FC2ブログ

韓国「反日フェイク」報道の悪辣 もはや何でもありの様相














http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180322-00000007-pseven-kr

 韓国メディアは反日報道を繰り返している。それが、事実に基づいた批判なら日本側も真摯に受け止めるべきだろう。ところが、韓国では「反日無罪」とばかりに、日本を批判するために、捏造した写真や映像が頻繁に使われているのだ。韓国メディアの「反日フェイク報道」の証拠を見せよう。



「旧日本軍が第二次大戦後、独島(竹島の韓国名)を侵略しようと旭日旗を掲げてボートでやってきたが、独島義勇兵が撃退した」
「『軍艦島』では強制徴用された朝鮮人たちが過酷な労働を強いられた」

 これらは、ここ数年、韓国のテレビなどで報じられた反日報道の定番である。

 そうした番組では日本を批判するために、様々な写真が証拠として画面に登場した。しかし調べてみると、いくつかの写真がまったくの「フェイク」であることが判明した。

 例えば、竹島に襲いかかる、旭日旗を掲げた日本軍の写真。韓国の公共放送KBSが、竹島の歴史を紹介する番組の予告編で放映した。

 実はこれ、第二次大戦で連合国軍が実行した「ノルマンディー上陸作戦」の写真に、旭日旗や日の丸、日本兵と、ボートの先に竹島の写真を合成した、まったくのフィクションなのだ。

 他にも、出所不確かな写真の一部を切り取って「日本軍慰安婦」としたり、「関東大震災の朝鮮人虐殺」としたイラストが実は「朝鮮半島での中国人虐殺」を描いたものだった例もある。さらに、軍艦島での朝鮮人の強制労働の“事実”を伝える写真として使用されたのは、時代も場所も異なる無関係の写真だった。全国紙の政治風刺マンガで「最後の朝鮮総督」を安倍首相の祖父と、虚偽の情報を伝えたこともある。

 もはや何でもありの様相だが、なぜ韓国メディアは反日的なフェイクニュースをこうも連発するのか。

「2016年に映画『鬼郷』が大ヒットした。強制連行された慰安婦たちが、終戦の時、日本軍に大量焼殺されるという大嘘の筋だ。ところが韓国では大学教授まで『憤激を新たにした』と述べた。そうした民度の中で、編集者や制作者には『反日を煽るためならフェイクでもいい』という風潮がある。強烈なフェイクの方が視聴者に受ける。反日やるなら思い切りやらなきゃ損だということでしょう」(評論家の室谷克実氏)

「馬鹿馬鹿しい」と笑ってばかりもいられない。




この記事を拡散したいと思ったら、応援クリックお願いします m(_ _)m


国際政治・外交 ブログランキングへ



★ ★↑↑ 記事はここまで ↑↑★ ★



■国際関係アナリスト北野幸伯氏の無料メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」

国際関係アナリスト北野幸伯氏の国際情勢の分析を、無料で読むことができます。

★まぐまぐ2015年総合大賞1位

数年前のバックナンバー記事を読むと、現在の国際情勢を正確に予知していることに驚きますよ

★このメルマガの無料購読申し込みは(バックナンバーも読むことができます)
http://www.mag2.com/m/0000012950.html





■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。








■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。














関連記事