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【朝日新聞】 部数がみるみる減って半期6億の赤字に!

朝日新聞の発行部数が右肩下がりで減り続け、赤字が抑えきれなくなり始めている。数字に基づいてしっかり分析してみた。

まずは社内の噂から。

森友文書改竄というスクープを得てもなお朝日新聞社内は喜べない状況なのだという。部数が深刻なまでに減っており、ついには400万部を割り込んだという噂も飛び交う。


朝日新聞の旧知の現役記者から、衝撃的なメールがきたのは、財務省が公式文書を改竄したという特ダネを朝日が報じてから二週間ほどしてからのことだった。(中略)

メールによると、朝日が二月に公表した部数は五百万台だったが、社内では四百万部を切ったというのがもっぱらの噂だという

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05060701/?all=1


今や日本中から嫌われてしまった朝日新聞。ここまで部数が減って経営面はうまくやっていけるものなのだろうか?EDINETで朝日新聞の半期報告書49ページ目を参照すると、なんとメディア事業は赤字。

新聞の6億1,100万円の赤字を不動産の12億2,600万円の黒字で補填しているという状況。これはもはや新聞販売から撤退して不動産業に専念したほうがよい数字だ。紙の新聞自体が落ち目なのだから早く見切りをつけたほうがいい。

メディア事業の赤字は今後どんどん大きくなっていき、いずれ不動産業の儲けを超えてしまうと思われる。


ビジネスマンが読者層の日経新聞はデジタル版の有料モデルで成功しているが、朝日新聞については金を出してまで読みたいという層は少ないだろう。ウェブではwithnewsや動物特化のsippoを始めている朝日新聞、従業員が多すぎてウェブでどんなに儲けても焼け石に水としか思えない。

大規模なリストラに着手し、規模を極限まで少なくして生き残るか、あるいは潔く撤退するしかないのではないだろうか。

http://netgeek.biz/archives/118292





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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。








■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。














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