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民進・塩村文夏が拉致被害者奪還運動を中傷「ブルーリボン、日の丸、時代に切り捨てられた世代の特徴」


民進党・広島県連副代表の塩村文夏氏がフェイスブックに、時代に切り捨てられた世代の特徴として「襟にブルーリボンをつけて、アイコンには日の丸、自民党支持となり生活保護者を叩き、排外主義者になっている。」と、拉致問題への取り組みを中傷するような投稿をしている。





タイムラインに何年か前までは「暮らしは厳しいけど、頑張ってます」と言っていた人がですね。

襟にブルーリボンをつけて、アイコンには日の丸、自民党支持となり生活保護者を叩き、排外主義者になっている。1人ではなく、何人も。

でも、写真に写る本人は誇らしげ。
切り捨て論や自己責任にシンパシーを感じているのかも知れませんが、私も含めて時代に切り捨てられている世代に多い特徴でもあると感じています。

本来、民主系が受け皿となり政治で変えて行くことが大事だったのですが、それができていない今に焦りも感じています。

暮らしの底上げすることが豊かさに繋がることが、そこまで待てないのだと思う。待たせすぎた、長すぎたのかも知れない。

でもまだこれから先もある。
諦めずに取り組むしかないのだとも思います。

以下補足
私もブルーリボンならぬタイは持っています。
この投稿を頭の中でおかしな変換をしているクラスタが、なぜか私を北朝鮮人扱いしたり、拉致被害の帰国を邪魔しているとシェアをしていますが…日本語が分かるなら私が言いたいことは別のことであるのわかるはず。
そんなことをしている人たちの誤った情報や読解力で、頑張っているひと達にシャーロンフロイデで吹き込んでいることです。


http://ksl-live.com/blog15270


「塩村あやか」公式ホームページ
http://www.shiomura-ayaka.com/






ブルーリボンバッジは、拉致被害者奪還運動の意思表示として身に着けるもので、排外主義者などと同列に扱われるものではなく、民主系の議員も公の場でブルーリボンバッジを身に着けている。
無論、自民党支持や保守思想の証でもなく、そこにあるのは“北朝鮮による拉致被害者を全員奪還する”という党派を超えた強い思いだけだ。




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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。








■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。











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