【日本共産党】漫画家のはすみとしこさんの講演会 共産区議「公共施設でやるなよ。週明け電話」とツイートに批判の声


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漫画家のはすみとしこさんが9月に東京都文京区で開催予定の講演に関し、金子けんたろう・杉並区議(41)が自身のツイッターに19日、「文京シビック…公共施設でやるなよ。週明け電話」とツイートし、ネット上で「講演つぶしだ」と批判の声が上がっている。

 講演会は、はすみさんが9月15日に発売予定の新著「それでも反日してみたい」の出版を記念して9月11日に文京シビックセンターで行われる予定。

 文京アカデミーのホームページ(HP)などによると、同センターは文京区全額出資の公益財団法人「文京アカデミー」が運営する。確かに「公共施設」といえる。

 ただ、文京シビックセンターでは、右派左派問わず講演会の開催場所になっている実績がある。

 はすみさんの新著の出版元である青林堂は19日、公式ツイッターで「業務妨害の脅しともとれるこのツイートは日本共産党杉並区議会議員 金子けんたろう 当社もブロックされているためツイッター上では見れませんが、度重なる表現の自由を奪う行為こそ『暴力』です」(原文のまま)と声明を発表。

 はすみさんも19日、「お願いします。今回だけは勘弁して下さい。みんな楽しみにしているんです」「議員さんによる言論弾圧。。こわい。これぞファシズムだよね。」(原文のまま)と相次いでツイートした。

 評論家の石平さん(55)も20日、「この一件においてこそ、日本共産党の恐ろしい本質が現れている。勿論のこと、普段では『言論の自由』を高らかに主張している日本の大新聞や左翼はこの件について一切批判しないのであろう。共産党と左翼ほど、言論弾圧を好む人間はいないのである」と自身のツイッターに投稿し、金子区議や共産党を批判した。

 青林堂は21日、「9月11日はすみとしこ講演会の件ではお騒がせしております。現時点では問題なく、皆さまから参加のお申し込み並びに励ましのメッセージをいただいております。どうもありがとうございました。本書は9月15日発売です!『それでも反日してみたい』」とツイート。現時点では開催に支障はないとの見解を明らかにした。

 講演会をめぐっては、昨年11月、日本第一党党首の桜井誠氏(45)ら東京都知事選立候補者のシンポジウムを企画した早稲田大学の早稲田祭実行委員会に「レイシストを登壇させるのか」などと抗議があり、サークルが企画そのものを断念したケースのほか、作家の百田尚樹氏(61)が一橋大学で予定していた講演会が、学内の左派サークルなどの反対で中止に追い込まれたり、東京都内で企画されていた精神科医の香山リカ氏(57)の講演会が右派とみられる団体の抗議を受けて中止となったケースなど、左派と右派問わずに発生している。

 産経新聞の取材に対して21日、文京区は「1、2件問い合わせがあったが、特段、業務に支障は出ていません」、文京シビックホールは「特に電話はありませんでした」と回答した。同日、金子区議には杉並区議会事務局を通じて取材を申し込んだほか、金子区議の携帯電話に取材依頼のメッセージを残したが、同日夕までに回答はない。


2017.8.21
http://www.sankei.com/life/news/170821/lif1708210044-n1.html


金子けんたろう・杉並区議
⇒ https://twitter.com/kaneko_kentaro




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。








■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。







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