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~アメリカ通信~安倍政権が進める「移民」政策は本当に大丈夫なのか?


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┃THE STANDARD JOURNAL~アメリカ通信~┃ http://www.realist.jp
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├ 2018年11月24日 安倍政権が進める「移民」政策は本当に大丈夫なのか?
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全世界のアメ通読者の皆さんこんにちは。山岡鉄秀です。

AJCN の江川事務局長が
改めて自民党が強行採決しようとしている
入管法改定案の問題点をまとめてくれました。

私(達)は自ら移民として移民国家豪州に長く住んだわけで、
移民政策の功罪を肌身に感じています。

まず、基本的な前提として、
融和的で高い技術を有し、法律を遵守し、
納税義務を果たす移民は大歓迎で
国の発展に寄与します。
(例えばケントギルバートさん)

一方で、低賃金の単純労働者を大量に入れる政策は
必ず大きな社会問題を引き起こして大失敗します。

なので、豪州は例えば農家での単純労働には
ワーキングホリデー制度を利用して、
農場で働くとビザが延長できるようにしたり、
トンガのような国と季節労働出稼ぎ制度を
運用したりして対応しています。

それでも完璧ではないのですが、
年間に何千人も失踪するような現状で
対策も不備なまま中身がスカスカの法案を通したら
取り返しがつかないことになるのは自明の理です。

移民アレルギーで反対しているのではないのです。

是非ご一読ください。

▼豪州の外国人労働ビザと比べると見えてくる
 入管法改正案の狙い --- 江川 純世
http://agora-web.jp/archives/2035843.html

( 山岡 鉄秀 :Twitter:https://twitter.com/jcn92977110

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▼山岡鉄秀▼
AJCN Inc.代表・公益財団法人モラロジー研究所研究員
 1965年、東京都生まれ。中央大学卒業後、シドニー大学大学院、
ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了。
 2014年、豪州ストラスフィールド市において、
中韓反日団体が仕掛ける慰安婦像設置計画に遭遇。
子供を持つ母親ら現地日系人を率いてAJCNを結成。
「コミュニティの平和と融和の大切さ」を説いて
非日系住民の支持を広げ、圧倒的劣勢を挽回。
 2015年8月、同市での「慰安婦像設置」阻止に成功した。
著書に、国連の欺瞞と朝日の英字新聞など
英語宣伝戦の陥穽を追及した『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)

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▼『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)
https://goo.gl/KfjLem

★『日本よ、情報戦はこう戦え!』(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594080219/

【Youtube動画公開】

▼平気で嘘をつく国から国益を守るために・・・
 実践編:日本がプロパカンダ工作に勝つ方法とは?
|山岡鉄秀|『日本よ、情報戦はこう戦え!』
https://youtu.be/OqeIFxxrydo

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▼THE REALISTs リアリスト入門▼

なぜ、日本にリアリズムが必要なのか?
これまでニコニコ動画やYoutubeで展開してきた
The Standard Journalアメリカ通信でのメインテーマは、

『地政学』 『プロパガンダ』 『リアリズム』
の3つです。

これらの3つが足りない、理解できないから、
日本の危機を晴らすことができない...

「日本にはリアリズムが必要だ!」ということをずっと強調してきました。
でも、なぜ必要なのか?そもそもリアリズムって何なのか?
奥山先生に「リアリズム」についてじっくりたっぷりと解説して頂きました。

http://www.realist.jp/8realists.html

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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■


夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。
頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

















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