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【ロシア政治経済ジャーナル No.1773】米朝首脳会談は、大失敗だったのでしょうか?

RPE Journal==============================================



       ロシア政治経済ジャーナル No.1773


               2018/6/14


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米朝首脳会談は、【 大失敗 】だったのでしょうか???

★米朝首脳会談は【 大失敗 】?


全世界のRPE読者の皆さま、こんにちは!

北野です。


皆さんご存知のように、トランプ、金会談が行われました。

まさに、全世界が注目する歴史的会談。

私も、生中継をず~と見ていました。

結果は・・・・。

どうも、評判悪いみたいですね。


・共同声明にCVIDの文字がなかった!

・具体的じゃない!

・非核化までのタイムテーブルがない!


などなど、バリバリ批判されています。

皆さんは、どう思われますか?


私は、過去までさかのぼって考えると、【大成功】だったと思
います。

トランプは、「だまされていない」からです。


「え~~~~、どういうこと?」


順を追って話していくと長くなりますので、ダイヤモンドオン
ラインさんに記事を書きました。

これを読めば、


・これまでの流れ

・今回のディールの本質

・これからの米朝関係、北朝鮮核問題を考えるポイント


が全部わかるようになっています。

現時点で、「世界最大の課題」になっている北朝鮮核問題。

世界を変えるRPE読者さんは、是非知っておいてください。

詳細はこちら。

https://diamond.jp/articles/-/172371
(●携帯、スマホで見れない場合、PCでお読みください。)

ーーー

実をいうと、

北朝鮮問題より重要なのは中国問題です。

なぜなら、この国は、日本を破滅させるための明確な戦略をも
っている。


・どんな戦略?(証拠つき)

・どうすれば、その戦略を無力化できるの?


こちらを読めば全部わかります。

全国民必読です。




●中国に勝つ日本の大戦略

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【北野幸伯の秘密本】


●クレムリン・メソッド ~世界を動かす11の原理

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「あなた自身が、世界の未来を知る方法」に関する本です。


「北野がその分析手法を暴露した!」ということで、大さ
わぎになりました。

この本を何回か読むと、自然と未来が見えるようになって
しまいます。

だまされたと思って、是非ご一読ください。


●クレムリン・メソッド ~世界を動かす11の原理

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★北野の「お勧め本」コーナー


私が非常に尊敬する伊勢雅臣先生の著作群です。

伊勢先生の本を何度も読み返すことで、

すべてが好転しはじめます。

まだの方は、迷うことなく、ご一読ください。


●日本人として知っておきたい皇室の祈り → http://amzn.to/2no1TbF

●世界が称賛する 日本の教育 → http://amzn.to/2k9Jcqk

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日本人が知らない日本  → http://amzn.to/2k7r806

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【北野幸伯の激面白本】


●日本自立のためのプーチン最強講義(集英社インターナショナル)

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「日本自立本」の決定版!


最初から最後まで、徹底的に具体的・現実的!


これで、「日本が自立する方法」を完璧に理解できます。

09年9月、アメリカに嵌められたロシア・ベド大統領は、プ
ーチン首相を解任した。

命の危険を感じたプーチンは、日本に政治亡命する。

日本柔道界に保護され、稽古に励むプーチン。


しかし、日本政界は、彼を放っておかなかった。


行列をなして彼のもとへ訪れる日本の政治家たち。


その中に、再起を誓う矢部元首相の姿があった。

プーチンは、90年代アメリカの属国だったロシアを、どうや
って「自立」させることに成功したのか?


懇願する矢部に 、ついにプーチンは口を開き、その「秘密」
を語りはじめた。


「プーチン最強講義」の内容は?

・中国から尖閣・沖縄を守り、かつアメリカからの自立も成
し遂げる方法とは?


・集団的自衛権と憲法改正。日本にとってなぜ前者は「天
国」、後者は「地獄」になるのか?


・難問TPPにどう対処すべきか?


・日本のエネルギー自給率を100%にする方法とは?


・日本経済を復活させ、財政も再建する方法とは?


・核兵器を保有すれば、日本は自立できるのか……?

さて、首相に返り咲いた矢部は、はたしてプーチンの秘
策に従って「日本自立」を成し遂げられるだろうか……?

この本を読み終えたとき、あなたは「日本自立」までの
道筋 を、
完璧に理解できるようになっていることでしょう。


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↓●おたよりコーナーへ
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●Tさまからのメール↓


北野先生、こんにちは!
中1だった娘も春から中2になりました。

移民問題の件、私もこの流れは将来大変な事になるのでは、と危機感を持っています。
私は千葉県の郊外でのんびり暮らしておりますが、最近、住民の外国人が増えてきたと肌で感じます。
彼らは若く、単身で来ている労働者が多いように見受けられますが、いずれは家族を呼び寄せたり、子供がたくさん産まれたりして、どんどん増えて行きそうで怖いです。

報道でも、外国人による犯罪が増えている気がしますし、生活保護の外国人による不正受給や、犯罪者を強制送還せずに日本の刑務所にいさせている事、国民健康保険の悪利用する外国人にたくさんの税金が使われている事なども聞きます。学校でも外国人の方が多い学校の事をこの間ニュースでやっていました。

この脇の甘さでは日本のお金が喰い尽くされ、乗っ取られてしまうのではと心配です。

先日も外国人労働者を更に増やす方向に動いているニュースをみて、ちょっとドキドキしましたが、初めて官邸メールを送りました。
外国人労働者を安易に増やす事は、100年後の日本人に禍根を残す政策ではないかととても心配している、よりよい日本を将来の世代につなげて行きたいとメールしました。
安易に外国人労働者を増やすより、日本人の人材活用の工夫や技術の活用などをもっと本腰を入れてして欲しい、外国人に対してしっかりと守りを固める方向で法を整備しつつ、外国人を増やさざるを得ないのであれば資格を厳格にして少しづつにして欲しいです。

官邸メールも、意見を伝える為に送ってみてよかったと思いました。


●北野から

官邸にメールを送るというのは、立派なアクションですね。

一通だけだとあまり気にしないでしょうが、1000通もとど
けば、官邸も

「これは、選挙に影響するかもしれん」

と考えるかもしれません。

何か意見があれば、官邸にバンバンメールしてください。




↓●編集後記へ
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★★★【北野幸伯の本】


【6刷決定!】【アマゾン(社会・政治部門)1位!】


●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

(詳細は→ http://amzn.to/2vIpBVC )



<プーチン本はいろいろ出ているが、これが独特で面白い。>

(立花隆 「週刊文春」2012年7月12日号)


「100年に1度の大不況」はプーチンのせいで起こった?!

今明かされる驚愕の裏真実!(証拠つき)

2003年、フセイン政権を打倒したアメリカは、次にロシアの石油利
権獲得を目指す。

ユダヤ系新興財閥ホドルコフスキーから、ロシア石油最大手「ユコ
ス」買収の約束をとりつけることに成功したのも束の間。

プーチンはホドルコフスキー逮捕を命じ、ロシアの石油をアメリカ
に渡さない決意を示した。

しかし、ホドルコフスキーの後ろには、ロスチャイルド家、ネオコン
の首領チェイニー米副大統領が・・ 。(証拠つき)

こうしてプーチン率いるKGB軍団と世界の支配者の壮絶な戦い
が開始された。

08年のロシア-グルジア戦争でピークに達した米ロの争い。

なぜ両国は和解し、関係を「再起動」することに合意したのか?

プーチンとメドベージェフの対立。

そして、プーチンを裏切ったメドベージェフの背後にいた勢力とは?

大統領に返り咲いたプーチンは、どのようにアメリカに「とどめを
刺す」のか?

豊富な資料と証拠で、あなたの世界観を一変させる真実の書。

「洗脳マトリックス」の心地よいぬるま湯につかっていたい方は、
決して読まないでください。危険です。



●「プーチン最後の聖戦」 (集英社インターナショナル)

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↓●編集後記へ
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★編集後記


パソコンメガネ、妻が踏んづけてしまいました。(涙)

子供が遊んで、その辺に放置していたようです。

そのため、2日間パソコンメガネなしですごしま
した。

そしたら、目が疲れること。

それで、「嗚呼、パソコンメガネって、ホントに
効くんだ!」と実感しました。


RPEジャーナル
北野幸伯


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こちら→ tjkitanojp●yahoo.co.jp 


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これを@にかえてお送りください。



▼メールを書くまえに必ずご一読ください。

1、メール多数で、ほとんどお返事できませんが、すいません。
しかし感謝して読ませていただいております。

2、いただいたメールは掲載させていただくことがあります。匿名
希望の方はその旨必ずお書きください。

3、広告に関するクレームにはお返事できません。広告主さんに
直接連絡するようお願いします。

4 、RPEの広告は、北野が実際に購入した製品とは限りません。
必ず★HPを熟読され、★
自己責任で決定を下してください。



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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。








■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。











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