますか?

そう、クラウゼヴィッツの『戦争論』です。

●戦争論という書名なら聞いたことがあるという人。
●クラウゼヴィッツという名前だけは聞いたことあるという人。
●読んでみたけど、なんだかよくわからず本立に飾っているという人。
●解説本を読んでなんとなくわかった気になっているという人。

いろいろだと思います。
しかし、日本ではほんとうの意味で流行っていません。

なぜか?・・・

つづきはこちらから



http://www.realist.jp/Clausewitz.html

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□□





┠──────────────────────────────────
┃日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信 ┃ http://www.realist.jp
┠──────────────────────────────────
├ 2017年07月27日 (お知らせ号)「日本よ、もう謝るな!」
──────────────────────────────────
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

▼THE STANDARD JOURNAL 生放送
  日韓併合時代を知っている韓国人が教えてくれたこと・・・。
  そして、「日本よ、もう謝るな!」
  ゲスト:山岡鉄秀 (AJCN代表)
  2017/07/31 21時~

【ニコニコ生放送】
http://live.nicovideo.jp/watch/lv303555164

【Youtubeライブストリーミング】
Youtube https://www.youtube.com/c/OTB/live

----------------------------------------

「アメ通」管理人です。

今夜21時から、
ゲストに山岡鉄秀さんをお迎えして
生放送を行います。

山岡さんが直近のNY/LA取材で得た、
日韓併合時代を知る在米韓国人の方に聞いた話、
特に日本人がまだまだ知らない、
「あの国」に関するビックリするような事は
まだまだたくさんあるようで・・・
その辺りをじっくりお話頂きます。

また、山岡さんの新刊
「日本よ、謝るな!(http://amzn.to/2eZKmpL)」
についても、もちろんしっかりお話頂きますので、
ぜひ今夜の生放送、ご覧ください。

山岡さんの「日本よ、謝るな!」より、
特に管理人が印象に残ったテキストがありましたので、
今夜の生放送の「予習」?として、
以下テキストぜひ、お読み下さい。

(アメ通管理人)

---------------------------

「日本よ、謝るな!」あとがき

そもそも、国家として謝罪すると決めたら、
何について謝罪しているのか厳密に示さなくてはならない。
謝罪は責任を伴うからだ。
それをせずに、ただ相手の顔色を窺って
「全米の有権者の三分の一に近いといわれる福音伝道派にとって
強制の有無は関係なく慰安婦制度そのものが悪なのだから、
慰安婦制度を持ったことは女性の尊厳を傷つける
人権無視行動として謝罪すればそれでいいのである」
と言った外務省OBがいた。

そして、外務省のホームページは
現にそのポリシーで一貫して書かれている。
このOBは外交通を自認しながら「謝ればそれで済む」という
日本的発想から全く抜け出せていなかったのだ。

事実関係を明確にしないままにそんな謝り方をしたら、
世界中は「やっばり日本は二十万人の婦女子を
強制連行して性奴隷にしていたのだ」と考え、
歴史的事実として刻印されてしまう。

その駄目押しをしたのが二○一五年末の日韓合意だった。
事実として刻印されてしまう。事実として認めたら最後その後、
どんなに非難されても弁明の余地がないのが国際常識なのだ。

高邁な教養に溺れ、欧米の高校生にもわかる常識が
理解できなかった日本外交。なぜこんなことになるかと言えば、
他律的な思考ばかりしているからだ。反論よりも大切なのは立論だ。
まずは事実を厳密に検証し、自らの認識を明らかにするそのうえで、
本当に謝るべきことがあれば、謝ればよい。

しかし「強制連行も性奴隷も事実ではない」と知りながら、
「世界の潮流はこうだから、ここはただ謝っておいたほうが得だ」
などという考えに基づく謝罪は百害あって一利なしである。
「謝罪」の意味を安易に捉えていると思われても仕方がない。

そんな謝罪は軽薄さを伴うから、ますます攻撃される羽目になる。
そのことに日本人もいい加減に気付くべきだ。
歴史認識とは agree to disagree が原則だ。
その場しのぎの謝罪は誰の為にもならない。だからもう止めよう。

それがこの本に託されたメッセージである。

( 山岡 鉄秀 )

▼THE STANDARD JOURNAL 生放送
  日韓併合時代を知っている韓国人が教えてくれたこと・・・。
  そして、「日本よ、もう謝るな!」
  ゲスト:山岡鉄秀 (AJCN代表)
  2017/07/31 21時~

【ニコニコ生放送】
http://live.nicovideo.jp/watch/lv303555164

【Youtubeライブストリーミング】
Youtube https://www.youtube.com/c/OTB/live

----------------------------------------

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□□

「戦争論」って読んだことありますか?

そう、クラウゼヴィッツの『戦争論』です。

●戦争論という書名なら聞いたことがあるという人。
●クラウゼヴィッツという名前だけは聞いたことあるという人。
●読んでみたけど、なんだかよくわからず本立に飾っているという人。
●解説本を読んでなんとなくわかった気になっているという人。

いろいろだと思います。
しかし、日本ではほんとうの意味で流行っていません。

なぜか?・・・

つづきはこちらから



http://www.realist.jp/Clausewitz.html

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□□

※このメルマガは転送自由です。(ただし出典を残して下さい)

▼「奥山真司のアメ通LIVE!」番組へご意見・ご感想はこちらから
http://www.realist.jp/goiken.html

▼Youtube THE STANDARD JOURNAL
https://www.youtube.com/user/TheStandardJournal

▼「THE STANDARD JOURNAL ~『アメリカ通信』」
http://ch.nicovideo.jp/strategy

▼FacebookPage:「THE STANDARD JOURNAL」
 https://www.facebook.com/realist.jp

★奥山真司への講演依頼・執筆依頼は、
【webmaster@realist.jp】までお問合せ下さい。

◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです

◎日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信
のバックナンバーはこちら
http://archives.mag2.com/0000110606/index.html?l=yft0bd414b

◎日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信
の配信停止はこちら
http://www.mag2.com/m/0000110606.html?l=yft0bd414b





★ ★↑↑ 記事はここまで ↑↑★ ★


英語力は国際発言力です★英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません

これまで色々と英語をマスターしようと頑張ってきた人なら共感してもらえると思いますが、英語を実際に使えるかは、どのくらい英単語を知っているかで決まりますよね。

ここでご紹介する英単語記憶法は、東京大学の元医学博士が開発した「ミリオン・ボキャメモリー」という方法で、これまでのような長い時間をかけて暗記しなければならない大量の英単語を「短時間で効率的に覚える」学習方法です。

下記のサイトに、この超効率的な英単語記憶法を解説したサンプル動画がありますので、その驚異的な英単語記憶法を体験してみてください。
このサンプル動画を一度見るだけでも、そこで解説されている英単語を何のストレスもなく覚えてしまうのを実感できると思います。


>>ミリオン・ボキャメモリーの詳細はここをクリック<<



※購入後、気に入らなければ購入日から120日以内であれば無条件で代金は返却してもらえます。

mini20177300247miribokya.jpg





この記事を拡散したいと思ったら、応援クリックお願いします m(_ _)m


国際政治・外交 ブログランキングへ





関連記事

0 Comments

Post a comment