【朝鮮人が日本の国宝に落書き】東大寺の落書きは「ハングルで書かれた韓国人の名」



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奈良県警は8日、奈良市にある世界遺産・東大寺の国宝・法華堂で、ハングルなどが落書きされているのが見つかったと明らかにした。文化財保護法違反の疑いで調べている。

 県警によると、落書きがあったのは法華堂礼堂の高欄(欄干)の側面。8日午前に東大寺の職員が見つけた。県警は周辺の防犯カメラの映像を調べる。

 法華堂は天平12(740)年から同19(747)年のころの建立といわれ、東大寺最古の木造建築。前部の礼堂は鎌倉時代の建造。






2017年8月8日、世界遺産・東大寺(奈良市)でハングルとみられる落書きが見つかり、警察が捜査を始めたことが翌9日に韓国でも報じられ、物議を醸している。

日本の報道によると、落書きは国宝・法華堂(別名:三月堂)の礼堂(らいどう)の高欄(手すり)側面に見つかった。先のとがった硬いもので刻まれたとみられ、縦約10センチ、横約40センチの範囲に、ハングルのような3~4文字と図柄のような模様が描かれているという。

奈良県警は文化財保護法違反の疑いで捜査を始めた。

日本ではこの落書きについてハングルと断定した報道は見当たらないが、韓国では落書きの画像からの判断か、「ハングルで書かれた人名」と報じる記事が目に付く。

中央日報は「日本の国宝に名前を刻んでいった韓国人」と見出しを打ち、書かれた文字は「イム・チェヒョン」という韓国人の名前とみられると伝えた。

この話題は韓国でも注目を集め、特に中央日報の記事にはネットでの配信から間もなく2000に迫るコメントが寄せられている。

中でも目立つのは「まったく国の恥だ」「これで愛国者にでもなったつもり?」「日本に対抗するなら僕らも相応の市民意識を持つべきだ。こんなことをしていたら笑われるばかり」「これは駄目だ。国民感情があるにしても、こういう行為は韓国という国全体をおとしめる」など、正体は不明ながら犯人を非難するものが多い。

また韓国人としての観点から、「変わった名前だから、日本の入国記録を調べれば犯人はすぐに見つかる」「捕まるのも時間の問題」との指摘もある。

一方で、「日本人がハングルで落書きした可能性もある」「韓国人がやったという証拠はない。もし英語の落書きなら全部英国人の仕業になるのか?」「これじゃ、僕が韓国の国宝に日本語で落書きしたら、日本人がやったことになるじゃないか」と、犯人の韓国人説に疑問を呈する声も。

さらに「いくら日本が嫌いだからって、国宝にハングルで書くなんて。やるなら英語で書いてくれ」「ハングルで書いたらばればれじゃないか。漢字が書けないのか?」といった指摘もあった。


2017年8月9日
http://www.recordchina.co.jp/b187011-s0-c10.html

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世界文化遺産の韮山反射炉に落書き 判読できないものが多いが、うち1個はハングル、残りは漢字


毎日新聞 9月5日(土)16時56分配信

 「明治日本の産業革命遺産」の一つとして、世界文化遺産に今夏登録された韮山反射炉(静岡県伊豆の国市中)に 落書きされていたことが5日、明らかになった。黒の油性ボールペンかフェルトペンで書かれたとみられ、 溶液で一部は消えたが、消せなかった部分もある。市は対応を文化庁と協議する。

 落書きされたのは、鉄を溶かす燃料に使う石炭の灰が落ちる「灰穴」の壁面のレンガ2カ所。ともに縦横約40センチの範囲に、全部で約20の名前らしい文字が書かれていた。判読できないものが多いが、うち1個はハングル、残りは漢字という。

 8月16日にボランティアガイドが発見し、17日に市職員が確認した。灰穴の手前に高さ約80センチの柵があるが、またいで入ることは可能。 いつ落書きされたか分からないという。

 同市文化財課の公野克己・文化財係長は「落書きをしてはならないのは常識で分かるはず。 二度と同じようなことをしないでほしい」と残念がっている。【石川宏】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150905-00000041-mai-soci






日本の文化財(城)に放火の真似をしている朝鮮人

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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







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