【オススメの書籍】「井上太郎最前線日記」 井上太郎 (著)


英語力は国際発言力です★英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません

これまで色々と英語をマスターしようと頑張ってきた人なら共感してもらえると思いますが、英語を実際に使えるかは、どのくらい英単語を知っているかで決まりますよね。

ここでご紹介する英単語記憶法は、東京大学の元医学博士が開発した「ミリオン・ボキャメモリー」という方法で、これまでのような長い時間をかけて暗記しなければならない大量の英単語を「短時間で効率的に覚える」学習方法です。

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井上太郎最前線日記 単行本(ソフトカバー) – 2016/2/18

井上太郎 (著)




内容紹介

ツイッターで圧倒的支持! 全力で暴く共産党のすべて!
勢いづく共産党に真正面から挑む!

SEALDsや反原発などを隠れ蓑にし、今も国民を騙し続ける共産党。在日外国人社会とも深く関わり、日本解体を狙うその正体に迫る!
この本の目的は、なんとしても日本と日本国民を守りたい、ただそれだけである。

第一章 共産党こそ日本最大の弊害
一 共産党とは、共産主義と社会主義の違い
二 共産党と在日朝鮮人の関係、共産党再建資金は在日が提供した
三 共産党はこれだけ危険
四 共産党の甘言に騙されるな
第二章 共産党の支配組織
一 民主青年同盟、通称民青とはどんな組織か
二 のりこえネット、しばき隊、SEALDs、Tns-sowlの関係。そして共産党、民青との関係は
三 日本のために彼らと戦う

第三章 もう要らない労働組合
一 労働組合は、本当に勤労者のための組織なのか
二 労働組合の弊害
三 労働組合への取り組み方、向かいあい方
第四章 在日朝鮮人問題を考える
一 在日朝鮮人の歴史、なぜ存在するようになったのか
二 特別永住者とは、何故このような特権在日朝鮮人が生まれたか
三 在日朝鮮人よ、よく聞け
四 在日特権、本当にないと言えるか

第五章 日本は侵略国家ではない
一 正しい歴史認識とは! 日本は絶対に侵略国家などではありません
二 侵略などといわれる筋合いはない
第六章 井上太郎の提言
一 女性宮家絶対反対、安倍政権の今こそ旧宮家復活を
二 教育こそ日本の将来を左右する、正しい歴史の教育を。教育勅語を道徳の時間復活させ学ばせるべき


内容(「BOOK」データベースより)

勢いづく共産党に真正面から挑む!SEALDsや反原発などを隠れ蓑にし、今も国民を騙し続ける共産党。在日外国人社会とも深く関わり、日本解体を狙うその正体に迫る!





5つ星のうち5.0
余命三年時事日記推薦で読みました
投稿者Customer2016年2月29日

日本共産党をはじめとする極左過激派、テロリスト、似非同和団体、労働組合、似非平和団体、似非学生運動団体、在日朝鮮人、反日左翼団体について、その成立・分派・犯罪の歴史から各々の背後関係について事実を基に詳説されています。
桜井誠氏や余命三年時事日記、保守派といわれる方々の著書で、共産党や過激派、暴力団、反日団体、在日朝鮮人、マスコミの関係はある程度理解していたのですが、ここまで詳細に記載されている本は初めてでした。
各団体の利害関係、支配構造、構成員と組織との関係、活動目的が説明されているので、だからそうだったのか~、と何度も頷きながら目から鱗が落ちる思いでした。
日本でテロ活動を実行し暴力による革命を目指している危険な政治団体。
有権者でありながら政治や歴史に無関心であったがため、反日・政治・経済・外国人集団につけいられる隙をつくってしまっていたのかと後悔しています。
先人が命をかけて守ろうとした日本の、日本人の繁栄を、勤労し納税し、歴史を学び、政治を学び、選挙権を行使し、日本国民を守るための官邸メールを送信し実現します。
本の内容は細部まで詳しく書かれています、全部を理解するのもいいですし、目次から興味のあるところをピックアップして読んでみることもお勧めです。



5つ星のうち3.0
日本の政治の問題点を考察する上でとても参考になりました。
投稿者Kazuo2016年3月21日

勝手な願望ですが、次世代を担う若者がやがて本当に目覚めるために、
社会主義の本質的問題点にもう一歩踏み込んで欲しかったようにも思います。

2016年4月5日アマゾンへの投稿補足
日本共産党はかつて1%前後の支持率だったと思うが、いまや5%前後との報道もあり四捨五入してもゼロにならない。この方向を危惧する向きもあるかと思うが、弱者からの支持拡大を狙った同党の戦術が功を奏している結果だ。しかしこれら新規支持者の多くも社会主義の敗北を体験済みで、革命による一党独裁を支持している結果ではない。同党への支持は良い経済状況と社会福祉の適切なバランスを希求する有権者の意思表示であり、社会情勢を健全に反映している。
一方日本共産党の一員ではない社会主義者は野党与党に限らず潜伏しており、日本共産党とは異なる不規則行動に打って出る。その良い例が鳩山由紀夫氏だ。彼の祖父は保守合同を成し遂げ戦後の国政に貢献した鳩山一郎氏であり、氏自身も自民党衆議院として政治家を始めた。しかし、自民党離党、新党さきがけ、新旧民主党、首相と経歴を重ね、特に最近の彼の行動は、彼が社会主義者であることを明確に示している。
日本共産党は分かりやす。しかも共産主義が支持されているわけではない。しかしそれ以外の社会主義者は何処にでも潜んでいて密かに社会主義革命を狙っていて、社会主義思想を広めようとして、国民に貢献するとは思えない不規則行動を取る。国家や国民よりも大切なものがあるといった理論を展開する。これが平和を希求する純真で未熟な若者の心に訴えたりする。げんに鳩山由紀夫が首相になるのを止められなかった。
人生を終えようとする一国民からみれば、家族も国民も国家も世界平和もどれも重要だ。経済的な自由と豊かさも重要だ。しかし時としてこれらは対立する。その対立を解決しようと努力するのが現代の政治だ。他の国民にもこのような視点を共有してほしい。私自身はそのような希望を持っている。
まとめると:
著者の基本的主張には賛同すること、
分かりやすい社会主義者の危険性に警笛を鳴らすが潜伏する社会主義者の危険性を十分に説明していないこと、
もともと保守的な人には納得できるだろうがそうでない人には拒絶を生む記述手法で余計な対立を生むのでははないかという危惧、
タイトルがこれでは支持者だけをターゲットとしていて売れないのではという心配、
これらの点から評価は真ん中とした。


5つ星のうち5.0
日本の左翼は腐敗している❗
投稿者斎藤一2017年4月29日


共産党の政策は一見すると弱者の味方のように感じるが所詮は共産主義者に騙されないようにすべきだsealds:の人達も平和主義者でで奨学金問題にも取り組んではいるが所詮は偽善でしかないバックには自称リベラリストの政治家やジャーナリストやその他著名人や権力者がいて彼らは日本人よりも中国人や朝鮮人の権利を優先させるような国を作りたいのだそのために無知な若者を利用しているに過ぎない❗




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