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【STOP 嘘の新聞(=朝日新聞)プロパカンダ】★なぜカリフォルニアで、日本人の子供はいじめられるのか?

★なぜカリフォルニアで、日本人の子供はいじめられるのか?


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


今日は、カリフォルニアにお住まいの

藤澤 美佳さまからのメールをご紹介させていただきます。


【藤澤さまのメール、ここから▼】

<こんにちは、
今日はお願いがあって連絡しています。

アメリカで生活し子育てしていると、いわゆる慰安婦の問題
のおかげでいやな思いをすることがあります。

最近では、安倍首相がオリンピックに行ったのはsex slaves
(comfort womanと言ってくれる newsは少ない)の件を話し
合うためでもあったなどど報道されていました。

今だに性奴隷というのが一般的です。

昨年見たエコノミストの英語版でもそう書いてありました。

今はcomfort womanよりも性奴隷と言われる方が多いかも、と
も感じるくらいです。


確かにいわゆる慰安婦の件だけで、特定の国の人たちから嫌
なおもいを受けているわけではありませんが(いつもは元気
いっぱいに学校から帰ってくる息子が目に涙を浮かべて

「ママ、遊戯王は日本人が作ったんだよね、韓国から盗んだ
んじゃないよね」

と帰ってきたこともあったし、娘の小学1年生の時ボランテ
ィアに行っていたのですが、中国、韓国の子供達が、Janapse
soldiers killed many innocent Chinese(Korean) people
と大声で叫び出し、クラスが大混乱になったこともあった)

大きな原因の一つであることは確かです。


13歳でまだこのことは何も知らないと思っていた娘が、
「comfort womanなんて言わずに、prostitute at the war
(戦時売春婦) と言うべきだったのよ」と真っ白な顔で吐
き捨てるように言ったことは忘れられないし、

日本人がノーベル医学賞を取った後に、息子が学校から帰っ
てくるなり、日本軍が731部隊でひどいことをしたのは本当な
んだよね、と力なく呟いたときの暗い顔も忘れられません。

もちろん慰安所というものが当時あり、殆どの女性がお金の
ために不本意にもそこで働いてたのだから、その点では日本
がなんらかのフォローをすることは良いことだと思います。

ただ、外国の人が怒っているのは、とても多くの外国人女性
が強制連行され、かつその多くが無惨にも殺されたとの報道
を信じているからです。

ニュースによっては、その多くがローティーンだったなどと
付け加えていたりもします(エコノミスト紙もそうだっ た
かも)。

でも慰安婦の写真を何枚も見ましたが、慰安婦像のようなロ
ーティーンに見える人はいません。


10代の娘が強制連行されたことが明白だったのに、戦後娘の
捜索願を出し、日本人の拉致被害者の親のように必死に娘を
探した韓国人の親が一人もいないのか、をなぜ誰も指摘しな
いのかがわたしには不思議でなりません。

朝日新聞は日本では謝罪をしましたが、英語版では今も、
nativeが読めば、強制的に連行したと読める言葉を必ず入れ
ています。

確かに朝日新聞が裁判で言い訳しているように朝日新聞英語
版を読んでいる外国人は多くはないのかもしれません。


ただ、外国のメディアはそれを参考に記事を作ることが多い
と思います。

直接読んでいる人が少ないからといって、影響が少ないわけ
ではないと私は思います。

本当は私のような海外で日本人の子供を育てている親がもっ
と、行動すべきだとは思いますが、なかなか時間もなく、や
り方もわかりません。

せめて私たち親の代わりに行動してくださっている方々に協
力していきたいと思っています。

もしできましたら、以下の一番下のサイトにとんで、オンラ
イン署名をしてください。

無力な私からの心からのお願いです。



★賛同署名をお願いします★


【STOP 嘘の新聞(=朝日新聞)プロパカンダ】


朝日新聞は英語版での慰安婦強制・性奴隷の印象操作を中止
せよ!


【Youtube無料動画】https://goo.gl/G5zuWX



相も変わらず、性懲りもなく、朝日新聞が


英語で撒き散らす"フェイク"によって、今も「反日」が世界
に拡散しています。


朝日新聞に対してアクションを起こす必要があります。

こちらは、客観的な論拠に基いて主張しています。


朝日新聞さんも、言論・報道機関としての矜持があるならば、
こちらが説明を求めている点について、
エビデンスに基いて、キッチリ反論して頂けませんか?

署名が一万人分集まった段階で、ケント・ギルバートさんと
共に、朝日新聞さんに正式に申し入れをします。

賛同署名にご協力をお願いします。↓

https://stop-asahi-propaganda.jimdo.com/

Mika FUJISAWA >

【メールここまで▲】



朝日新聞のウソが、中韓に利用され、世界各地で慰安婦像
が建てられ、

日本人の子供たちがいじめられている・・・。

ひどい現実があります。

私(北野)も早速署名しました。

もしよろしければ、皆さんもご協力ください。

https://stop-asahi-propaganda.jimdo.com/


●PS(★キンドル版もあり)

北野の新刊でました。


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だまされたと思って、是非ご一読ください。


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最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!


これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に 、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋 を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。


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●Fさまからのメール


前略 山口県在住の後期高齢者・Fと申します。

安倍総理に関する北野さんの評価、全く同感です。

(なお、安倍総理の地元在住ですが元々は他県の出身です。
念のため。)

確かに、人事面での問題が無くはないですが、現実の地政
学的な世界観においては、北野さんの見方に近い世界観を
保持しておられると思っています。

この事こそが日本をリードする総理に必要な資質だと思い
ます。

現下、リベラル等を自称する国内勢力は、日本を敵視する
国々のエージェント見做しても大差ない存在と成り下がっ
ています。

北野さんがメールマガジンで指摘されているとおり、かつ
て「中共軍の野戦司令官」と自称した小沢一郎が今なお国
会議員であり、小党とはいえ党首を続けている事は誠に不
可解です。

あの映像を見たとき一瞬唖然としました。

その後マスコミが一切取り上げないので、自分の記憶違い
だったかと思い始めました。

しかし、北野さんのメールマガジンで事実だった事を再確
認しました。

マスコミがこの事を今も取り上げないのがまた不可解です。

元中国大使や伊藤忠の会長であった人物(名前失念)が、
ある雑誌で「日本は中国の風下で・・云々」というような
負け犬的発言をしていました。

確かに、中国は大きい国ですが、北野さんが説かれている
ように、思想的に近い国々と連携することによって、屈服
・従属することなく、自立・対抗して行くことは可能と思
います。

北野さんにおかれては、今後も大局的立場から日本の進む
べき道を、更に積極的に発信されますよう期待していおり
ます。

草々


↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


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<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



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↓●編集後記へ
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★編集後記


朝の気温、マイナス14度でした。

なかなか春はきません。


RPEジャーナル
北野幸伯


●北野への応援・激励・新刊感想メールは
こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp


▲迷惑メール対策のために真ん中が●になっています。
これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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○メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」


発行者 北野 幸伯


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