FC2ブログ

~アメリカ通信~敵の本丸は韓国ではない。そして、その本丸の真の狙いは…

┠──────────────────────────────────
┃THE STANDARD JOURNAL~アメリカ通信~┃ http://www.realist.jp
┠──────────────────────────────────
├ 2019年2月11日 敵の本丸は韓国ではない。そして、その本丸の真の狙いは…
──────────────────────────────────
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

【2月11日(月)20時~放送】

"仕事人"山岡鉄秀(怒りの)ガチギレ~
え?レーダー照射?朝日新聞?植村隆裁判?
いいえ。あの痛ましい「野田小4児童虐待」事件です
|※20時スタート※
|AJCN代表:山岡鉄秀&OTB代表:和田憲治のTSJ1

https://youtu.be/aIted9U6PKk
http://live.nicovideo.jp/gate/lv318246577
https://broadcast.freshlive.tv/otb/262708

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□□

全世界のアメ通読者の皆様、TSJ管理人です。

このところ「史上最悪」とも言われて、
その状況は更に収まる気配もなく進行中の日韓関係ですが、
いわゆる「従軍慰安婦」問題に始まり、
朝鮮人戦時労働者の訴訟の件、
そして、レーダー照射事件とそれに伴う韓国の居直り・逆ギレ
といういつものパターンで、さすがに日本人一般の間にも、
韓国の異常性に気付き始めた・・・ということで、
ある意味、この一件にも意味があったのでは・・・
と、思えないこともありません。(決して思いませんがw)

ただ、ここで一旦少し視点を変えて、

「ところで日本と韓国が仲違いしたら、
 だれがいちばん得するんだろう???」

と、気軽な気楽な気持ちでちょっと考えてみました。

たぶん、日本も韓国も得しないですね。
※文在寅さんがどう思ってるかは知りませんw
でも、北のキムさんは得しますね。

でもでも、一番得するのは誰か・・・

その答えを、先日発売されたばかりの新刊で
あのアメリカ人ジャーナリストさんが教えてくれました。

▼『歴史戦の真実
  米国人ジャーナリストがただす
  本当の歴史と日本』
  マイケル・ヨン(著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594081622/

なんでアメリカ人がわざわざ日本を擁護するような
言論を展開するんだろう???
という素朴な疑問を抱くかたもいると思います。

でも、本書を読めばすぐわかりますが、
マイケル・ヨンさんの視点は、あくまでも、
自らの母国、「アメリカの国益」。
その前提に立っての分析・主張なので、
むしろ信頼性と信憑性は増します。

以下に、本書より一部引用してご紹介します。

他にも本書には、いわゆる「情報戦」、
特に日本に対して仕掛けられている「ケンカ」
に対してどう対処すればよいのか?
のヒントがたくさん詰まっておりますので、
ぜひぜひご一読をオススメします。

それでは、以下、じっくりお読みください。

(TSJ"@紫"管理人 / https://twitter.com/realistjp

--------------------------------

▼『歴史戦の真実
  米国人ジャーナリストがただす
  本当の歴史と日本』
  マイケル・ヨン(著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594081622/

慰安婦問題は、中国共産党によって仕組まれた
反米情報戦争の一部です。

この工作は巧妙で、一見、韓国が日本に対して行っている
自然発生的な反日運動のように見えますが、
実は米国に対する中国共産党の工作です。
このことは、さまざまなパターンから明らかな事実です。

我々のチームは、二〇一四年からこのことを警告してきました。
私もそれについて多くの記事を書き、
ソーシャルメディアで警告してきました。

もう一度強調します。

慰安婦問題を使って工作している黒幕は、
韓国ではなく中国共産党です。

アメリカ人フェミニストや韓国人はあまりにも愚鈍というのか、
感情で動くので、中国共産党の持ち駒として
利用されていることにすら気づいていません。
韓国人は自分たちが慰安婦運動の中心で、
それを始めたのも自分たちだと信じています。

だが事実は、疑うことをしない韓国人を
中国共産党が感化し、操っているのです。

この中国共産党の情報戦工作は
ニュージャージー、ジョージア、
ミシガン、カリフォルニアの各州
およびその他多くの地で行われています。

慰安婦運動はいつも地元民が中心で
多くの場合韓国人が関わっているように見えますが、
実際は中国共産党が
舞台裏に身を潜めて監督しているのであって、
オズの魔法使いがカーテンの陰に
隠れていて見つかったように、
注意深く調べればすぐにわかることです。

慰安婦のペテンもそうですが、偽情報をうまく利用して
昔の日本軍の行為をすべて戦争、犯罪だとするのは、
情報戦争の一環として絶え間なく行われていることです。

情報戦は、米韓日の同盟関係を
引き裂くために計画されています。

韓国はまんまとそれに乗ってしまいました。
米国と日本は、そんな韓国国から
少しずつ距離を置いています。
今のところ米国と日本の関係に何の支障も生じていません。
(もちろん、情報戦で中国共産党が
 成果を収めていた時期もありましたが、
 今では日米関係の強化には成功しています)。

最終目的は米国です。

私の予言を覚えておいてください。
将来、性奴隷のようなことを持ち出してきて、
米国に対する訴訟を多数起こすでしょう。
それが中国共産党の仕掛ける情報戦の目的の一つです。

慰安婦問題を操っている勢力は、
日本が謝罪と金銭的補償をするよう後押しすることを、
我々米国人に働きかけました。
そのうちに米国に対しても同様の要求をするでしょう。
我々はその背景を突き止めました。

いずれにしろ、これは情報戦の一部です。

▼『歴史戦の真実
  米国人ジャーナリストがただす
  本当の歴史と日本』
  マイケル・ヨン(著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594081622/

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□□

【2月11日(月)20時~放送】

"仕事人"山岡鉄秀(怒りの)ガチギレ~
え?レーダー照射?朝日新聞?植村隆裁判?
いいえ。あの痛ましい「野田小4児童虐待」事件です
|※20時スタート※
|AJCN代表:山岡鉄秀&OTB代表:和田憲治のTSJ1

https://youtu.be/aIted9U6PKk
http://live.nicovideo.jp/gate/lv318246577
https://broadcast.freshlive.tv/otb/262708

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□□

▼THE REALISTs リアリスト入門▼

なぜ、日本にリアリズムが必要なのか?
これまでニコニコ動画やYoutubeで展開してきた
The Standard Journalアメリカ通信でのメインテーマは、

『地政学』 『プロパガンダ』 『リアリズム』
の3つです。

これらの3つが足りない、理解できないから、
日本の危機を晴らすことができない...

「日本にはリアリズムが必要だ!」ということをずっと強調してきました。
でも、なぜ必要なのか?そもそもリアリズムって何なのか?
奥山博士に「リアリズム」についてじっくりたっぷりと解説して頂きました。

http://www.realist.jp/8realists.html

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□□
※このメルマガは転送自由です。(ただし出典を残して下さい)

★オンザボード「LINE@」登録QRコードはこちら★
https://line.me/R/ti/p/%40gor8025e

▼Youtube THE STANDARD JOURNAL1
https://www.youtube.com/c/OTB/live

▼ニコニコ動画 THE STANDARD JOURNAL1
http://ch.nicovideo.jp/strategy

□■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□□
株式会社 オンザボード(http://www.on-the-board.co.jp/
和田憲治Twitter:https://twitter.com/media_otb

◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです

◎日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信
のバックナンバーはこちら
https://archives.mag2.com/0000110606/index.html?l=yft0bd414b

◎日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信
の配信停止はこちら
https://www.mag2.com/m/0000110606.html?l=yft0bd414b

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




この記事を拡散したいと思ったら、応援クリックお願いします m(_ _)m


国際政治・外交 ブログランキングへ



★ ★↑↑ 記事はここまで ↑↑★ ★



■国際関係アナリスト北野幸伯氏の無料メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」

国際関係アナリスト北野幸伯氏の国際情勢の分析を、無料で読むことができます。

★まぐまぐ2015年総合大賞1位

数年前のバックナンバー記事を読むと、現在の国際情勢を正確に予知していることに驚きますよ

★このメルマガの無料購読申し込みは(バックナンバーも読むことができます)
http://www.mag2.com/m/0000012950.html





■日本の情報・戦略を考える「アメリカ通信」の無料購読申し込みはこちら

https://archives.mag2.com/0000110606/index.html?l=yft0bd414b




■【国際派日本人養成講座】創刊20年目・5万8千部発行・まぐまぐ殿堂入りのメルマガ無料購読申し込みはこちら

https://www.mag2.com/m/0000000699.html





■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。












■英国で10万部超、世界23ヵ国で翻訳、英国のアマゾンレビュー700件超!
「サンデー・タイムズ」紙のナンバーワンブック、「イブニング・スタンダード」紙のブックオブザイヤーに輝いたベストセラー!■


英国で数々の賞を受賞した若きジャーナリストが欧州の移民問題を徹底ルポ。
移民受け入れをめぐる「罪悪感」と「疲れ」がもたらした欧州リベラリズムの死に方を克明に描く。















関連記事