高橋洋一 猿芝居だった安倍叩き


英語力は国際発言力です★英語は英単語をたくさん暗記しないと実用では使えません

これまで色々と英語をマスターしようと頑張ってきた人なら共感してもらえると思いますが、英語を実際に使えるかは、どのくらい英単語を知っているかで決まりますよね。

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天下りキングがヒーローに

 加計学園加計学園問題は、前川喜平・前文科事務次官が問題視したことにより、問題の本質がマスコミ報道で大きく歪められた。問題は彼がいかに行政の論理を逆立ちさせて規制緩和を阻んだかであったが、マスコミ報道で彼は安倍政権に逆らう勇気ある人になっていた。

 しかも、半年前には、文科省の天下り斡旋問題の首謀者であり、それだけで懲戒免職になってもおかしくない。さらに、天下り問題の発覚を恐れて、文科省内で口裏合わせまでした「天下りキング」ともいえる人が、どうしてヒーローに転じたのか。まったく報道ぶりの掌返しには驚くしかない。

 前川氏は「行政が歪められた」といい、マスコミがそれを連日報道するので、多くの人は、文科省の行なう大学設置認可が総理の意向で歪められた、と思っただろう。まず、問題の本質を整理しておこう。


 特区法は、規制緩和を行なうための仕組みだ。その場合、対象となっている規制を明確化する。加計学園の場合、対象となっている規制は、文科省告示(平成十五年三月三十一日、文部科学省告示第四十五号
http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/nc/k20030331006/k20030331006.html)である。


 この内容は、獣医師大は医大などと共に、設置認可を申請してはいけないというものだ。これは、筆者のような元官僚から見れば驚きだ。認可制度がある以上、認可するかどうかは別として申請は自由である。ここ3年間、内閣府と文科省のあいだですったもんだの末、この文科省告示の特例という形で規制緩和がなされた。2017年1月文科省は文科省告示の特例をつくることとなった(http://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/pdf/170104_kokka-monka.pdf)。

 この特例は、あくまで設置認可の申請をしていいというだけだ。前川氏のいう「行政が歪められた」というのは、認可申請において「門前払い」が「申請してもいい」となっただけだ。最終的な大学の設置認可権限は、文科省が手放すはずがない。この「特例」に基づき、申請したあとは、文科省により審査が行なわれて、それにパスすれば、設置が認可されることとなる。


 いま前川氏を好意的に扱っているマスコミは、前川氏のいう「行政が歪められた」を正しく報道していない。もっともこうした議論は、国会ではきちんと議論されている。マスコミが報道しないのである。


 さすがにひどいので、テレビにもこうした報道姿勢を疑問視する声が寄せられている。

 放送倫理・番組向上機構(BPO)のホームページには、2017年7月に視聴者から寄せられた意見として「国会審議におけるテレビ各局の報道姿勢が、政権批判や総理批判などに偏り過ぎているのではないか」が挙げられている

2017/9/22(金)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170922-00010000-voice-pol





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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。








■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。







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