【TBSサンデーモーニング】谷口真由美「拉致被害の話はもう分かってる、この局面で出すなよ!」トランプ国連演説を批判


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24日に放送されたTBS系列「サンデーモーニング」において、谷口真由美(大阪国際大学准教授)が、トランプ大統領が国連演説で拉致被害者の横田めぐみさんに言及したことを痛烈に批判した。

谷口真由美氏は北朝鮮の情勢についてコメントした際に「拉致被害者の方の話って、分かってる話じゃないですか。」「この局面で出すなよ!」と言葉を荒げた。

※動画
http://twitter.com/kazue_fgeewara/status/911734442103791621

トランプ大統領の演説に関して、拉致被害者家族の横田早紀江さんは「感動した。解決への大きなチャンス」と評価している。谷口真由美氏の発言はそういった拉致被害者家族の気持ちを踏みにじるものである。


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■関口宏も唖然とする発言書き起こし

谷口真由美氏の発言内容は、拉致被害者の問題を毎年言わなければならないとしながらも、言葉が極めて乱暴で「こんなところで」「わかってる話」「政治利用」と、金正恩側に立ったような口ぶりであった。

発言の書き起こし

「それでいうと、拉致被害者の方の話をトランプさんが出したりだとか、それから安倍さんも出したんですけど、拉致被害者の方の話っていうのはそういう局面じゃなくても毎年言わなければいけない話だと思うんですよ。
だから、こんなところで政治利用じゃなくて、もう分ってる話じゃないですかっていうのは、すごく気になりますね。この局面で出すなよ!っていう気もしました。」

さすがの関口宏でさえ、この発言し対しては「ああ、そうですか・・・」と困惑した様子であった。

谷口真由美氏と言えば、過去にも同番組で北朝鮮とアメリカの緊張状態について「在日朝鮮人の人とか在日韓国人の人に対する差別とか偏見が増長、そういう人たちに対する襲撃が起こらないようにする」と、日本人が有事の際に在日朝鮮人を襲撃するかのような発言を行っている。

参考:谷口真由美「日本人が在日韓国人を襲撃する」TBSサンモニ発言の全文書き起こしhttp://ksl-live.com/blog8497

谷口真由美氏の今回の発言は、北朝鮮が核兵器でアメリカと同盟国を恫喝していることに対し、拉致被害者の問題を棚上げにして交渉に応じろという趣旨に聞こえる。

核の脅威を背景にする北朝鮮とアメリカが交渉することが先決で「拉致被害者はその後の話だ」という考えには全く賛同できない。サンデーモーニングは巨大企業のスポンサーをバックに開き直っている状態であり、このような発言に対して局も番組側も一切の責任を取ろうとしない。

TBSが改善をする気がないなら、視聴者は資金を提供しているスポンサーの責任まで問わなければならないだろう。


2017.09.24
http://ksl-live.com/blog11201




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。








■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。









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