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在日外国人等高齢者給付金支給制度で在日朝鮮人に限り地域により差があるが、神戸においては4万円前後の支給を受けられる、


年金制度は、1961年4月1日に始まった。

これは25年間300回払わないともらえないもので
当時、1926年生まれの35歳以上は年金に加入できなかった在日は、自分たちは将来韓国へ帰るからと、
35歳以下の人間も払わなかった、日本人の場合、25年に一ヶ月でも足りないと無年金者となった


1982年、日本は国連難民条約を批准これは難民にも自国民と同じ社会保障制度を適用すべし
というもので、本来、在日朝鮮人は難民ではないため日本人と同じ社会保障をしなくてもよい


しかし、日本政府の恩恵により在日にも日本人と同じ社会保障制度を適用させてやった

この制度により、今後5年間年金を払えば、過去の20年分は免除してやるというもの
しかし、在日はここでも年金を払わなかった



しかし在日外国人等高齢者給付金支給制度で在日朝鮮人に限り地域により差があるが、
神戸においては4万円前後の支給を受けられる、

しかも彼らは、密入国して来た者たちであり一切掛け金を払っていないのだ、

毎月掛け金を払っていたが一ヶ月でも足りなければ一切年金を受け取れない日本人と、
掛け金ゼロで給付を受けられる朝鮮人、


しかも朝鮮人は、現在掛け金払ってない朝鮮人にも、給付金でなく、同じ額の年金をよこせと、
裁判を行っているのだ






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