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~アメリカ通信~日本人に送るスティーブン・バノン氏のメッセージ



■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。








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┃THE STANDARD JOURNAL~アメリカ通信~┃ http://www.realist.jp
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├ 2019年3月16日 日本人に送るスティーブン・バノン氏のメッセージ
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【3月18日(月)20時~放送】
|※20時スタート※
|AJCN代表:山岡鉄秀&OTB代表:和田憲治のTSJ1

https://live.nicovideo.jp/gate/lv318973261
https://youtu.be/AC37jQA4WXk
https://www.facebook.com/mediaotb/

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全世界のアメ通読者の皆様、山岡鉄秀です。

元トランプ大統領首席戦略官兼上級顧問の
スティーブン・バノン氏が先般来日し、
都内各所で講演をされました。
私もそのひとつを聞き、
バノン氏と簡単な会話を交わす機会に恵まれました。

バノンさんについて、
批判的なことを言う方もいらっしゃいますが、
今回お話を聞いた限りでは、
極めて的確でしっかりした意見の持ち主であることが明らかでした。

バノンさんは安倍首相を称賛していましたが、
一番伝えたかったことは差し迫る中国の脅威でした。
下記にバノンさん講演の要旨を簡単にまとめてみます。

●トランプ大統領が掲げるアメリカファーストは、
 決してアメリカ孤立主義ではなく、
 アメリカと同盟国の安全保障強化を念頭に置いたものです。
●ハノイでの米朝会談は成功でした。
 トランプ大統領が問題にしているのはICBMだけではなく、
 中距離ミサイルも含む全ての大量破壊兵器です。
●北朝鮮は中国の支えなしには存在し得ません。
 その意味で北朝鮮は中国の一部と見做せます。
 ですから、中国に圧力を加えなくてはならないのです。
●米中貿易戦争は、関税とか大豆の話ではなく、
 安全保障の問題です。特に技術の漏えいを防ぐのが目的です。
●中国は1000人あまりの人間が
 14億の民を支配する全体主義国家です。
●1999年に二人の人民解放軍の将軍が
 「超限戦(Unrestricted Warfare)」という本を出しました。
 これは非常に重要な本です。
 日米をいかに中国の属国にするかの戦略論です。
●彼らは3つの戦争を定義します。(1)情報戦(2)済戦(3)兵器戦です。
●(3)の兵器戦で西側に挑むことは
 絶対に避けなければならないと警告しています。
 勝てる見込みがないからです。
 しかし、情報戦と経済戦で世界を支配できると考えています。
●そのために、マッキンダー、マハン、スパイクマンらの
 地政学をひとつの大戦略にまとめたのです。
●それが、一帯一路であり、中国製造2025であり、5Gの支配です。
●アフリカからブラジル、アルゼンチン、ベネズエラに至るまで、
 極めて広範囲で債務トラップを繰り広げています。
●実は、これらはかつてイギリスの東インド会社が
 やったことの意趣返しなのです。
●5Gは従来の3Gや4Gの延長ではありません。
 全ての未来技術の根幹となる技術です。
●中国5Gを支配するものが世界覇権を握ると考え、
 情報の兵器化を狙っているのです。
●しかし、中国は所詮、張子の虎です。
 なぜなら、全てが米国や日本から盗んだ技術だからです。
●圧力を結集し、中国人民の決起を促さなくてはなりません。
●一番重要なのは強固な日米同盟です。
●我々は強く、自立した日本が必要なのです。
 (We need strong and independent Japan)

ざっとこんな感じでしょうか。

私は、最後の”We need strong and independent Japan”が
一番重要な日本へのメッセージだと思います。

今の日本は国家の体を成していません。

これまでも、アメリカはソ連や中国の共産主義の脅威から
日本に同様のメッセージを送ってきましたが、
日本はいつも国際情勢にはコミットせず、
安全保障はアメリカ頼みで経済に専念することを選んできました。

しかし、日本の経済が世界に占める割合は
この30年で三分の一に下落し、国力が低下した日本は
かつてない脅威に晒されています。

今こそ自立的な国力強化を図らなければ、
遠からず日本という国は溶解してしまうでしょう。

さて、私はバノンさんに挨拶して、個人的に質問しました。

山岡
「あなたのお話に感銘を受けました。
 ところで、安倍首相は中国の脅威を
 正確に理解していると思われますか?」

バノン
「はい、理解されています」

山岡
「それにしては、経済界に気を使うあまり、
 中国に擦り寄るかのような政策を
 取っているのが気になります」

バノン
「(微笑みながら)トランプ大統領も経済界から
 大変なプレッシャーを受けています。
 安倍首相も同様なのです」

今回バノンさんが安倍首相に
お会いになったかどうかはわかりません。
しかし、バノンさんの明確なメッセージが
総理に伝わったことを願います。

今、日本は大変な岐路に立たされています。
またもや「ナチスと組んで世界制覇をもくろんだ」
という汚名を着ることがないように
心から祈らざるを得ません。

( 山岡 鉄秀 :Twitter:https://twitter.com/jcn92977110

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▼山岡鉄秀▼
AJCN Inc.代表・公益財団法人モラロジー研究所研究員
 1965年、東京都生まれ。中央大学卒業後、シドニー大学大学院、
ニューサウスウェールズ大学大学院修士課程修了。
 2014年、豪州ストラスフィールド市において、
中韓反日団体が仕掛ける慰安婦像設置計画に遭遇。
子供を持つ母親ら現地日系人を率いてAJCNを結成。
「コミュニティの平和と融和の大切さ」を説いて
非日系住民の支持を広げ、圧倒的劣勢を挽回。
 2015年8月、同市での「慰安婦像設置」阻止に成功した。
著書に、国連の欺瞞と朝日の英字新聞など
英語宣伝戦の陥穽を追及した『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)

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▼日本を貶め続ける朝日新聞との対決 全記録
ケント・ギルバート (著), 山岡鉄秀 (著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4864106592/

▼『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)
https://goo.gl/KfjLem

★『日本よ、情報戦はこう戦え!』(育鵬社)
https://www.amazon.co.jp/dp/4594080219/

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■終戦直後の日本人引揚者を襲う朝鮮人たち…「竹林はるか遠く」

朝鮮人の男たちが、藪の中へ女の人たちを引きずっていくのを見たし、若い女性に乱暴しているのも見たわ(111頁)。

彼ら(朝鮮人)は悦楽を求めて人々の間をよろよろ歩き、そして娘たちを見つける度に外へ引きずり出した。たびたび女たちの悲鳴が響いた。(118頁)。

また、朝鮮人が、日本人を殺したうえで金歯まで抜いている記述もある(129頁)。







■通州事件…盧溝橋事件発生から3週間後の1937年7月29日
北平(北京)東方の通州で中国保安隊による大規模な日本人虐殺事件が発生した■



『通州事件の惨劇 (Sさんの体験談)-日本人皆殺しの地獄絵-』

★「通州事件 目撃者の証言」 (自由社ブックレット5) より 藤岡 信勝 (著) 自由社; 初版 (2016/8/7)

夫を生きたまま腹を切り裂き…「これはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろ」…そうして、その妻である妊婦の腹を切り裂き胎児を取り出す。

それはこの男の人の頭の皮を学生が青竜刀で剥いでしまったのです。頭の皮を剥いでしまったら、今度は目玉を抉り取るのです。このときまではまだ日本の男の人は生きていたようですが、この目玉を抉り取られるとき微かに手と足が動いたように見えました。

目玉を抉り取ると今度は男の人の服を全部剥ぎ取りお腹が上になるように倒しました。

そして又学生が青竜刀でこの日本の男の人のお腹を切り裂いたのです。縦と横とにお腹を切り裂くと、そのお腹の中から腸を引き出したのです。ずるずると腸が出てまいりますと、その腸をどんどん引っ張るのです。

人間の腸があんなに長いものとは知りませんでした。十メートル近くあったかと思いますが、学生が何か喚いておりましたが、もう私の耳には入りません。そうしているうちに何かワーッという声が聞こえました。

ハッと目をあげてみると、青竜刀を持った学生がその日本の男の人の腸を切ったのです。そしてそれだけではありません。別の学生に引っ張らせた腸をいくつにもいくつにも切るのです。一尺づつぐらい切り刻んだ学生は細切れの腸を、さっきからじっと見ていた妊婦のところに投げたのです。

このお腹に赤ちゃんがいるであろう妊婦は、その自分の主人の腸の一切れが頬にあたると「ヒーッ」と言って気を失ったのです。その姿を見て兵隊や学生達は手を叩いて喜んでいます。残った腸の細切れを見物していた支那人の方へ二つか三つ投げて来ました。そしてこれはおいしいぞ、日本人の腸だ、焼いて食べろと申しているのです。


1937年 通州事件(つうしゅう)中国冀東保安隊による日本人虐殺事件。被害者約200名
  ・婦人は24時間強姦されたあげく鼻や喉に針金をつけられ殺害現場まで引き擦られる。
  ・旭軒では17~40歳の女性はことごとく強姦され
   陰部を銃剣で刺さたもの、口中に土砂を填めてあるもの、
   腹部を縦に断ち割つて等にて惨殺。
  ・錦水楼では女性達は手足を縄で結ばれ強姦され、斬首。
  ・男は目玉をくりぬかれ、上半身は蜂の巣の様
  ・子供は手の指を揃へて切断され惨殺
  ・南城門では腹部の骨が露出し、内臓が散乱
  ・首を縄で縛り両手を併せて針金通し一家六名数珠繋ぎにして引廻し惨殺。












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