【毎日新聞の捏造変態記事】 毎日新聞英語版から5年間も配信された日本に対する変態捏造記事一覧…「日本の女子高生の55%は出会ったその日にセックスする」

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■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。







★ ★↓↓ 記事はここから ↓↓★ ★


朝日新聞の捏造報道サイトはこちらです
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/108.html







■毎日新聞で5年間も配信された海外向け捏造変態記事■

これらの記事は毎日新聞の英語版のサイト内の「WaiWai」という「家庭向けのコーナー」 で、全年齢に向けて公開されていた。

【毎日新聞英語版から配信された記事一覧】

毎日新聞捏造変態記事の情報集積wiki(詳しい変態記事内容はこちらで)
http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/





アメリカ映画や海外の小説などを読む人はご存知でしょうが、キリスト教の国では、性的にふしだらな人間は品格が劣り人間としての価値、もっというと「命の価値」すら、軽んじられます。
キリスト教の国や文化圏では、女性に対する最大の侮辱が「売女(ばいた)」「売春婦」であり、また男性に対する最大の侮辱は「お前の母親は売春婦」 「お前は売春婦の子だ」です。

英語でキリスト教文化圏に、

「日本の主婦は売春婦である」
「小学生も売春」
「女子高生の55%は出会ったその日にセックスする」
「看護婦は売春婦顔負け」
「日本の性犯罪発生率が少ないのは、喜んで強姦される女が多いからだ」

などと喧伝することの意味が、わかりますでしょうか?

彼らは自分が配信した「変態記事」が、欧米のニュースサイトやブログに無数に転載され、「日本人は女は売春婦、男はその子供」と、差別的な嘲笑を書き立てる道具になることを、わかっていました。

少なくとも副編集長の肩書きを持つオーストラリア人と、カミヤマというペンネームで執筆する毎日の社員は、それを明確に意識して、こういうニュースをばら撒いていました。



▲これらの記事は毎日新聞の英語版のサイト内の「WaiWai」という「家庭向けのコーナー」 で、全年齢向けて公開されていた。


「人恋しい女医が、エッチな看護婦が、性欲と優しさをもって患者とセックスする」(2008年2月2日配信)


中国製の二流オモチャで彼女に間違ったマッサージなんかしないように (2008年2月9日配信)


「見た目はウ○コ、匂いもウ○コ、味までウ○コ…これは絶対自家製納豆だ」(2008年2月27日より前に配信)


「利益は痛みという犠牲を伴う、と十代の売春婦は発見する」(2007年7月28日配信)


「警官が病的サラリーマンの「ジュニアグッズ」への汚れた欲望を取り締まると約束」(2008年3月12日配信)


「法の網をかいくぐって日本で性を売る方法」(2008年3月14日配信)


「ワルいウェブサイトが日本人のロリコンおたく向けにローティーン外人少女を特集」(2008年3月20日配信)


「濡れてワイルドに : 主婦は近所のコインシャワーで大金を稼ぐ」(2008年3月22日配信)


「ピンクの花びらが舞い散る中での仲間同士のお楽しみは野生の情熱をかきたてる」(2008年4月5日配信)


「子供向けテーマパークに巣食う捕食者が少女に邪な体験学習をさせる」(2008年4月9日配信)


「メタボ解消のために、新しい風俗サービス提供」(2008年4月19日配信 )


「日本のマクドナルドでポルノ撮影? I'm シコシコ it!」(2008年4月28日配信)



もし日本の新聞社が外国に対してこれだけの事を書いていたら国際問題レベルですよ。
此所まで日本を貶める記事を捏造して5年間も曝して解雇された者が皆無? 減給1ヶ月で10%?破廉恥変態毎日新聞 は日本人を舐めているとしか思えません。これからは毎日の枕詞に破廉恥変態と付けて 破廉恥変態毎日新聞と呼ぶことにしたいですよ。



更に腹立たしいのは以下の様な文が毎日に貼り出されたことです

「インターネット上には、今回の処分とは全く関係のない複数の女性記者、社員個人の人格を著しく誹謗(ひぼう)・中傷する映像や書き込みが相次いでいる。
毎日新聞はこうした名誉を棄損するなど明らかな違法行為に対しては、法的措置を取る方針でいる。
また、毎日新聞は今回の対応が妥当だったか、社外の有識者でつくる第三者機関「『開かれた新聞』委員会」に見解を求めることにしている」

★ ★

えーと5年間に渡って海外で曝されてきた破廉恥変態毎日新聞のコラムは日本人への誹謗中傷にはならないけど、その事に対して文句言われると誹謗中傷になるんですか? まあ問題はそんなことより居直ったってことですね。

5年間も捏造記事で日本の恥を海外に曝して来てそれが誹謗中傷にはならないって言うんだから素晴らしいです。しかも記事書いてた馬鹿も解雇せずって言うんだからなあ。 破廉恥変態毎日新聞 の名に恥じない感じですね。

某掲示板にも『hentaiタグ入れてる変態記事を投下する新聞社を変態と言って何が悪いんだ?』と有りましたがまさにその通り。

http://www8.atwiki.jp/mainichi-matome/pages/33.html#id_c8f55afc




■毎日新聞で5年間も配信された変態捏造報道で南米の日本人が命の危険■

毎日新聞英語版のサイトで下記のような捏造記事が世界中に配信されてました。


★「エクアドルでは日本人が現地の子供をジャングルに放ち、それを銃でハンテングする」★


なぜ、毎日の記事を「生命の危機」と受け取るのか、少し書いてみたいと思います。

このような国で、国名を特定し、国籍を明示して、「狩りとして子供を銃で撃つ」という行為している、という記事を、その真偽に関わらず、「新聞」と言う権威付けが行われた状態で一般に発信した場合、どうなると思いますか?

おそらく、大半の人は、自分の経験に照らして、そんな事がこの国で行われているはずが無い、とすぐに気付くでしょう。しかし、ごく一部かも知れませんが、この記事を鵜呑みに信じてしまう人たちがいます。この、ごく少数かも知れない人たちでも、銃器は所持できます。もちろん実弾が入った状態で。

多分、それが強盗だったなら、助かるかも知れません。強盗の目的はカネです。カネさえ盗れば、それで満足して撃たないかも知れません。でもそれが、意図して「日本人を撃つ」ためだったらどうでしょう。必ず撃たれます。

この記事の問題は、「意図して日本人を撃つ」動機を与える事にあるのです。

そうして、その日本人とは、この記事に書かれた「ツアーで子供を撃った」日本人ではありませんし、記事を書いたオーストラリア人でもなく、毎日新聞の「カミヤマ」というペンネームの記者でもありません

http://nanmei.at.webry.info/200807/article_2.html

http://nanmei.at.webry.info/200809/article_1.html



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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。






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