FC2ブログ

【この本 絶対に読むべし】山岡鉄秀『日本よ、情報戦はこう戦え!』​新刊本

★山岡鉄秀『日本よ、情報戦はこう戦え!』新刊本、ご紹介。



新刊本、ご紹介。
◆山岡鉄秀
『日本よ、情報戦はこう戦え』
の詳細、Amazon購入はこちら↓











★本書の主な構成はこちら★


・情報戦は「総合格闘技」だ

・情報戦が世界一苦手な民族・日本人


・優位戦の議論と劣位戦の議論を峻別せよ

・議論する相手の性質を見極めよ


・内なる敵を克服せよ

・即時性の重要性を理解せよ


・カウンター・ナラティブを英語でつくれ

・情報戦に勝つための自己変革







★著者について


山岡鉄秀(やまおか・てつひで)

1965年、東京都生まれ。中央大学卒業後、
シドニー大学大学院、ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了。

2014年、オーストラリアのストラスフィールド市で
中韓反日団体が仕掛ける「慰安婦像設置」計画に遭遇。
子供を持つ母親ら現地日系人を率いてAJCNを結成。
その英語力と交渉力で、「コミュニティの平和と融和の大切さ」を説き、
非日系住民の支持を広げ、圧倒的劣勢を挽回。

2015年8月、同市での「慰安婦像設置」阻止に成功した。
現在、モラロジー研究所・道徳科学研究センター人間学研究室研究員。




★山岡鉄秀『日本よ、情報戦はこう戦え!』
の詳細、Amazon購入はこちら↓


https://amzn.to/2O4fO21


★山岡鉄秀『日本よ、もう謝るな!』
の詳細、Amazon購入はこちら↓


https://amzn.to/2vaaN10




この記事を拡散したいと思ったら、応援クリックお願いします m(_ _)m


国際政治・外交 ブログランキングへ



★ ★↑↑ 記事はここまで ↑↑★ ★



■国際関係アナリスト北野幸伯氏の無料メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」

国際関係アナリスト北野幸伯氏の国際情勢の分析を、無料で読むことができます。

★まぐまぐ2015年総合大賞1位

数年前のバックナンバー記事を読むと、現在の国際情勢を正確に予知していることに驚きますよ

★このメルマガの無料購読申し込みは(バックナンバーも読むことができます)
http://www.mag2.com/m/0000012950.html





■日本の情報・戦略を考える「アメリカ通信」の無料購読申し込みはこちら

https://archives.mag2.com/0000110606/index.html?l=yft0bd414b






■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。










関連記事